リコールリ国-5436-02024年1月26日届出
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年6月19日 〜 2020年5月26日
- この車種の型式:
- DBA-GJ5FP / 6BA-GJ5FP / DBA-GJEFP / DBA-GJ5FW / 6BA-GJ5FW / 5BA-GJ5FW / DBA-GJEFW / 6BA-GJEFW
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リコールリ国-5043-02021年11月12日届出
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2018年4月 3日 〜 2019年8月15日
- この車種の型式:
- 6BA-GJ5FP / 6BA-GJ5FW / 6BA-GJEFP / 6BA-GJEFW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW / DBA-GJEFP / DBA-GJEFW
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リコールリ国-5013-22021年9月24日届出
②燃料タンクにおいて、タンク上面にある樹脂製ポンプリングの締め付けトルクの設定が不適切なため、ポンプリングの強度が低下することがある。そのため、そのまま使用を続けるとポンプリングに亀裂が入り燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年2月10日 〜 2012年6月23日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / CBA-GH5AP / DBA-GH5AP / CBA-GH5AS / DBA-GH5AS / CBA-GH5AW / DBA-GH5AW
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リコールリ国-5013-12021年9月24日届出
①燃料タンクにおいて、タンク上面にある樹脂製ポンプリング部の遮熱性が不足しているため、エンジンや排気管からの熱影響を受けてポンプリングが劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると劣化が進行して、ポンプリングに亀裂が入り燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年2月10日 〜 2012年6月23日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / CBA-GH5AP / DBA-GH5AP / CBA-GH5AS / DBA-GH5AS / CBA-GH5AW / DBA-GH5AW
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リコールリ国-4689-22020年3月19日届出
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉の…
- 製作期間:
- 2012年2月14日 〜 2018年7月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-4689-12020年3月19日届出
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉の…
- 製作期間:
- 2012年2月14日 〜 2018年7月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-4595-02019年10月31日届出
助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年5月12日 〜 2007年11月16日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / DBA-GG3S / DBA-GY3W / DBA-GGEP / DBA-GGES / DBA-GYEW
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リコールリ国-4594-02019年10月31日届出
助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年3月 1日 〜 2005年5月17日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / UA-GG3P / LA-GG3S / UA-GG3S / LA-GY3W / UA-GY3W
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リコールリ国-4515-02019年6月27日届出
エンジン制御コンピュータにおいて、気筒休止制御プログラムが不適切なため、気筒休止から復帰する際、バルブクリアランス調整機構が誤作動することがある。そのため、ロッカアームが脱落して周辺部品と干渉し、エンジン失火による出力不足が発生して、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 2018年2月 1日 〜 2019年5月23日
- この車種の型式:
- 6BA-GJ5FP / 6BA-GJ5FW
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リコールリ国-4351-32018年11月8日届出
エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線するこ…
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2018年7月 4日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / 3DA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / 3DA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / 3DA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / 3DA-GJ2FW
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リコールリ国-4351-22018年11月8日届出
エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固…
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2018年7月 4日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / 3DA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / 3DA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / 3DA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / 3DA-GJ2FW
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リコールリ国-4351-12018年11月8日届出
エンジンの吸気側バルブスプリングにおいて、スプリング荷重の設定が不適切なため、吸気バルブの閉じ力が弱く、吸気バルブとバルブシート間に挟まる煤を押し潰すことができず、圧縮不良となることがある。そのため、エンジン回転が不安定になり、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2018年7月 4日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / 3DA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / 3DA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / 3DA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / 3DA-GJ2FW
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リコールリ国-4291-02018年6月28日届出
助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年10月19日 〜 2009年7月 3日
- この車種の型式:
- DBA-GH5FS / DBA-GH5FP / DBA-GH5FW / DBA-GHEFP / DBA-GHEFW
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リコールリ国-4242-32018年4月13日届出
ディーゼルエンジン車用のオイルフィルターの使用において、使用者への周知が十分行われていないため、リリーフバルブの開弁圧が不適切なオイルフィルターを使用した場合、エンジン内部で発生する金属粉が十分に捕捉されないことがある。そのため、①及び②の不具合が発生するおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2013年9月27日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-4242-22018年4月13日届出
ディーゼルエンジン車のターボチャージャーにおいて、エンジン内部で発生する金属粉で軸が摩耗することがある。そのため、加速力の低下及び異音が発生し、最悪の場合、軸が折れて排気経路が閉塞し、エンジンが停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2013年9月27日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-4242-12018年4月13日届出
ディーゼルエンジン車のバキュームポンプにおいて、耐摩耗性が不十分なため、エンジン内部で発生する金属粉でポンプ軸が摩耗することがある。そのため、負圧生成能力が低下し、エンジン低回転時にブレーキペダルを短時間に複数回踏むと、一時的にブレーキアシスト力が低下するおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2013年9月27日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-4062-02017年6月22日届出
後輪のブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入し、シャフトに錆が発生し腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下し、最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年10月 2日 〜 2016年6月13日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW / DBA-GJEFP / DBA-GJEFW / DAA-BYEFP
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リコールリ国-3997-52017年2月23日届出
⑤ディーゼルエンジンにおいて、過回転制御が不適切なため、アクセル全開等の際、吸気経路内のブローバイガスに含まれるオイルが燃焼室内で燃焼し、エンジン回転が上昇することがある。そのため、エンジンの潤滑が不足して焼き付き、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2017年2月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW
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リコールリ国-3997-42017年2月23日届出
④ディーゼルエンジンにおいて、インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策が不適切なため、当該回路に許容を超える電流が流れることがある。そのため、回路が損傷し短絡することでヒューズが切れ、燃料噴射が停止しエンストに至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2017年2月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW
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リコールリ国-3997-32017年2月23日届出
③ディーゼルエンジンにおいて、減速時のエンジン制御が不適切なため、気筒内圧力が低下し、吸気バルブの閉じ力が低くなることがある。そのため、吸気バルブとバルブシート間に煤が挟まり圧縮不良となって、エンジン回転が不安定になるほか、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2017年2月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW
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リコールリ国-3997-22017年2月23日届出
②ディーゼルエンジンにおいて、整備作業時の燃料リターンホースの取扱いが不明確なため、当該ホースに係わる作業時に交換されなかった場合、ホース取付部のシール性低下やホース内部に亀裂が入ることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ホース取付部や亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2017年2月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW
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リコールリ国-3997-12017年2月23日届出
①ディーゼルエンジンにおいて、インジェクタ取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下することがある。そのため、燃焼ガスがシリンダーヘッドに吹き抜け、エンジンオイルが炭化し、炭化したエンジンオイルがオイルストレーナを詰まらせ、油圧低下により警告灯が点灯し、…
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2017年2月 2日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-3978-02017年2月9日届出
運転者席において、座席高さを調整するリフタリンクの強度が不足しているほか、リフタリンクの抜け止め防止用プッシュナットの固定方法が不適切なため、リフタリンクに亀裂が入る、または、プッシュナットが外れることがある。そのため、そのまま使用を続けると、座席から異音やガタが発生し、最悪の場…
- 製作期間:
- 2007年5月11日 〜 2010年9月30日
- この車種の型式:
- CBA-GH5AP / CBA-GH5AS / CBA-GH5AW / DBA-GH5FS / DBA-GH5FW / DBA-GHEFP / DBA-GHEFS / DBA-GHEFW
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リコールリ国-3971-02016年12月22日届出
自動防眩ルームミラーにおいて、部品の製造工程が不適切なため、内部基板に異物が混入しているものがある。そのため、電子回路が短絡して樹脂材が溶け発煙し、最悪の場合、コントロールヒューズが溶断してエンジンが始動できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年11月21日 〜 2016年12月 7日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW / DBA-GJEFP / DBA-GJEFW
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リコールリ国-3964-02016年12月15日届出
自動防眩ルームミラーにおいて、原因は特定できていないが、当該電子回路が短絡して樹脂材が溶け発煙し、最悪の場合、コントロールヒューズが溶断してエンジンが始動できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年11月21日 〜 2016年12月 7日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2AP / LDA-GJ2AW / LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW / DBA-GJEFP / DBA-GJEFW
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リコールリ国-3938-02016年11月25日届出
助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年10月19日 〜 2009年12月18日
- この車種の型式:
- DBA-GHEFS / DBA-GH5FS / CBA-GH5AS / DBA-GHEFP / DBA-GH5FP / CBA-GH5AP / DBA-GHEFW / DBA-GH5FW / CBA-GH5AW
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リコールリ国-3877-02016年9月1日届出
リヤゲートのガス封入式ダンパーステーにおいて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、塩害地域の塩分の影響で腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、外筒が膨らみ、エンドキャップが割れ、リヤゲートを開く際に外筒が破裂し、最悪の場合、周囲の人が…
- 製作期間:
- 2007年12月12日 〜 2015年12月26日
- この車種の型式:
- CBA-GH5AW / DBA-GH5FW / DBA-GHEFW / CBA-GH5AS / DBA-GH5FS / DBA-GHEFS / LDA-GJ2AW / LDA-GJ2FW / DBA-GJ5FW / DBA-GJEFW
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リコールリ国-3769-02016年2月19日届出
特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損するおそれがあることから、予防的措置として、当該インフレータを交換する。
- 製作期間:
- 2006年4月 3日 〜 2014年12月27日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / DBA-GG3S / CBA-GY3W / DBA-GGEP / DBA-GGES / DBA-GYEW / DBA-GY3W
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リコールリ国-3731-02015年12月25日届出
特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年5月15日 〜 2005年5月17日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / LA-GG3S / LA-GY3W / LA-GGEP / LA-GGES / LA-GYEW
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リコールリ国-3649-02015年10月8日届出
急制動及び事故発生時に緊急点滅表示灯及び非常点滅表示灯により後続車に注意をうながすシステムにおいて、制御プログラムが不適切なため、当該システムの作動時に非常点滅表示灯の点滅回数が保安基準に適合しない。
- 製作期間:
- 2014年11月 3日 〜 2015年9月 9日
- この車種の型式:
- DBA-GJEFP / DBA-GJEFW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW / LDA-GJ2AP / LDA-GJ2FP / LDA-GJ2AW / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-3586-02015年6月4日届出
特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年4月 2日 〜 2007年11月16日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / DBA-GG3S / DBA-GY3W / DBA-GGEP / DBA-GGES / DBA-GYEW / CBA-GY3W
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リコールリ国-3585-02015年6月4日届出
特定の運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年3月 1日 〜 2008年2月16日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / LA-GG3S / LA-GY3W / LA-GGEP / LA-GGES / LA-GYEW / UA-GG3P / UA-GG3S / UA-GY3W / UA-GGEP / UA-GGES / UA-GYEW
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リコールリ国-3580-02015年5月22日届出
運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、部品メーカーで市場回収品を調査した結果、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該イ…
- 製作期間:
- 2004年3月 1日 〜 2006年3月31日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / DBA-GG3S / DBA-GY3W / DBA-GGEP / DBA-GGES / DBA-GYEW / CBA-GY3W
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リコールリ国-3579-02015年5月22日届出
助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、部品メーカーで市場回収品を調査した結果、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを…
- 製作期間:
- 2005年5月12日 〜 2007年3月30日
- この車種の型式:
- DBA-GG3P / DBA-GG3S / DBA-GY3W / DBA-GGEP / DBA-GGES / DBA-GYEW / CBA-GY3W
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改善対策改国-0453-02014年12月4日届出
ディーゼルエンジン用のオイルフィルターにおいて、リリーフバルブの開弁圧が不適切なため、エンジン内部で発生する金属粉がオイルフィルターで捕捉されないことがある。そのため、バキュームポンプに金属粉が侵入し軸が摩耗した場合、負圧生成能力が低下し、エンジン低回転時にブレーキペダルを短時間…
- 製作期間:
- 2012年2月13日 〜 2013年9月27日
- この車種の型式:
- LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-3437-02014年10月2日届出
減速エネルギー回生システムを搭載したガソリン車において、フューエルポンプコントローラーのノイズフィルターの特性のばらつきにより、アイドリングストップからのエンジン再始動時に、燃料ポンプに流れる電流のノイズ成分を過電流と誤検知し、故障と判定することがある。そのため、エンジン警告灯が…
- 製作期間:
- 2013年10月30日 〜 2014年3月 1日
- この車種の型式:
- DBA-GJEFP / DBA-GJEFW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW
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リコールリ国-3376-02014年6月23日届出
助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…
- 製作期間:
- 2002年4月 4日 〜 2003年6月27日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / UA-GG3P / LA-GG3S / UA-GG3S / LA-GY3W / UA-GY3W / LA-GGEP / UA-GGEP / LA-GGES / UA-GGES / LA-GYEW / UA-GYEW
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リコールリ国-3335-02014年4月3日届出
減速エネルギー回生システムにおいて、キャパシタの故障判定プログラムが不適切なため、キャパシタが正常であるにもかかわらず、故障と判定し、オルタネータの発電を停止して、充電警告灯が点灯するとともにディスプレイに「充電システム異常」と表示されることがある。そのまま走行を続けると、バッテ…
- 製作期間:
- 2012年10月 2日 〜 2014年1月 9日
- この車種の型式:
- DBA-GJEFP / DBA-GJEFW / DBA-GJ5FP / DBA-GJ5FW / LDA-GJ2FP / LDA-GJ2FW
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リコールリ国-3142-02013年4月11日届出
助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…
- 製作期間:
- 2002年3月 1日 〜 2003年8月29日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / LA-GG3S / LA-GY3W / LA-GGEP / LA-GGES / LA-GYEW / UA-GG3P / UA-GG3S / UA-GY3W / UA-GGEP / UA-GGES / UA-GYEW
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リコールリ国-2730-02011年3月31日届出
原動機において、部品組付け設備の設定が不適切なため、ピストンとコネクティングロッドを留めるピストンピンの抜け止めのためのピストンクリップが変形しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該クリップが外れ、ピストンピンが抜けて異音がし、ピストン、コネクティングロッドが破損…
- 製作期間:
- 2008年1月 8日 〜 2008年2月12日
- この車種の型式:
- DBA-GH5FP / DBA-GH5AP / DBA-GH5FS / DBA-GH5AS / DBA-GH5FW / DBA-GH5AW
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リコールリ国-2202-02008年10月23日届出
ルーフレール付ワゴン車において、左ルーフレールの取付部の溶接が不十分なため、当該取付部付近の防水シール材が剥離したものがある。そのため、雨水等が車室内のボディ制御コンピュータに浸入し、電動ドアロックや方向指示器等が作動しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年2月 6日 〜 2008年2月26日
- この車種の型式:
- CBA - GH5AW / DBA - GH5FW
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リコールリ国-1744-02006年10月5日届出
エアバッグの作動を制御するコントロール・ユニットに内蔵されたCPUの樹脂部において、製造過程で異物が混入したこと及び不適切な成形材料を使用したため、混入した異物により成形材料が変質し、配線に亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、CPU内部の配線が断線し、最悪の場…
- 製作期間:
- 1999年3月22日 〜 2002年7月19日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / LA-GG3S / LA-GGEP / LA-GGES / LA-GY3W / LA-GYEW
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リコールリ国-1109-22004年6月17日届出
②フロント・コンビネーション・ランプの前面方向指示器において、ハウジングの端子取 付け部の内径寸法が不適切なため、ハウジング側端子とバルブソケット側端子の接触圧力 が不足したものがある。そのため、当該端子間が通電不良となり、方向指示器を作動させ た際に前面方向指示器が点滅しなくな…
- 製作期間:
- 2002年3月 1日 〜 2004年2月14日
- この車種の型式:
- LA-GGES / UA-GGES / CBA-GGES / LA-GGEP / UA-GGEP / CBA-GGEP / LA-GG3S / UA-GG3S / CBA-GG3S / LA-GG3P / UA-GG3P / CBA-GG3P / LA-GYEW / UA-GYEW / CBA-GYEW / LA-GY3W / UA-GY3W / CBA-GY3W
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リコールリ国-1109-12004年6月17日届出
①樹脂製燃料タンクに取り付けたインシュレータと排気管との隙間が不足しているため、 燃料タンクが膨張した際に、当該インシュレータと排気管が干渉するものがある。そのた め、そのまま使用を続けると、当該インシュレータが高温となり、最悪の場合、燃料タン クが融けて穴があき、燃料が漏れて火…
- 製作期間:
- 2002年3月 1日 〜 2004年2月14日
- この車種の型式:
- LA-GGES / UA-GGES / CBA-GGES / LA-GGEP / UA-GGEP / CBA-GGEP / LA-GG3S / UA-GG3S / CBA-GG3S / LA-GG3P / UA-GG3P / CBA-GG3P / LA-GYEW / UA-GYEW / CBA-GYEW / LA-GY3W / UA-GY3W / CBA-GY3W
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リコールリ国-0945-22003年5月29日届出
②制動液漏れ警報装置において、ブレーキ液をリザーバタンクへ注入する際に液面低下検 出用フロートがガイドに引っ掛かったものがあり、ブレーキ液が少なくなっても警告灯が 点灯しないおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年12月10日 〜 2003年5月16日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / LA-GG3S / LA-GGEP / UA-GGEP / LA-GGES / UA-GGES / LA-GY3W / LA-GYEW / UA-GYEW
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リコールリ国-0945-12003年5月29日届出
①フロント・フォグランプ装備車両において、当該ランプのソケットホルダーの固定構造 が不適切なため、バルブの点灯・消灯により、固定部分が膨張・収縮を繰り返し、ソケッ トホルダーがバルブとともにランプ本体から脱落して、周辺の樹脂製部品を溶損させ、最 悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年12月10日 〜 2003年5月16日
- この車種の型式:
- LA-GG3P / LA-GG3S / LA-GGEP / UA-GGEP / LA-GGES / UA-GGES / LA-GY3W / LA-GYEW / UA-GYEW
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