クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1346-22005年2月1日届出国産車

ニッサン リバティー、ニッサン リバティ、ニッサン セレナ、ニッサン ブルーバードシルフィ ほかのリコール

不具合装置:
排ガス減少装置
対象台数:
151,168台
対象車の製作期間:
2001年4月11日 〜 2004年5月20日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1346-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ニッサンリバティーTA-RM12RM12-000001 〜 RM12-106973
ニッサンリバティーUA-RM12RM12-000001 〜 RM12-106973
ニッサンリバティーTA-RM12RM12-013700 〜 RM12-106977
ニッサンリバティーUA-RM12RM12-013700 〜 RM12-106977
ニッサンリバティーUA-RM12RM12-106978 〜 RM12-114558
ニッサンリバティーUA-RM12RM12-106979 〜 RM12-116435
ニッサンリバティTA-RNM12RNM12-000001 〜 RNM12-101001
ニッサンリバティUA-RNM12RNM12-000001 〜 RNM12-101001
ニッサンリバティTA-RNM12RNM12-001986 〜 RNM12-101024
ニッサンリバティUA-RNM12RNM12-001986 〜 RNM12-101024
ニッサンリバティUA-RNM12RNM12-101059 〜 RNM12-101686
ニッサンリバティUA-RNM12RNM12-101025 〜 RNM12-101973
ニッサンセレナUA-TC24TC24-100001 〜 TC24-149950
ニッサンセレナUA-TC24TC24-149951 〜 TC24-155337
ニッサンセレナUA-TNC24TNC24-200001 〜 TNC24-212444
ニッサンセレナUA-TNC24TNC24-212445 〜 TNC24-215337
ニッサンセレナUA-RC24RC24-300001 〜 RC24-304192
ニッサンセレナUA-RC24RC24-304193 〜 RC24-304827
ニッサンブルーバードシルフィGH-TG10TG10-105001 〜 TG10-105730
ニッサンプレサージュTA-TU30TU30-000101 〜 TU30-008618
ニッサンプレサージュTA-TU30TU30-008619 〜 TU30-009047
ニッサンプレサージュTA-TNU30TNU30-100101 〜 TNU30-102690
ニッサンプレサージュTA-TNU30TNU30-102691 〜 TNU30-102810
ニッサンバサラTA-JTU30JTU30-200101 〜 JTU30-204146
ニッサンバサラTA-JTU30JTU30-204147 〜 JTU30-204490
ニッサンバサラTA-JTNU30JTNU30-300101 〜 JTNU30-301167
ニッサンバサラTA-JTNU30JTNU30-301168 〜 JTNU30-301230
ニッサンウイングロードTA-WRY11WRY11-250012 〜 WRY11-300201
ニッサンウイングロードTA-WRY11WRY11-300202 〜 WRY11-300878

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

②エキゾーストマニホールドの遮熱板の形状が不適切なため、前側触媒の酸素センサ取り付け部が熱負荷を繰り返して受けて、当該取り付け部が腐食する。そのため、当該取り付け部がはがれて異音が発生し、そのまま使用を続けると、酸素センサが外れて、騒音が増大するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

②全車両、エキゾーストマニホールド遮熱板を対策品に交換すると共に、酸素センサ取り付け部の状態を点検し、当該取り付け部がはがれた場合は、エキゾーストマニホールド一体前側触媒を対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1346-2)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1346-2 / 2005年2月1日届出 / 不具合装置: 排ガス減少装置

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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