クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3877-02016年9月1日届出国産車

マツダ アクセラ、マツダ アテンザ、マツダ CX-3、マツダ CX-5 ほかのリコール

不具合装置:
その他(車枠車体)
対象台数:
394,941台
対象車の製作期間:
2007年12月12日 〜 2015年12月26日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3877-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダアクセラDBA-BL3FWBL3FW-100006 〜 BL3FW-200898
マツダアクセラDBA-BL5FWBL5FW-100010 〜 BL5FW-210882
マツダアクセラDBA-BLEAWBLEAW-100005 〜 BLEAW-200345
マツダアクセラDBA-BLEFWBLEFW-100014 〜 BLEFW-117009
マツダアクセラDBA-BLFFWBLFFW-100021 〜 BLFFW-111683
マツダアテンザCBA-GH5AWGH5AW-100011 〜 GH5AW-200419
マツダアテンザDBA-GH5FWGH5FW-100018 〜 GH5FW-201655
マツダアテンザDBA-GHEFWGHEFW-100004 〜 GHEFW-204051
マツダアテンザCBA-GH5ASGH5AS-100006 〜 GH5AS-200178
マツダアテンザDBA-GH5FSGH5FS-100020 〜 GH5FS-202526
マツダアテンザDBA-GHEFSGHEFS-100002 〜 GHEFS-100705
マツダアテンザLDA-GJ2AWGJ2AW-100007 〜 GJ2AW-101787
マツダアテンザLDA-GJ2FWGJ2FW-100012 〜 GJ2FW-203692
マツダアテンザDBA-GJ5FWGJ5FW-100004 〜 GJ5FW-200608
マツダアテンザDBA-GJEFWGJEFW-100009 〜 GJEFW-200692
マツダCX-3LDA-DK5AWDK5AW-100027 〜 DK5AW-109388
マツダCX-3LDA-DK5FWDK5FW-100053 〜 DK5FW-122750
マツダCX-5LDA-KE2AWKE2AW-100017 〜 KE2AW-210255
マツダCX-5LDA-KE2FWKE2FW-100009 〜 KE2FW-213076
マツダCX-5DBA-KE5AWKE5AW-100002 〜 KE5AW-201056
マツダCX-5DBA-KE5FWKE5FW-100002 〜 KE5FW-200803
マツダCX-5DBA-KEEAWKEEAW-100008 〜 KEEAW-103377
マツダCX-5DBA-KEEFWKEEFW-100010 〜 KEEFW-203052
マツダプレマシーDBA-CWEAWCWEAW-100008 〜 CWEAW-201633
マツダプレマシーDBA-CWEFWCWEFW-100042 〜 CWEFW-201048
マツダプレマシーDBA-CWFFWCWFFW-100010 〜 CWFFW-133170
ニッサンラフェスタDBA-CWEAWNCWEAWN-100008 〜 CWEAWN-201007
ニッサンラフェスタDBA-CWEFWNCWEFWN-100020 〜 CWEFWN-200251
ニッサンラフェスタDBA-CWFFWNCWFFWN-100002 〜 CWFFWN-110585

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

リヤゲートのガス封入式ダンパーステーにおいて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、塩害地域の塩分の影響で腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、外筒が膨らみ、エンドキャップが割れ、リヤゲートを開く際に外筒が破裂し、最悪の場合、周囲の人が負傷するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ダンパーステーを対策品と交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、年式の古いものから対策品と順次交換する。ただし、2010年以前の生産車については、当該ダンパーステーを点検し、エンドキャップに亀裂が確認された場合は、暫定措置としてリヤゲートを使用できないようにする。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3877-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3877-0 / 2016年9月1日届出 / 不具合装置: その他(車枠車体)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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