クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-2907-02012年3月6日届出国産車

三菱 ミニカ、三菱 eK-WAGON、三菱 eK-ACTIVE、三菱 ミニキャブ ほかのリコール

不具合装置:
エンジン本体
対象台数:
196台
対象車の製作期間:
2001年7月23日 〜 2006年4月20日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-2907-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱ミニカGBD-H42VH42V-1300204 〜 H42V-1300221
三菱eK-WAGONUA-H81WH81W-0773997 〜 H81W-0774489
三菱eK-WAGONCBA-H81WH81W-1408111 〜 H81W-1408125
三菱eK-WAGONDBA-H81WH81W-1520411 〜 H81W-1520532
三菱eK-ACTIVEUA-H81WH81W-0773997 〜 H81W-0774489
三菱eK-ACTIVECBA-H81WH81W-1408111 〜 H81W-1408125
三菱eK-ACTIVEDBA-H81WH81W-1520411 〜 H81W-1520532
三菱ミニキャブGD-U61TU61T-0310936 〜 U61T-0310961
三菱ミニキャブGD-U62TU62T-0316650 〜 U62T-0316694
三菱ミニキャブGBD-U61TU61T-1103840 〜 U61T-1103840
三菱ミニキャブGBD-U62TU62T-1105909 〜 U62T-1106060
三菱ミニキャブGD-U61VU61V-0312638 〜 U61V-0312883
三菱ミニキャブGD-U62VU62V-0306041 〜 U62V-0306071
三菱ミニキャブGBD-U61VU61V-1105054 〜 U61V-1105147
三菱ミニキャブGBD-U62VU62V-1102758 〜 U62V-1102915
三菱タウンボックスGF-U61WU61W-0103252 〜 U61W-0103296
三菱タウンボックスGF-U62WU62W-0102449 〜 U62W-0102451
三菱タウンボックスABA-U61WU61W-0800459 〜 U61W-0800459
三菱タウンボックスABA-U62WU62W-0800899 〜 U62W-0800949
三菱タウンボックスCBA-U61WU61W-0900848 〜 U61W-0900850
三菱タウンボックスCBA-U62WU62W-0900324 〜 U62W-0900335
ニッサンオッティCBA-H91WH91W-0204334 〜 H91W-0204339
ニッサンオッティDBA-H91WH91W-0311894 〜 H91W-0311962
ニッサンクリッパーGBD-U71TU71T-0202064 〜 U71T-0202064
ニッサンクリッパーGBD-U71VU71V-0203974 〜 U71V-0204214
ニッサンクリッパーGBD-U72VU72V-0201899 〜 U72V-0202028

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

エンジンフロントケースに装着しているクランクシャフトオイルシールにおいて、フロントケースの加工ばらつき、およびオイルシール圧入量ばらつき等の複合要因により、当該オイルシールの保持力が低下しているものがある。そのため、当該オイルシールが抜け出しエンジンオイルが徐々に漏れ、油圧警告灯が点灯し、そのままの状態で使用を続けると、エンジン内部部品が焼付き、走行不能となるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該オイルシール取付部を点検し、オイル漏れが無い場合は、フロントケースにオイルシール抜け止め用プレートを追加装着する。なお、オイル漏れがある場合は、オイルシールを新品に交換するとともに、フロントケースに抜け止め用プレートを追加装着する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-2907-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-2907-0 / 2012年3月6日届出 / 不具合装置: エンジン本体

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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