クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-2422-02009年11月26日届出国産車

いすゞ エルガ、いすゞ エルガミオ、いすゞ ガーラ、いすゞ ガーラミオ ほかのリコール

不具合装置:
圧力制御伝達部
対象台数:
2,146台
対象車の製作期間:
2003年10月 3日 〜 2007年8月29日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-2422-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
いすゞエルガKK-LT233J2LT233J2-3000102 〜 LT233J2-3000141LT233J2-7000001 〜 LT233J2-7000054
いすゞエルガKL-LT233J2LT233J2-3000102 〜 LT233J2-3000141LT233J2-7000001 〜 LT233J2-7000054
いすゞエルガPJ-LV234L1LV234L1-7000086 〜 LV234L1-7001000
いすゞエルガPJ-LV234N1LV234N1-3000001 〜 LV234N1-3000001LV234N1-7000314 〜 LV234N1-7000482
いすゞエルガPJ-LV234Q1LV234Q1-7000031 〜 LV234Q1-7000080
いすゞエルガKL-LV280L1LV280L1-3000749 〜 LV280L1-3000854LV280L1-7000001 〜 LV280L1-7000074
いすゞエルガKL-LV280N1LV280N1-3000353 〜 LV280N1-3000430LV280N1-7000001 〜 LV280N1-7000026
いすゞエルガKL-LV280Q1LV280Q1-3000091 〜 LV280Q1-3000109LV280Q1-7000001 〜 LV280Q1-7000016
いすゞエルガミオKK-LR233J1LR233J1-3001322 〜 LR233J1-3001464LR233J1-7000001 〜 LR233J1-7000056
いすゞエルガミオPA-LR234J1LR234J1-7000001 〜 LR234J1-7000641
いすゞガーラKL-LV774R2LV774R2-3000452 〜 LV774R2-3000542LV774R2-7000001 〜 LV774R2-7000213
いすゞガーラKL-LV780H2LV780H2-3000078 〜 LV780H2-3000094LV780H2-7000001 〜 LV780H2-7000031
いすゞガーラKL-LV781R2LV781R2-3000220 〜 LV781R2-3000242LV781R2-7000001 〜 LV781R2-7000098
いすゞガーラミオKK-LR233F1LR233F1-3000169 〜 LR233F1-3000185LR233F1-7000001 〜 LR233F1-7000007
日野日野ブルーリボンIIKL-KV280L1KV280L1-7000001 〜 KV280L1-7000014
日野日野ブルーリボンIIKL-KV280N1KV280N1-7000001 〜 KV280N1-7000002
日野日野レインボーIIPA-KR234J1KR234J1-7000001 〜 KR234J1-7000205

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

バスの制動装置において、ブレーキ配管の洗浄が不適切なため、ブレーキ液に混入した異物により、倍力装置(エアマスター)からブレーキ液が漏れることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、坂道発進補助装置(HSA:ヒル・スタート・エイド)及びABSモジュレータのゴム部品が侵され、最悪の場合、ブレーキが解除できなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、エアマスターの交換履歴の有無を確認し、交換されていない車両については、エアマスター、HSAバルブ並びにABSモジュレータを点検し、ブレーキ液が漏れているものは、当該部品を新品と交換するとともに、エア配管を洗浄する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-2422-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-2422-0 / 2009年11月26日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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