クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-0565-01999年5月13日届出国産車

ホンダ レジェンド、ホンダ インスパイア、ホンダ プレリュード、ホンダ アコード ほかのリコール

不具合装置:
その他(緩衝装置)
対象台数:
62,273台
対象車の製作期間:
1996年1月22日 〜 1998年2月25日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-0565-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ホンダレジェンドE-KA8KA8-1401853 〜 KA8-1401951
ホンダレジェンドE-KA9KA9-1000038 〜 KA9-1015382KA9-1100018 〜 KA9-1101555
ホンダインスパイアE-UA1UA1-1012087 〜 UA1-1014216UA1-1100003 〜 UA1-1104313
ホンダインスパイアE-UA2UA2-1030769 〜 UA2-1035040UA2-1100013 〜 UA2-1108699
ホンダインスパイアE-UA3UA3-1005453 〜 UA3-1005979UA3-1100009 〜 UA3-1101173
ホンダプレリュードE-BA8BA8-1400592 〜 BA8-1400709
ホンダプレリュードE-BA9BA9-1400017 〜 BA9-1400020
ホンダプレリュードE-BB1BB1-1400092 〜 BB1-1400114
ホンダプレリュードE-BB4BB4-1400624 〜 BB4-1400797
ホンダプレリュードE-BB5BB5-1000008 〜 BB5-1002586BB5-1100002 〜 BB5-1100436
ホンダプレリュードE-BB6BB6-1000021 〜 BB6-1003655BB6-1100002 〜 BB6-1100772
ホンダプレリュードE-BB7BB7-1000009 〜 BB7-1000902BB7-1100002 〜 BB7-1100156
ホンダプレリュードE-BB8BB8-1000016 〜 BB8-1002600BB8-1100001 〜 BB8-1100433
ホンダアコードE-CD3CD3-1303504 〜 CD3-1303542
ホンダアコードE-CD4CD4-1302551 〜 CD4-1302563
ホンダアコードE-CD5CD5-1301734 〜 CD5-1301738
ホンダアコードE-CD6CD6-1300885 〜 CD6-1300888
ホンダアコードトルネオE-CF3CF3-1000013 〜 CF3-1000715
ホンダアコードトルネオE-CF4CF4-1000046 〜 CF4-1005131
ホンダアコードトルネオE-CF5CF5-1000015 〜 CF5-1000320
ホンダアコードE-CF6CF6ー1000018 〜 CF6-1000035
ホンダアコードE-CF7CF7ー1000021 〜 CF7-1000039
ホンダオデッセイE-RA3RA3-1000011 〜 RA3-1004129
ホンダオデッセイE-RA4RA4-1000011 〜 RA4-1001659
ホンダオデッセイE-RA5RA5-1000025 〜 RA5-1000412
いすゞアスカE-CJ1CJ1-1301003 〜 CJ1-1301042
いすゞアスカE-CJ2CJ2-1000001 〜 CJ2-1000001
いすゞアスカE-CJ3CJ3-1000003 〜 CJ3-1000005

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

緩衝装置の前輪ロア・アームのボールジョイントにおいて、当該ボールジョイント内部の 球面加工に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、ボールジョイン ト内部が異常摩耗し、最悪の場合、ボールジョイントが外れ、走行不能になるおそれがあ る。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ボールジョイント(組立完成品)を対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-0565-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-0565-0 / 1999年5月13日届出 / 不具合装置: その他(緩衝装置)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1105650