クルマのリコール横断チェック
改善対策改国-0318-02006年5月31日届出国産車

ホンダ フィット、ホンダ ストリーム、ホンダ ステップワゴン、ホンダ シビック ほかの改善対策

不具合装置:
その他(その他)
対象台数:
423,344台
対象車の製作期間:
2001年4月25日 〜 2002年3月29日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 改国-0318-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ホンダフィットLA-GD1GD1-1000020 〜 GD1-1144127GD1-8000001 〜 GD1-8000473
ホンダフィットLA-GD2GD2-1000014 〜 GD2-1014363GD2-8000001 〜 GD2-8000096
ホンダストリームLA-RN1RN1-1030780 〜 RN1-1055252RN1-1100001 〜 RN1-1124064RN1-5000001 〜 RN1-5000021
ホンダストリームLA-RN2RN2-1004994 〜 RN2-1008455RN2-1100002 〜 RN2-1103218RN2-5000001 〜 RN2-5000004
ホンダストリームLA-RN3RN3-1038272 〜 RN3-1057942RN3-1100003 〜 RN3-1113095RN3-5000001 〜 RN3-5000014
ホンダストリームLA-RN4RN4-1005076 〜 RN4-1009677RN4-1100002 〜 RN4-1102911RN4-5000001 〜 RN4-5000003
ホンダステップワゴンLA-RF3RF3-1017835 〜 RF3-1092674RF3-8000001 〜 RF3-8000460
ホンダステップワゴンLA-RF4RF4-1003831 〜 RF4-1023791RF4-8000001 〜 RF4-8000168
ホンダシビックLA-EU1EU1-1028518 〜 EU1-1038120EU1-1100001 〜 EU1-1103904EU1-8000001 〜 EU1-8000025
ホンダシビックUA-EU1EU1-1200003 〜 EU1-1202824EU1-8100001 〜 EU1-8100015
ホンダシビックLA-EU2EU2-1001888 〜 EU2-1002673EU2-1100001 〜 EU2-1100846EU2-8000001 〜 EU2-8000007
ホンダシビックLA-EU3EU3-1004658 〜 EU3-1005782EU3-1100001 〜 EU3-1101162EU3-8000001 〜 EU3-8000004
ホンダシビックLA-EU4EU4-1001051 〜 EU4-1001376EU4-1100001 〜 EU4-1100266EU4-8000001 〜 EU4-8000002
ホンダシビックフェリオLA-ES1ES1-1008255 〜 ES1-1011750ES1-1100001 〜 ES1-1101573
ホンダシビックフェリオUA-ES1ES1-1200002 〜 ES1-1201626
ホンダシビックフェリオLA-ES2ES2-1001293 〜 ES2-1001884ES2-1100002 〜 ES2-1100811
ホンダシビックフェリオLA-ES3ES3-1001386 〜 ES3-1001862ES3-8000044 〜 ES3-8000317ES3-1100001 〜 ES3-1100388ES3-8100002 〜 ES3-8100097
ホンダシビックハイブリットZA-ES9ES9-1000014 〜 ES9-1001218
ホンダCR-VLA-RD4RD4-1000011 〜 RD4-1004012
ホンダCR-VLA-RD5RD5-1000041 〜 RD5-1014109
ホンダモビリオLA-GB1GB1-1000010 〜 GB1-1019972
ホンダモビリオLA-GB2GB2-1000009 〜 GB2-1003911
ホンダインテグラLA-DC5DC5-1000041 〜 DC5-1009389

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

キーインタロック機構(ATのPポジション以外でキーが抜けない機構)において、キーシリンダボディの組み立て工程が不適切なため、キーシリンダボディカバーカシメ時の金属粉がインタロックレバー作動部に噛み込み、レバーの作動が遅くなるものがある。そのため、ATセレクトレバーがPポジション以外の時に、短時間にキーを抜く操作を行うとキーが抜け、駐車ブレーキをかけ忘れた場合、駐車中に車両が動き出すおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、Pポジション以外でのイグニッションキー抜け状態を点検し、イグニッションキーが抜けるものは、当該レバー摺動部を清掃し、レバーを新品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 改国-0318-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 改国-0318-0 / 2006年5月31日届出 / 不具合装置: その他(その他)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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