リコールリ国-2688-02011年1月14日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
制動装置において、ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、オプション装着のアタッチメントを作動させるためのコントロールバルブとブレーキパイプが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動により当該パイプが損傷し、ブレーキ液が漏れ、最悪の場合、ブレーキ…
- 製作期間:
- 2005年1月26日 〜 2010年6月22日
- この車種の型式:
- KDN-M231
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KDN-M231
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置において、ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、オプション装着のアタッチメントを作動させるためのコントロールバルブとブレーキパイプが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動により当該パイプが損傷し、ブレーキ液が漏れ、最悪の場合、ブレーキ…
オルタネータに接続されているバッテリハーネスにおいて、当該ハーネスの端子接続部を曲げて組み付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、振動により端子接続部が折損し、バッテリが充電されなくなり、最悪の場合、原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。
原動機の電気配線の接続を誤ったため、燃料噴射時期制御が正常に行われず、走行中の排出ガス量が道路運送車両の保安基準の規制値を満足しないおそれがある。
原動機の電気配線の接続を誤ったため、バッテリの警告灯に球切れが発生すると、オルタネータが発電しなくなる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。