クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

いすゞ ガーラミオ のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KK-LR233E1 / KK-LR233F1 / KK-LR233J1 / KK-LR333E1 / KK-LR333F1 / KK-LR333J1

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0633-02022年2月4日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

トラック、バスの樹脂製アシストグリップにおいて、長期間使用し続けた場合、日光照射や繰り返しの使用による経年劣化によって亀裂が生じて強度が低下し、清掃時等にアシストグリップを掴んだ際に破損し、最悪の場合、転倒するおそれがある。

製作期間:
1983年6月16日2009年10月 1日
この車種の型式:
KK-LR233E1 / KK-LR233F1 / KK-LR233J1 / KK-LR333E1 / KK-LR333F1 / KK-LR333J1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3752-02016年2月9日届出

ドアに関するリコール

路線バスのグライドスライド扉において、扉開閉用エアシリンダーのブラケットと扉を開閉させる回転軸の固定方法が不適切なため、固定しているスプリングピンに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スプリングピンが折損し、最悪の場合、スプリングピンが2本ともに折…

製作期間:
1994年11月 1日2016年1月 8日
この車種の型式:
KK-LR233J1

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リコールリ国-3623-02015年7月31日届出

ドアに関するリコール

路線バスのグライドスライド扉において、扉開閉用エアシリンダーの力を伝えるブラケットと扉を開閉させる回転軸を固定しているスプリングピンに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スプリングピンが折損し、最悪の場合、スプリングピンが2本ともに折損することで、…

製作期間:
1994年7月29日2015年7月16日
この車種の型式:
KK-LR233J1

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リコールリ国-3132-02013年3月28日届出

ドアに関するリコール

路線バスのグライドスライド扉において、扉エンジンブラケット製造時の曲げ加工が不適切なものがある。そのため、ブラケット端部に亀裂が発生し、そのままの状態で使用を続けると、ブラケットが破損し、最悪の場合、扉の開閉ができなくなるおそれがある。

製作期間:
1999年9月17日2010年8月 4日
この車種の型式:
KK-LR233J1

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リコールリ国-2422-02009年11月26日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

バスの制動装置において、ブレーキ配管の洗浄が不適切なため、ブレーキ液に混入した異物により、倍力装置(エアマスター)からブレーキ液が漏れることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、坂道発進補助装置(HSA:ヒル・スタート・エイド)及びABSモジュレータのゴム部品が侵され…

製作期間:
2003年10月 3日2007年8月29日
この車種の型式:
KK-LR233F1

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リコールリ国-2322-02009年6月11日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

路線バス等において、タイヤの切角が不適切なため、スタッドレスタイヤを装着してハンドルを最大限度まで切った状態で段差を通過した場合、もしくは車高が高い状態で走行した場合、タイヤがドラッグリンクと接触することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接触部分に錆が発生し、最悪…

製作期間:
1989年9月26日2007年8月24日
この車種の型式:
KK-LR233F1 / KK-LR233J1

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リコールリ国-1599-02006年1月13日届出

その他(電気装置)に関するリコール

コンビネーションスイッチ内部の側方照射灯スイッチの接点形状が不適切なため、車線を変更する際等、コンビネーションスイッチをそのストロークの中間位置に保持した状態で側方照射灯を点灯させる操作を行なうと、当該接点間にアーク放電が発生して接点が摩耗し、摩耗粉が基板上に堆積するものがある。…

製作期間:
1998年9月22日2004年3月 5日
この車種の型式:
KK-LR233F1 / KK-LR233J1 / KK-LR333J1

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。