リコールリ国-0945-22003年5月29日届出国産車
マツダ アテンザのリコール
- 不具合装置:
- その他(制御装置)
- 対象台数:
- 78,505台
- 対象車の製作期間:
- 1997年12月10日 〜 2003年5月16日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-0945-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| マツダ | アテンザ | LA-GG3P | GG3P-100024 〜 GG3P-103935 |
| マツダ | アテンザ | LA-GG3S | GG3S-100011 〜 GG3S-111485 |
| マツダ | アテンザ | LA-GGEP | GGEP-100009 〜 GGEP-104076 |
| マツダ | アテンザ | UA-GGEP | GGEP-100009 〜 GGEP-104076 |
| マツダ | アテンザ | LA-GGES | GGES-100007 〜 GGES-101573 |
| マツダ | アテンザ | UA-GGES | GGES-100007 〜 GGES-101573 |
| マツダ | アテンザ | LA-GY3W | GY3W-100029 〜 GY3W-114648 |
| マツダ | アテンザ | LA-GYEW | GYEW-100010 〜 GYEW-101813 |
| マツダ | アテンザ | UA-GYEW | GYEW-100010 〜 GYEW-101813 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
②制動液漏れ警報装置において、ブレーキ液をリザーバタンクへ注入する際に液面低下検 出用フロートがガイドに引っ掛かったものがあり、ブレーキ液が少なくなっても警告灯が 点灯しないおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
②全車両、液面低下検出用フロートの作動を点検し、引っ掛かりがあるものは、フロート の位置を修正し、正規の状態にするとともにブレーキ液注入時の注意事項を記載したラベ ルをリザーバタンクに貼付ける。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-0945-2 / 2003年5月29日届出 / 不具合装置: その他(制御装置)
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1109452