クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ シビック のリコール情報

国土交通省への届出 34 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 6BA-FL1 / DBA-FC1 / 6BA-FL5 / 5BA-FL1 / 6AA-FL4 / E-EK9 / GF-EK9 / DBA-FD1 / ABA-FD2 / DBA-FD2 / LA-EU2 / LA-EU4 / ABA-EU4 / LA-EU1 / UA-EU1 / LA-EU3 / E-EG3 / E-EG4 / E-EK2 / E-EK3 / E-EG5 / E-EG6 / E-EF3 / E-EF5 / E-EF9

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5824-02026年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

 無鉛プレミアムガソリン指定車に搭載した低圧燃料ポンプにおいて、ポンプ作動検査時の検査用液が不適切なため、インペラ(樹脂製羽根車)に検査用液が浸透して強度が低下し、亀裂が生じることがある。そのため、冷熱の繰り返しによりインペラの亀裂が進展して燃料により膨潤し、ポンプカバーと接触し…

製作期間:
2017年9月27日2021年12月21日
この車種の型式:
6BA-FL1

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リコールリ国-5823-02026年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

製作期間:
2017年5月19日2020年6月17日
この車種の型式:
DBA-FC1

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リコールリ国-5717-02025年9月11日届出

その他(その他)に関するリコール

事故情報計測・記録装置において、事故時の情報を記録するプログラムが不適切なため、特定のドライビングモードで車両挙動安定化制御システムがオフ設定時に衝突事故が発生すると、当該装置に車両挙動安定化制御システムとトラクションコントロールシステムの情報が正しく記録されない。そのため、保安…

製作期間:
2025年1月20日2025年7月22日
この車種の型式:
6BA-FL5

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リコールリ国-5659-02025年5月22日届出

装置その他に関するリコール

事故自動緊急通報装置において、テレマティクスコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、通話接続中に圏外で接続が途切れた後、圏内に入っても自動で再接続しない。そのため、保安基準に適合しない。

製作期間:
2025年3月15日2025年3月15日
この車種の型式:
6AA-FL4

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リコールリ国-5628-02025年3月14日届出

装置その他に関するリコール

事故自動緊急通報装置において、テレマティクスコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、通話接続中に圏外で接続が途切れた後、圏内に入っても自動で再接続しない。そのため、保安基準に適合しない。

製作期間:
2024年8月 8日2025年1月14日
この車種の型式:
6AA-FL4 / 5BA-FL1

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リコールリ国-5553-02024年10月10日届出

燃料ポンプに関するリコール

ハイブリッド車において、高圧燃料ポンプ構成部品の加工工程が不適切なため、加工時の金属粉が当該ポンプの構成部品と加工治具の間に噛み込むものがある。そのため、加工部端面に亀裂が発生し、そのまま使用を続けるとポンプ作動時の振動で亀裂が貫通し、燃料漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2022年6月 2日2024年9月11日
この車種の型式:
6AA-FL4

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リコールリ国-5552-02024年10月3日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

電動パワーステアリングギヤボックスにおいて、ギヤ同士の噛み合わせ荷重設定が不適切なため、噛み合い部に塗布したグリースが押し出され、摺動抵抗が増加することがある。そのため、ステアリングを操作するときの操作力が増大するおそれがある。

製作期間:
2021年7月 5日2024年9月16日
この車種の型式:
5BA-FL1 / 6AA-FL4 / 6BA-FL1 / 6BA-FL5

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リコールリ国-5550-02024年10月3日届出

バッテリーに関するリコール

ハイブリッド車の高電圧バッテリにおいて、バッテリ内の電池セル端子部の製造管理が不適切なため、貼り合せた素材をかしめた際に外側の素材がセル内の電解液に浸漬しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、電解液により端子部が腐食し破断すると、パワーシステム警告灯が点灯するととも…

製作期間:
2022年6月 6日2023年1月17日
この車種の型式:
6AA-FL4

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リコールリ国-5423-02023年12月8日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年6月20日2020年9月21日
この車種の型式:
DBA-FC1

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リコールリ国-5360-02023年7月27日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

エンジン制御コンピュータ(ECU)において、制御プログラムが不適切なため、EV走行時または回生時のエンジン停止位置制御中にクランクシャフトの瞬間的な逆転を異常と誤検知し、ECUがリセットして、故障診断情報を消去することがある。そのため、保安基準第31条で定める基準(細目告示別添4…

製作期間:
2022年6月 2日2023年3月 8日
この車種の型式:
6AA-FL4

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リコールリ国-4917-02021年3月25日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2019年1月 7日2020年2月19日
この車種の型式:
DBA-FC1

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リコールリ国-4755-02020年6月4日届出

シートベルトに関するリコール

後部座席ベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、ベルトリトラクタロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。

製作期間:
2019年8月22日2019年9月13日
この車種の型式:
DBA-FC1

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リコールリ国-4751-02020年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2018年6月 4日2019年6月28日
この車種の型式:
DBA-FC1

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リコールリ国-4646-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1996年9月16日1999年12月28日
この車種の型式:
E-EK9 / GF-EK9

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リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日2015年3月 3日
この車種の型式:
DBA-FD1 / ABA-FD2

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リコールリ国-3889-02016年9月8日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 6日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-FD1 / DBA-FD2 / ABA-FD2

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リコールリ国-3826-02016年6月9日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年10月 6日2009年12月26日
この車種の型式:
ABA-FD2 / DBA-FD1 / DBA-FD2

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リコールリ国-3758-02016年2月5日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2004年8月18日2015年3月11日
この車種の型式:
ABA-FD2 / DBA-FD1 / DBA-FD2

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リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
DBA-FD1 / DBA-FD2

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リコールリ国-2785-02011年7月25日届出

冷却装置に関するリコール

ウォーターポンププーリ締結穴部の裏面にある凸形状に、補機ベルト荷重が繰返し加わり摩耗すると、締結ボルトが緩むものがある。そのため、ボルトが折損して補機ベルトが外れ、発電不良及び冷却不良が発生し、警告灯が点灯するとともにエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2008年7月18日2010年7月 5日
この車種の型式:
DBA-FD1

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リコールリ国-2185-02008年9月25日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

緩衝装置の前輪用コイルスプリングを保持するスプリングロアーシートの形状が不適切なため、当該スプリングとロアーシートの間に入った砂等によりスプリングの塗装が剥れて錆が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、融雪剤等により錆が進行してスプリングが折損し、最悪の場合、タイ…

製作期間:
2001年10月 4日2005年8月 1日
この車種の型式:
LA-EU2 / LA-EU4 / ABA-EU4

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リコールリ国-1935-12007年9月6日届出

制動灯に関するリコール

かじ取り装置のテレスコピック機構(ハンドルの位置を前後にスライドして調整できる機構)に塗布する潤滑剤の量が多過ぎたため、潤滑剤の油分が制動灯スイッチに滴下するものがある。そのため、スイッチ接点部の発熱により当該接点部に絶縁物が生成されて導通不良となることから、制動灯及び補助制動灯…

製作期間:
2005年8月17日2007年1月10日
この車種の型式:
DBA-FD1 / DBA-FD2

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リコールリ国-1845-02007年3月22日届出

配線に関するリコール

フューエルポンプリレーケースのシール部の製造方法が不適切なため、シール剤が配線に付着し、固着したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、リレー内の熱変化により内部配線が断線、燃料ポンプが停止し、エンジンが止まり、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年4月 1日2006年10月31日
この車種の型式:
DBA-FD1

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改善対策改国-0335-02006年10月5日届出

パワーステアリングに関する改善対策

電動式パワーステアリング(EPS)において、コントロールユニットの性能が不適切なため、ユニット内のモータ角度検出回路の出力電圧が一定とならないことから、角度検出信号が乱れてフェールセーフ機能が働くものがある。そのため、EPS警告灯が点灯するとともにパワーアシストが停止し、ハンドル…

製作期間:
2005年8月17日2006年1月31日
この車種の型式:
DBA-FD1

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改善対策改国-0318-02006年5月31日届出

その他(その他)に関する改善対策

キーインタロック機構(ATのPポジション以外でキーが抜けない機構)において、キーシリンダボディの組み立て工程が不適切なため、キーシリンダボディカバーカシメ時の金属粉がインタロックレバー作動部に噛み込み、レバーの作動が遅くなるものがある。そのため、ATセレクトレバーがPポジション以…

製作期間:
2001年4月25日2002年3月29日
この車種の型式:
LA-EU1 / UA-EU1 / LA-EU2 / LA-EU3 / LA-EU4

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リコールリ国-1045-02004年2月26日届出

前照灯に関するリコール

 灯火装置において、前照灯操作スイッチ部の配線用端子の表面処理が不適切なため、前 照灯の切り替え操作を行うと当該端子の嵌合部が動くことにより接触抵抗が増大するもの があり、最悪の場合、接続カプラーが溶けて導通不良となり、前照灯が不灯となるおそれ がある。 (備考) 本届出は、平成…

製作期間:
2000年8月 7日2001年12月 5日
この車種の型式:
LA-EU1 / UA-EU1 / LA-EU2 / LA-EU3 / LA-EU4

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改善対策改国-0196-02001年10月25日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、クランクシャフトのタイミングベルトガイドプレートの取付座面の加工 が不適切なため、取付座面の面積が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続 けると、プーリー取付ボルトが弛み、異音が発生し、最悪の場合、クランクプーリーが空 転、または、クランクプーリーから補…

製作期間:
1995年7月27日1997年3月19日
この車種の型式:
E-EG3 / E-EG4 / E-EK2 / E-EK3

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改善対策改国-0178-02001年6月6日届出

燃料ホース/パイプに関する改善対策

燃料装置において、燃料配管のチューブを締め付ける金属製のバンドの締め付け方法が不 適切なため、当該バンドが十分締まっていないものがあり、衝突等によって燃料タンクに 過度の衝撃が加わると、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2000年8月29日2000年12月 4日
この車種の型式:
LA-EU1 / LA-EU2 / LA-EU3 / LA-EU4

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年4月20日
この車種の型式:
LA-EU1 / LA-EU2 / LA-EU3 / LA-EU4

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リコールリ国-0733-02001年4月11日届出

始動装置に関するリコール

原動機の始動装置において、スターターモータ指導用電磁スイッチのバッテリーからの電 気端子の組立に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該端子部 の絶縁用樹脂ブッシュが劣化してひび割れを起こし、塩分等を含んだ液体がかかると当該 端子部で短絡をすることがあり、最悪…

製作期間:
1993年6月 1日1995年12月 1日
この車種の型式:
E-EG3 / E-EG4

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リコールリ国-0517-01998年5月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

電子燃料噴射装置用燃料ポンプのモーター部の樹脂成形の一部に不適切なものがあり、そ のままの状態で使用を続けると、ブラシ部が摩耗し、最悪の場合、当該燃料ポンプが作動 しなくなり、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1991年7月22日1994年1月10日
この車種の型式:
E-EG4 / E-EG5 / E-EG6

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リコールリ国-0438-01994年5月24日届出

点火コイルに関するリコール

 電子制御燃料噴射装置付車両に装着している点火制御器(イグナイタ)が、放電に伴う オゾン(O3)又は熱の影響で不良になるものがあり、このままの状態で使用を続けるとA 当該制御器が作動しなくなり原動機が始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
1987年9月 2日1992年1月28日
この車種の型式:
E-EF3 / E-EF5 / E-EF9

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リコールリ国-0432-01994年3月24日届出

クラッチケーブル/ロに関するリコール

 自動変速装置のコントロールケーブルと変速操作レバーのロッドを連結している金具に 保持力の不足しているものがあるため、変速操作の繰り返しにより当該金具が外れ、変速 レバーを操作しても変速できなくなるおそれがある。

製作期間:
1992年3月 2日1993年7月30日
この車種の型式:
E-EG3 / E-EG4 / E-EG5 / E-EG6

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。