クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

コマツ FD30H のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KDN-M231

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2688-02011年1月14日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制動装置において、ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、オプション装着のアタッチメントを作動させるためのコントロールバルブとブレーキパイプが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動により当該パイプが損傷し、ブレーキ液が漏れ、最悪の場合、ブレーキ…

製作期間:
2005年1月26日2010年6月22日
この車種の型式:
KDN-M231

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2529-02010年5月11日届出

配線に関するリコール

オルタネータに接続されているバッテリハーネスにおいて、当該ハーネスの端子接続部を曲げて組み付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、振動により端子接続部が折損し、バッテリが充電されなくなり、最悪の場合、原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2009年9月11日2010年3月25日
この車種の型式:
KDN-M231

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2507-22010年4月8日届出

配線に関するリコール

原動機の電気配線の接続を誤ったため、燃料噴射時期制御が正常に行われず、走行中の排出ガス量が道路運送車両の保安基準の規制値を満足しないおそれがある。

製作期間:
2009年9月11日2010年2月 5日
この車種の型式:
KDN-M231

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リコールリ国-2507-12010年4月8日届出

配線に関するリコール

原動機の電気配線の接続を誤ったため、バッテリの警告灯に球切れが発生すると、オルタネータが発電しなくなる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2009年9月11日2010年2月 5日
この車種の型式:
KDN-M231

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。