クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ シビックフェリオ のリコール情報

国土交通省への届出 17 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: LA-ES1 / UA-ES1 / CBA-ES1 / LA-ES2 / ABA-ES2 / LA-ES3 / UA-ES3 / CBA-ES3 / LA-ET2 / ABA-ET2 / E-EG7 / E-EG8 / E-EJ3 / E-EK5 / E-EK8 / E-EG9 / E-EH1

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4527-02019年6月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月29日2008年4月18日
この車種の型式:
LA-ES1 / UA-ES1 / CBA-ES1 / LA-ES2 / ABA-ES2 / LA-ES3 / UA-ES3 / CBA-ES3 / LA-ET2 / ABA-ET2

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リコールリ国-3972-02017年1月19日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月 7日2012年12月28日
この車種の型式:
LA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3

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リコールリ国-3568-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

製作期間:
2004年1月 7日2007年12月28日
この車種の型式:
LA-ES2 / LA-ET2 / UA-ES1 / UA-ES3 / ABA-ES2 / ABA-ET2 / CBA-ES1 / CBA-ES3

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リコールリ国-3493-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全…

製作期間:
2003年1月 6日2003年12月27日
この車種の型式:
LA-ES1 / UA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3 / UA-ES3 / LA-ET2

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リコールリ国-3375-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2000年8月 2日2005年12月21日
この車種の型式:
LA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3 / UA-ES1

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リコールリ国-3141-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年8月29日2003年6月 3日
この車種の型式:
LA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3 / UA-ES1

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リコールリ国-2567-02010年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤組付け作業が不適切なため、ガス発生剤の装填量が不足しているものがある。そのため、車両の振動でガス発生剤が粉状となり、エアバッグが展開するとインフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれが…

製作期間:
2000年8月 7日2002年7月22日
この車種の型式:
LA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3

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リコールリ国-2185-02008年9月25日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

緩衝装置の前輪用コイルスプリングを保持するスプリングロアーシートの形状が不適切なため、当該スプリングとロアーシートの間に入った砂等によりスプリングの塗装が剥れて錆が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、融雪剤等により錆が進行してスプリングが折損し、最悪の場合、タイ…

製作期間:
2001年10月 4日2005年8月 1日
この車種の型式:
LA-ES2 / ABA-ES2 / LA-ET2 / ABA-ET2

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改善対策改国-0318-02006年5月31日届出

その他(その他)に関する改善対策

キーインタロック機構(ATのPポジション以外でキーが抜けない機構)において、キーシリンダボディの組み立て工程が不適切なため、キーシリンダボディカバーカシメ時の金属粉がインタロックレバー作動部に噛み込み、レバーの作動が遅くなるものがある。そのため、ATセレクトレバーがPポジション以…

製作期間:
2001年4月25日2002年3月29日
この車種の型式:
LA-ES1 / UA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3

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リコールリ国-1045-02004年2月26日届出

前照灯に関するリコール

 灯火装置において、前照灯操作スイッチ部の配線用端子の表面処理が不適切なため、前 照灯の切り替え操作を行うと当該端子の嵌合部が動くことにより接触抵抗が増大するもの があり、最悪の場合、接続カプラーが溶けて導通不良となり、前照灯が不灯となるおそれ がある。 (備考) 本届出は、平成…

製作期間:
2000年8月 7日2001年12月 5日
この車種の型式:
LA-ES1 / UA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3

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リコールリ国-1009-02003年11月20日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

 油圧式パワーステアリングのギアボックスにタイロッドを取り付けるブラケットのボル ト締め付け力が不足しているため、車庫入れ等の極低速時に据え切り操作を行うと当該ボ ルトが弛み、そのまま使用を続けるとボルトが折損し、ギアボックスからブラケットが外 れるものがある。そのため、ハンドル…

製作期間:
2000年10月12日2002年6月17日
この車種の型式:
LA-ES3

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改善対策改国-0196-02001年10月25日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、クランクシャフトのタイミングベルトガイドプレートの取付座面の加工 が不適切なため、取付座面の面積が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続 けると、プーリー取付ボルトが弛み、異音が発生し、最悪の場合、クランクプーリーが空 転、または、クランクプーリーから補…

製作期間:
1995年7月27日1997年3月19日
この車種の型式:
E-EG7 / E-EG8 / E-EJ3 / E-EK5 / E-EK8

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改善対策改国-0178-02001年6月6日届出

燃料ホース/パイプに関する改善対策

燃料装置において、燃料配管のチューブを締め付ける金属製のバンドの締め付け方法が不 適切なため、当該バンドが十分締まっていないものがあり、衝突等によって燃料タンクに 過度の衝撃が加わると、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2000年8月29日2000年12月 4日
この車種の型式:
LA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年4月20日
この車種の型式:
LA-ES1 / LA-ES2 / LA-ES3

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リコールリ国-0733-02001年4月11日届出

始動装置に関するリコール

原動機の始動装置において、スターターモータ指導用電磁スイッチのバッテリーからの電 気端子の組立に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該端子部 の絶縁用樹脂ブッシュが劣化してひび割れを起こし、塩分等を含んだ液体がかかると当該 端子部で短絡をすることがあり、最悪…

製作期間:
1993年6月 1日1995年12月 1日
この車種の型式:
E-EG7 / E-EG8

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リコールリ国-0517-01998年5月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

電子燃料噴射装置用燃料ポンプのモーター部の樹脂成形の一部に不適切なものがあり、そ のままの状態で使用を続けると、ブラシ部が摩耗し、最悪の場合、当該燃料ポンプが作動 しなくなり、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1991年7月22日1994年1月10日
この車種の型式:
E-EG8 / E-EG9 / E-EH1

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リコールリ国-0432-01994年3月24日届出

クラッチケーブル/ロに関するリコール

 自動変速装置のコントロールケーブルと変速操作レバーのロッドを連結している金具に 保持力の不足しているものがあるため、変速操作の繰り返しにより当該金具が外れ、変速 レバーを操作しても変速できなくなるおそれがある。

製作期間:
1992年3月 2日1993年7月30日
この車種の型式:
E-EG7 / E-EG8 / E-EG9

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。