クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ プレマシー のリコール情報

国土交通省への届出 17 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 13 件をすべて確認する

DBA-CWFFW / DBA-CWEAW / DBA-CWEFW / DBA-CREW / CBA-CREW / DBA-CR3W / GF-CP8W改 / TA-CP8W改 / UA-CP8W改 / GF-CP8W / TA-CPEW / TA-CP8W / UA-CP8W

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 25 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5436-02024年1月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年6月19日 〜 2020年5月26日
この車種の型式:
DBA-CWFFW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3971-02016年12月22日届出

後写鏡に関するリコール

自動防眩ルームミラーにおいて、部品の製造工程が不適切なため、内部基板に異物が混入しているものがある。そのため、電子回路が短絡して樹脂材が溶け発煙し、最悪の場合、コントロールヒューズが溶断してエンジンが始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2016年11月21日 〜 2016年12月 7日
この車種の型式:
DBA-CWFFW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3964-02016年12月15日届出

後写鏡に関するリコール

自動防眩ルームミラーにおいて、原因は特定できていないが、当該電子回路が短絡して樹脂材が溶け発煙し、最悪の場合、コントロールヒューズが溶断してエンジンが始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2016年11月21日 〜 2016年12月 7日
この車種の型式:
DBA-CWFFW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3877-02016年9月1日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

リヤゲートのガス封入式ダンパーステーにおいて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、塩害地域の塩分の影響で腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、外筒が膨らみ、エンドキャップが割れ、リヤゲートを開く際に外筒が破裂し、最悪の場合、周囲の人が…

製作期間:
2007年12月12日 〜 2015年12月26日
この車種の型式:
DBA-CWEAW / DBA-CWEFW / DBA-CWFFW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3096-02013年2月15日届出

装置その他に関するリコール

車両に架装した警光灯(社外品)の上下カバーの外周締結部(計16ヶ所)において、下側カバーの埋込ナット部に応力集中が発生しており、そこに走行振動や日射熱等の外的要因が加わることで亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、締結部が損傷し、最悪の場合、上側カバ…

製作期間:
2011年3月 2日 〜 2011年10月23日
この車種の型式:
DBA-CWEAW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2657-02010年11月25日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料タンク製造工程において、気密性確認のための水没検査後の水分除去が不十分なため、燃料ポンプのコネクタ内部に水が残留したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、コネクタの端子が腐食し、最悪の場合、端子が折損して燃料ポンプが作動しなくなり、走行中にエンジンが停止し再始動できな…

製作期間:
2009年6月29日 〜 2010年4月28日
この車種の型式:
DBA-CREW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0387-02009年9月17日届出

パワーステアリングに関する改善対策

電動油圧式パワーステアリングにおいて、高圧側配管の製造工程が不適切なため、当該配管の内面に錆が発生しているものがある。そのため、錆により油圧ポンプ内のギヤの軸受部が傷ついて摺動抵抗が増加し、そのまま使用を続けると、当該ポンプを駆動するモータの負荷が増加して警告灯が点灯するとともに…

製作期間:
2007年4月 2日 〜 2008年11月 5日
この車種の型式:
CBA-CREW / DBA-CREW / DBA-CR3W

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2017-02007年12月6日届出

その他(その他)に関するリコール

スロープ式車いす移動車において、車いす固定用ワイヤーがねじれやすいため、ワイヤーを滑車に保持するためのカバーが動き、ワイヤーが滑車から外れる場合がある。そのため、ワイヤーがカバーと干渉し、最悪の場合、ワイヤーが切れて車いすを固定できなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年1月12日 〜 2007年8月 7日
この車種の型式:
GF-CP8W改 / TA-CP8W改 / UA-CP8W改

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1764-02006年10月26日届出

ドアに関するリコール

電動式スライドドアのドアラッチ部の開閉スイッチの取付位置が不適切なものがあるため、手動でドアを強めに閉めると、スイッチスプリングとラチェットレバーが干渉するものがある。そのため、ドアラッチが確実に作動せず、最悪の場合、ドアが閉まらないおそれがある。

製作期間:
2006年6月15日 〜 2006年7月31日
この車種の型式:
DBA-CREW / DBA-CR3W

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1744-02006年10月5日届出

エアバッグに関するリコール

エアバッグの作動を制御するコントロール・ユニットに内蔵されたCPUの樹脂部において、製造過程で異物が混入したこと及び不適切な成形材料を使用したため、混入した異物により成形材料が変質し、配線に亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、CPU内部の配線が断線し、最悪の場…

製作期間:
1999年3月22日 〜 2002年7月19日
この車種の型式:
GF-CP8W / TA-CPEW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1730-02006年9月21日届出

ドアに関するリコール

手動式スライドドアのドアラッチ構造が不適切なため、融雪水や雨水等でドアラッチ内部に水が溜まるものがある。そのため、低温時に水が凍結した場合、ドアラッチが確実に作動せず、最悪の場合、ドアが閉まらないおそれがある。

製作期間:
2004年12月20日 〜 2006年1月18日
この車種の型式:
DBA-CREW / CBA-CREW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1488-02005年7月21日届出

バッテリーに関するリコール

バッテリーの被水対策が十分されていないため、バッテリー上面に雨水等がかかるものがあり、出荷時に装着されたバッテリー以外に交換した場合に、バッテリー液注入口の形状によっては雨水等がバッテリー内に浸入するものがある。そのため、バッテリー液量が増加しバッテリー液が漏れてABSハイドロリ…

製作期間:
1999年2月25日 〜 2004年11月30日
この車種の型式:
GF-CP8W / TA-CP8W / UA-CP8W / TA-CPEW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1439-02005年5月26日届出

前照灯に関するリコール

ディーラーオプション部品として販売されたオートライト(車外の明るさに応じて前照灯を自動的に点灯、消灯する装置)を装着した車両において、オートライトの電気回路が不適切なため、走行用前照灯(ハイビーム)が点灯しているにもかかわらず、走行用前照灯の点灯操作状態を表示する表示灯が点灯しな…

製作期間:
2005年2月 4日 〜 2005年3月24日
この車種の型式:
DBA-CREW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1400-02005年3月31日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

コラム式自動変速機付き車において、シフトレバー内部にある樹脂製ベースプレートとガイドプレートの締付け構造が不適切なため、炎天下の屋外駐車などにより当該締付け部の締付け軸力が低下し、シフト操作の繰り返しにより締付ねじが緩んで異音や引っ掛かりが発生するものがある。そのため、そのまま使…

製作期間:
1999年2月25日 〜 2000年2月29日
この車種の型式:
GF-CP8W

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1060-22004年4月8日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

②バッテリーの被水対策が不十分なため、バッテリー上面に雨水等がかかるものがある。 そのため、バッテリーを交換した場合、バッテリー液注入口の形状によっては雨水等がバ ッテリー内に侵入し、バッテリー液量が増加して、漏れたバッテリー液がABSハイドロ リックユニットにかかり、当該ABS…

製作期間:
1996年11月 7日 〜 2004年1月21日
この車種の型式:
GF-CP8W / TA-CP8W / UA-CP8W / TA-CPEW

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1060-12004年4月8日届出

エンジン本体に関するリコール

①原動機において、タイミングベルトの張力を維持する部品(オートテンショナ)に振動 吸収性能が不十分なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該オートテンシ ョナの外部ばねが折損してタイミングベルトが緩んで異音が発生し、最悪の場合、折損し た外部ばねの破片がタイミングベルト…

製作期間:
1996年11月 7日 〜 2004年1月21日
この車種の型式:
GF-CP8W

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0138-01999年5月20日届出

燃料ポンプに関する改善対策

燃料ポンプの作動装置において、サーキットリレーに組付不良のものがあり、イグニッシ ョンスイッチがONの状態でエンジンが停止した時においても燃料ポンプが作動し続ける ため、最悪の場合、衝突事故により燃料パイプ等が破損した時には、燃料が漏れ続けるお それがある。

製作期間:
1999年2月25日 〜 1999年5月 7日
この車種の型式:
GF-CP8W

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。