リコールリ国-2688-02011年1月14日届出国産車
小松 -、小松 FG30、コマツ FG25、コマツ FG30 ほかのリコール
- 不具合装置:
- 主ブレーキ一般
- 対象台数:
- 87台
- 対象車の製作期間:
- 2005年1月26日 〜 2010年6月22日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-2688-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 小松 | - | SM225 | M225-705361 〜 M225-737910 |
| 小松 | FG30 | SM226 | M226-732273 〜 M226-732273 |
| 小松 | - | SB-SM228 | M228-704469 〜 M228-750502 |
| 小松 | - | SB-SM229 | M229-714217 〜 M229-749396 |
| 小松 | - | SB-M235 | M235-713735 〜 M235-726500 |
| コマツ | FG25 | EBT-SM225 | M225-741009 〜 M225-751674 |
| コマツ | FG30 | EBT-SM226 | M226-751637 〜 M226-751637 |
| コマツ | FD20 | EDM-SM228 | M228-300489 〜 M228-302826 |
| コマツ | FD25 | EDM-SM228 | M228-300489 〜 M228-302826 |
| 小松 | - | M226 | M226-71045 〜 M226-71045 |
| 小松 | - | SB-M228 | M228-712297 〜 M228-750607 |
| 小松 | - | SB-M229 | M229-700406 〜 M229-750616 |
| 小松 | - | SB-M230 | M230-704409 〜 M230-722608 |
| 小松 | - | SB-M231 | M231-700445 〜 M231-750006 |
| コマツ | FG30 | EBT-M226 | M226-746684 〜 M226-752304 |
| コマツ | FD30 | EDM-M229 | M229-300920 〜 M229-302461 |
| コマツ | FD30H | KDN-M231 | M231-300597 〜 M231-300811 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
制動装置において、ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、オプション装着のアタッチメントを作動させるためのコントロールバルブとブレーキパイプが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動により当該パイプが損傷し、ブレーキ液が漏れ、最悪の場合、ブレーキが利かなくなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ブレーキパイプを対策品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-2688-0 / 2011年1月14日届出 / 不具合装置: 主ブレーキ一般
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1126880