クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ CR-V のリコール情報

国土交通省への届出 29 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 18 件をすべて確認する

ZBA-ZC8 / 6AA-RT5 / 6AA-RT6 / DBA-RW1 / DBA-RW2 / LA-RD4 / ABA-RD4 / LA-RD5 / ABA-RD5 / CBA-RD6 / CBA-RD7 / DBA-RE3 / DBA-RE4 / DBA-RM1 / DBA-RM4 / E-RD1 / GF-RD1 / GF-RD2

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 30 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2025年
2024年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

製作年に振り分けていない届出

輸入期間や製作年を読み取れない期間は、年別の表に含めていません。年別の表に見当たらなくても、次の届出の型式・車台番号を確認してください。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4197-02026年6月4日届出

その他(パンク応急修理用具)に関するリコール

パンク応急修理用具において、応急修理用ホースの口金構造及び圧力逃し弁の開弁圧力調整が不適切なため、当該ホースが正しく接続されていない状態でパンク修理を行うと、修理剤ボトル内部に過大な圧力が加わることがある。そのため、使用中または使用後の保管中にボトル内部の圧力が耐圧を超えると、修…

製作期間:
令和 6 年 6 月 24 日 〜 令和 7 年 10 月 27 日
この車種の型式:
ZBA-ZC8

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リコールリ外-4128-22025年12月11日届出

発電機に関するリコール

①燃料電池スタックにおいて、エンドユニット内の冷却水路の防水処理が不適切なため、防水シール剤の充填量が不足しているものがある。そのため、冷却水路のシール性が低くなり冷却水が漏れ、パワーシステム警告灯が点灯し、そのまま使用を続けると、燃料電池の出力が低下し加速不良となり、最悪の場合…

製作期間:
2024年9月 3日 〜 2025年2月11日
この車種の型式:
ZBA-ZC8

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リコールリ外-4128-12025年12月11日届出

発電機に関するリコール

①燃料電池スタックにおいて、エンドユニット内の冷却水路の防水処理が不適切なため、防水シール剤の充填量が不足しているものがある。そのため、冷却水路のシール性が低くなり冷却水が漏れ、パワーシステム警告灯が点灯し、そのまま使用を続けると、燃料電池の出力が低下し加速不良となり、最悪の場合…

製作期間:
2024年9月 3日 〜 2025年2月11日
この車種の型式:
ZBA-ZC8

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リコールリ国-5426-02023年12月13日届出

配線に関するリコール

ハイブリッド車のサブヒューズボックスとバッテリ間を接続するバッテリケーブルにおいて、当該ケーブルの回路が不適切なため、側面衝突の衝撃により車体に挟まれたケーブルが損傷し、短絡した場合に電流が流れ続けるこ とがある。そのため、短絡した電流によりケーブルが発熱し、最悪の場合、火災に至…

製作期間:
2018年10月 3日 〜 2022年7月 1日
この車種の型式:
6AA-RT5 / 6AA-RT6

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改善対策改国-0683-02023年12月8日届出

圧力制御伝達部に関する改善対策

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレー…

製作期間:
2018年7月 2日 〜 2022年3月 1日
この車種の型式:
6AA-RT5 / 6AA-RT6

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リコールリ国-5423-02023年12月8日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年6月20日 〜 2020年9月21日
この車種の型式:
DBA-RW1 / DBA-RW2 / 6AA-RT5 / 6AA-RT6

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改善対策改国-0661-02023年3月31日届出

圧力制御伝達部に関する改善対策

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレー…

製作期間:
2018年7月 2日 〜 2022年3月 1日
この車種の型式:
6AA-RT5 / 6AA-RT6

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リコールリ国-4917-02021年3月25日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2019年1月 7日 〜 2020年2月19日
この車種の型式:
DBA-RW1 / DBA-RW2 / 6AA-RT5 / 6AA-RT6

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リコールリ国-4751-02020年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2018年6月 4日 〜 2019年6月28日
この車種の型式:
DBA-RW1 / DBA-RW2 / 6AA-RT5 / 6AA-RT6

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リコールリ国-4527-02019年6月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月29日 〜 2008年4月18日
この車種の型式:
LA-RD4 / ABA-RD4 / LA-RD5 / ABA-RD5 / CBA-RD6 / CBA-RD7

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リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日 〜 2015年3月 3日
この車種の型式:
DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3889-02016年9月8日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 6日 〜 2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3826-02016年6月9日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年10月 6日 〜 2009年12月26日
この車種の型式:
DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3605-02015年7月9日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年1月 8日 〜 2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3582-02015年5月28日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2008年1月 7日 〜 2008年12月27日
この車種の型式:
DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3568-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

製作期間:
2004年1月 7日 〜 2007年12月28日
この車種の型式:
LA-RD4 / LA-RD5 / ABA-RD4 / ABA-RD5 / CBA-RD6 / CBA-RD7 / DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3567-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレー…

製作期間:
2004年1月 8日 〜 2006年12月28日
この車種の型式:
DBA-RE3 / DBA-RE4

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リコールリ国-3493-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全…

製作期間:
2003年1月 6日 〜 2003年12月27日
この車種の型式:
LA-RD4 / LA-RD5

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リコールリ国-3427-02014年8月28日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ膨張ガス流路を形成している仕切り板に異品を組み付けたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2011年11月 4日 〜 2014年4月14日
この車種の型式:
DBA-RM1 / DBA-RM4

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リコールリ国-3375-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2000年8月 2日 〜 2005年12月21日
この車種の型式:
LA-RD4 / LA-RD5

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リコールリ国-3141-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年8月29日 〜 2003年6月 3日
この車種の型式:
LA-RD4 / LA-RD5

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リコールリ国-2978-02012年7月19日届出

ドアに関するリコール

運転席側ドアの車内側ドアハンドルとドアラッチにおいて、これらをつなぐケーブルを取付ける切り欠き位置が不適切なため、当該ドアハンドルによる開扉操作とドアロック操作を同時におこなうとケーブルがたわみ、ケーブル端部が切り欠きに乗り上げるものがある。そのため、ドアラッチが半掛かりとなり、…

製作期間:
2011年11月 4日 〜 2012年6月14日
この車種の型式:
DBA-RM1 / DBA-RM4

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リコールリ国-1681-02006年6月14日届出

始動装置に関するリコール

イグニッションスイッチ内の接点に塗布したグリスの成分が不適切なため、イグニッションスイッチオフ時の操作をゆっくり行うと、接点部のアーク放電時間が長くなり、接点部の温度が上がるとグリスが硬化し、その操作が繰り返し行われると、接点に亜酸化銅が生成されて、接点部に導通不良が生じるものが…

製作期間:
1994年10月 3日 〜 1997年5月15日
この車種の型式:
E-RD1

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改善対策改国-0318-02006年5月31日届出

その他(その他)に関する改善対策

キーインタロック機構(ATのPポジション以外でキーが抜けない機構)において、キーシリンダボディの組み立て工程が不適切なため、キーシリンダボディカバーカシメ時の金属粉がインタロックレバー作動部に噛み込み、レバーの作動が遅くなるものがある。そのため、ATセレクトレバーがPポジション以…

製作期間:
2001年4月25日 〜 2002年3月29日
この車種の型式:
LA-RD4 / LA-RD5

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リコールリ国-1009-02003年11月20日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

 油圧式パワーステアリングのギアボックスにタイロッドを取り付けるブラケットのボル ト締め付け力が不足しているため、車庫入れ等の極低速時に据え切り操作を行うと当該ボ ルトが弛み、そのまま使用を続けるとボルトが折損し、ギアボックスからブラケットが外 れるものがある。そのため、ハンドル…

製作期間:
2000年10月12日 〜 2002年6月17日
この車種の型式:
LA-RD4 / LA-RD5

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リコールリ国-0842-02002年5月24日届出

始動装置に関するリコール

 原動機の始動装置において、イグニッションスイッチの接点部に流れる電流値が大きい ため、主電源を入れる瞬間に大きなアーク放電が生じ、始動操作の繰り返しにより接点が 過度に摩耗して接触圧力が低下するため、走行時の振動等で接点が動き、炭化物に乗り上 げ導通不良となることがあり、最悪の…

製作期間:
1996年8月21日 〜 1999年4月12日
この車種の型式:
GF-RD1 / GF-RD2

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リコールリ国-0805-02002年1月25日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

車両挙動安定化制御装置(VSA)装備車の原動機用電子制御装置(ECU)において、空気と 燃料の比率制御プログラムが不適切なため、アクセルを踏んでいるときに空燃比補正制御 が作動せず、排出ガスが基準値を超える。

製作期間:
2001年9月 5日 〜 2001年12月26日
この車種の型式:
LA-RD5

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日 〜 2001年4月20日
この車種の型式:
GF-RD1 / GF-RD2

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リコールリ国-0555-01999年3月25日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

ブレーキ倍力装置の負圧チューブにおいて、製造時の作業が不適切なため、当該チューブ 内にある逆流防止弁に残留物が浸入することがあり、そのままの状態で使用を続けると、 当該逆流防止弁を固着させ、最悪の場合、ブレーキペダルの踏力が通常より重くなるおそ れがある。

製作期間:
1995年10月 3日 〜 1996年9月30日
この車種の型式:
E-RD1

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。