クルマのリコール横断チェック
改善対策改国-0138-01999年5月20日届出国産車

マツダ プレマシー改善対策

不具合装置:
燃料ポンプ
対象台数:
3,505台
対象車の製作期間:
1999年2月25日1999年5月 7日
不具合の状況
燃料ポンプの作動装置において、サーキットリレーに組付不良のものがあり、イグニッシ ョンスイッチがONの状態でエンジンが停止した時においても燃料ポンプが作動し続ける ため、最悪の場合、衝突事故により燃料パイプ等が破損した時には、燃料が漏れ続けるお それがある。
改善措置の内容
全車両、当該サーキットリレーの作動を点検し、作動不良の場合は、当該サーキットリレ ーを新品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダプレマシーGF-CP8WCP8W-100039 〜 CP8W-106550

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 改国-0138-0
この届出の対象車種ページ