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ホンダ ストリーム のリコール情報

国土交通省への届出 28 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: LA-RN1 / UA-RN1 / CBA-RN1 / LA-RN2 / ABA-RN2 / LA-RN3 / UA-RN3 / CBA-RN3 / LA-RN4 / ABA-RN4 / UA-RN5 / CBA-RN5 / DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4527-02019年6月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月29日2008年4月18日
この車種の型式:
LA-RN1 / UA-RN1 / CBA-RN1 / LA-RN2 / ABA-RN2 / LA-RN3 / UA-RN3 / CBA-RN3 / LA-RN4 / ABA-RN4 / UA-RN5 / CBA-RN5

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リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日2015年3月 3日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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リコールリ国-3972-02017年1月19日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月 7日2012年12月28日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-3758-02016年2月5日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2004年8月18日2015年3月11日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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リコールリ国-3638-02015年9月4日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が飛散して飛び散り、出火したり負傷…

製作期間:
2001年10月30日2002年6月21日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-3605-02015年7月9日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年1月 8日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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リコールリ国-3568-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

製作期間:
2004年1月 7日2007年12月28日
この車種の型式:
ABA-RN2 / ABA-RN4 / CBA-RN1 / CBA-RN3 / CBA-RN5

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リコールリ国-3567-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレー…

製作期間:
2004年1月 8日2006年12月28日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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リコールリ国-3493-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全…

製作期間:
2003年1月 6日2003年12月27日
この車種の型式:
LA-RN1 / UA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / UA-RN3 / LA-RN4 / UA-RN5

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リコールリ国-3375-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2000年8月 2日2005年12月21日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-3243-02013年10月17日届出

冷却装置に関するリコール

ウォータポンププーリを締結するフランジの端部とプーリ内側曲げ部との距離が短いため、プーリ締結後にフランジがプーリ内側曲げ部に乗り上げ隙間が生じるものがある。そのため、補機ベルト荷重が繰返し加わるとプーリ内側曲げ部が摩耗して締結ボルトが緩み、ボルトが折損して補機ベルトが外れると、発…

製作期間:
2009年11月12日2011年3月10日
この車種の型式:
DBA-RN8

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リコールリ国-3172-02013年6月13日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

負圧式ブレーキ倍力装置(マスタパワー)において、製造工程でのマスタパワーの筐体加締め位置が不適切なため、ブレーキペダルを踏むとマスタパワー内の負圧を保持するシールがずれ、負圧が保持できなくなるものがある。そのため、ブレーキを踏んだ際に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれが…

製作期間:
2006年1月18日2006年11月17日
この車種の型式:
CBA-RN1 / ABA-RN2 / CBA-RN3 / ABA-RN4 / CBA-RN5

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リコールリ国-3141-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年8月29日2003年6月 3日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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リコールリ国-2785-02011年7月25日届出

冷却装置に関するリコール

ウォーターポンププーリ締結穴部の裏面にある凸形状に、補機ベルト荷重が繰返し加わり摩耗すると、締結ボルトが緩むものがある。そのため、ボルトが折損して補機ベルトが外れ、発電不良及び冷却不良が発生し、警告灯が点灯するとともにエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2008年7月18日2010年7月 5日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7

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リコールリ国-2567-02010年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤組付け作業が不適切なため、ガス発生剤の装填量が不足しているものがある。そのため、車両の振動でガス発生剤が粉状となり、エアバッグが展開するとインフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれが…

製作期間:
2000年8月 7日2002年7月22日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-2146-02008年7月10日届出

主ペダル/レバーに関するリコール

ブレーキペダルを手動で操作するための運転補助装置装着車両において、操作力を伝達するブレーキリンクプレートとシャフトの溶接強度に不十分なものがあるため、車両が停止した状態で、ブレーキアームをさらに押し込むと当該溶接部に過大な力がかかり亀裂が生じる場合がある。そのため、そのまま使用を…

製作期間:
1999年11月15日2006年5月11日
この車種の型式:
LA-RN1 / UA-RN3 / UA-RN5 / ABA-RN2 / ABA-RN4 / CBA-RN1 / CBA-RN3 / CBA-RN5

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リコールリ国-1938-02007年9月20日届出

無段変速機に関するリコール

リコール届出番号1564の改善措置の内容が不適切なため、無段変速機のオイルポンプベーン(羽根)摺動部が摩耗していても無段変速機が交換されなかったものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ベーンが早期に異常摩耗し、適切な油圧が確保できなくなり、最悪の場合、オイルポンプが破損して…

製作期間:
2003年10月 8日2005年6月22日
この車種の型式:
UA-RN5 / CBA-RN5

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リコールリ国-1935-22007年9月6日届出

スピードメータに関するリコール

速度計等を制御しているコンピュータのプログラムが不適切なため、イグニッションスイッチをオフにした後、特定の時間でイグニッションスイッチをオンにすると、速度計の駆動処理が行われないことがある。そのため、速度計等が作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年8月17日2007年1月10日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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リコールリ国-1935-12007年9月6日届出

制動灯に関するリコール

かじ取り装置のテレスコピック機構(ハンドルの位置を前後にスライドして調整できる機構)に塗布する潤滑剤の量が多過ぎたため、潤滑剤の油分が制動灯スイッチに滴下するものがある。そのため、スイッチ接点部の発熱により当該接点部に絶縁物が生成されて導通不良となることから、制動灯及び補助制動灯…

製作期間:
2005年8月17日2007年1月10日
この車種の型式:
DBA-RN6 / DBA-RN7 / DBA-RN8 / DBA-RN9

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改善対策改国-0336-02006年10月26日届出

車体に関する改善対策

跳ね上げ式テールゲートに取り付けられているオープンステーの製造工程が不適切なため、当該オープンステーのダンパケース内に残留した洗浄液により、Oリングが膨潤して減衰力が低下し、テールゲートの開放速度が速くなるものがあり身体の一部に当たるおそれがある。又は、速く開いた反動でバックドア…

製作期間:
2005年9月15日2006年8月 4日
この車種の型式:
ABA-RN2 / ABA-RN4 / CBA-RN1 / CBA-RN3 / CBA-RN5

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改善対策改国-0318-02006年5月31日届出

その他(その他)に関する改善対策

キーインタロック機構(ATのPポジション以外でキーが抜けない機構)において、キーシリンダボディの組み立て工程が不適切なため、キーシリンダボディカバーカシメ時の金属粉がインタロックレバー作動部に噛み込み、レバーの作動が遅くなるものがある。そのため、ATセレクトレバーがPポジション以…

製作期間:
2001年4月25日2002年3月29日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-1564-02005年11月24日届出

無段変速機に関するリコール

無段変速機用電子制御装置のプログラムが不適切なため、無段変速機へ油圧を供給するオイルポンプが低回転時に供給油圧が高くなる場合があり、オイルポンプベーン(羽根)摺動部が早期に磨耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ベーンが異常磨耗し、適切な油圧が確保できなくなり、最悪…

製作期間:
2003年10月 6日2005年10月28日
この車種の型式:
UA-RN5 / CBA-RN5

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リコールリ国-1216-02004年9月9日届出

前照灯に関するリコール

高輝度放電灯式前照灯のレンズとハウジングをシールするメルト材が不適切なため、メル ト材が走行時の繰り返し振動を吸収できず、シール部が部分的に剥がれて雨天走行時等に ヘッドランプ内に水が浸入するものがある。そのため、浸入した水がヘッドランプ内下部 に取り付けられているコントロールユ…

製作期間:
2000年10月12日2002年2月27日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-1085-22004年5月20日届出

無段変速機に関するリコール

②無段変速機用電子制御装置のプログラムが不適切なため、変速レバーを前進又は後退位 置へ操作後、すばやいアクセル操作を行うと、無段変速機のドライブプーリーと金属ベル トとの間で滑りが起き、金属ベルトの駒(エレメント)が過度に発熱するものがある。そ のため、当該駒が破損し金属ベルトが…

製作期間:
2003年10月 6日2004年4月27日
この車種の型式:
UA-RN5 / CBA-RN5

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リコールリ国-1045-02004年2月26日届出

前照灯に関するリコール

 灯火装置において、前照灯操作スイッチ部の配線用端子の表面処理が不適切なため、前 照灯の切り替え操作を行うと当該端子の嵌合部が動くことにより接触抵抗が増大するもの があり、最悪の場合、接続カプラーが溶けて導通不良となり、前照灯が不灯となるおそれ がある。 (備考) 本届出は、平成…

製作期間:
2000年8月 7日2001年12月 5日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-1009-02003年11月20日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

 油圧式パワーステアリングのギアボックスにタイロッドを取り付けるブラケットのボル ト締め付け力が不足しているため、車庫入れ等の極低速時に据え切り操作を行うと当該ボ ルトが弛み、そのまま使用を続けるとボルトが折損し、ギアボックスからブラケットが外 れるものがある。そのため、ハンドル…

製作期間:
2000年10月12日2002年6月17日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年4月20日
この車種の型式:
LA-RN1 / LA-RN2 / LA-RN3 / LA-RN4

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。