クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1216-02004年9月9日届出国産車

ホンダ ストリームのリコール

不具合装置:
前照灯
対象台数:
111,510台
対象車の製作期間:
2000年10月12日 〜 2002年2月27日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1216-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ホンダストリームLA-RN1RN1-1000015 〜 RN1-1055252RN1-1100001 〜 RN1-1117612RN1-5000002 〜 RN1-5000004
ホンダストリームLA-RN2RN2-1000015 〜 RN2-1008455RN2-1100155 〜 RN2-1102448RN2-5000001 〜 RN2-5000002
ホンダストリームLA-RN3RN3-1000031 〜 RN3-1057942RN3-1100003 〜 RN3-1109967RN3-5000001 〜 RN3-5000002
ホンダストリームLA-RN4RN4-1000014 〜 RN4-1009677RN4-1100002 〜 RN4-1102336RN4-5000001 〜 RN4-5000002

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

高輝度放電灯式前照灯のレンズとハウジングをシールするメルト材が不適切なため、メル ト材が走行時の繰り返し振動を吸収できず、シール部が部分的に剥がれて雨天走行時等に ヘッドランプ内に水が浸入するものがある。そのため、浸入した水がヘッドランプ内下部 に取り付けられているコントロールユニットに入ると電圧制御回路が短絡して、前照灯が 点灯しなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ヘッドランプのシール状態を点検し、シール性に不具合があるものは対策品 のヘッドランプ及び新品のコントロールユニットに交換する。また、不具合がないものは 対策品のヘッドランプに交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1216-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1216-0 / 2004年9月9日届出 / 不具合装置: 前照灯

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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