クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ レジェンド のリコール情報

国土交通省への届出 16 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-KA9 / GF-KA9 / GH-KA9 / DBA-KB1 / DBA-KB2 / LA-KA9 / E-KA7 / E-KA8 / E-KA3 / E-KA5 / E-KA6

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4646-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1996年9月16日1999年12月28日
この車種の型式:
E-KA9 / GF-KA9 / GH-KA9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日2015年3月 3日
この車種の型式:
DBA-KB1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3972-02017年1月19日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月 7日2012年12月28日
この車種の型式:
DBA-KB2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3889-02016年9月8日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 6日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-KB2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3826-02016年6月9日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年10月 6日2009年12月26日
この車種の型式:
DBA-KB1 / DBA-KB2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3758-02016年2月5日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2004年8月18日2015年3月11日
この車種の型式:
DBA-KB1 / DBA-KB2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3119-02013年3月14日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

車両挙動安定化制御システム(ビークル・スタビリティ・アシスト:VSA)において、制御ユニット内の電子基板とコンデンサを溶着する際に、コンデンサ内部の陰極端子接合箇所に空間を生じさせたものがある。そのため、当該空間部から電食による酸化被膜が徐々に進行すると、電圧変動で発生する電気ノ…

製作期間:
2004年4月14日2006年5月11日
この車種の型式:
DBA-KB1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2636-02010年10月21日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

ブレーキマスターシリンダにおいて、市場で使用されるブレーキ液での潤滑性評価が不足していたため、規格に適合しているブレーキ液であってもポリマー成分の少ないブレーキ液を使用すると、シリンダ後端のゴム製シール部が潤滑不良となりめくれることがある。そのため、当該シール部よりブレーキ液が漏…

製作期間:
2004年9月24日2007年2月 9日
この車種の型式:
DBA-KB1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2016-02007年12月6日届出

パワーステアリングに関するリコール

油圧式パワーステアリングの供給側ゴム製配管の耐熱性が不足しているため、排気管の触媒コンバータの熱でゴム製配管が劣化して柔軟性が低下するものがある。そのため、ハンドル転蛇時の油圧変動で配管に亀裂が生じてパワーステアリングオイルが漏れ、最悪の場合、排気管に付着し火災に至るおそれがある…

製作期間:
2004年9月22日2007年11月14日
この車種の型式:
DBA-KB1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1845-02007年3月22日届出

配線に関するリコール

フューエルポンプリレーケースのシール部の製造方法が不適切なため、シール剤が配線に付着し、固着したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、リレー内の熱変化により内部配線が断線、燃料ポンプが停止し、エンジンが止まり、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年4月 1日2006年10月31日
この車種の型式:
DBA-KB1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0265-02004年11月11日届出

パワーステアリングに関する改善対策

 油圧式パワーステアリングの配管(フィードホース)の長さが不適切なため、ハンドル を最大に切った状態から素早く戻すと油路を切り替えるバルブで油圧が急激に変動し、パ イプ類が共振して異音が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、共振 した際の振動でギヤボックスのフィー…

製作期間:
2004年9月22日2004年10月27日
この車種の型式:
DBA-KB1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0836-02002年5月16日届出

制動灯に関するリコール

 灯火装置において、ブレーキペダル部の防錆油塗布作業が不適切なものがあるため、防 錆油が制動灯スイッチの接点部に侵入することがあり、接点の断続時のスパークにより油 分が炭化し、接点の導通が不良となって制動灯が点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
2000年2月14日2002年3月 7日
この車種の型式:
GH-KA9 / LA-KA9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0670-02000年9月19日届出

その他(その他)に関するリコール

音響機器のオーディオ本体の配線基板において、当該基板の設計が不適切なため、配線基 板の温度が高くなり、そのままの状態で使用を続けると、コンデンサが劣化して端子間が 短絡し、最悪の場合、スピーカが発火するおそれがある。

製作期間:
1991年7月12日1997年3月 3日
この車種の型式:
E-KA7 / E-KA8

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0583-01999年8月18日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機において、変速ギヤ用シャフトのシーリングボルトのシール方法が不適切なた め、高速走行時に減速ギヤとシャフトの連結部がたわむことにより、当該シーリングボル トのシール剤が繰り返し衝撃を受けてゆるみ、最悪の場合、減速ギヤ用シャフトが抜け走 行不能となるおそれがある。

製作期間:
1995年6月13日1999年6月18日
この車種の型式:
E-KA8 / E-KA9 / GF-KA9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0565-01999年5月13日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

緩衝装置の前輪ロア・アームのボールジョイントにおいて、当該ボールジョイント内部の 球面加工に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、ボールジョイン ト内部が異常摩耗し、最悪の場合、ボールジョイントが外れ、走行不能になるおそれがあ る。

製作期間:
1996年1月22日1998年2月25日
この車種の型式:
E-KA8 / E-KA9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0438-01994年5月24日届出

点火コイルに関するリコール

 電子制御燃料噴射装置付車両に装着している点火制御器(イグナイタ)が、放電に伴う オゾン(O3)又は熱の影響で不良になるものがあり、このままの状態で使用を続けるとA 当該制御器が作動しなくなり原動機が始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
1987年9月 2日1992年1月28日
この車種の型式:
E-KA3 / E-KA5 / E-KA6

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。