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車種別リコール照合

ニッサン リバティ のリコール情報

国土交通省への届出 12 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TA-RM12 / UA-RM12 / CBA-RM12 / TA-RNM12 / UA-RNM12

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4236-02018年3月29日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年9月26日2009年1月 8日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12 / CBA-RM12 / TA-RNM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-3988-02017年2月2日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月23日2001年9月 6日
この車種の型式:
TA-RM12 / TA-RNM12

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リコールリ国-3569-02015年5月13日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に浸入してガス発生剤が吸湿し、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日2008年3月 7日
この車種の型式:
UA-RM12 / CBA-RM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-3492-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車…

製作期間:
2003年1月10日2004年1月14日
この車種の型式:
UA-RM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-3381-02014年6月23日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員…

製作期間:
2001年4月27日2003年4月22日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12 / TA-RNM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-3139-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年8月24日2004年1月29日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12 / TA-RNM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-2565-02010年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤組付け作業が不適切なため、ガス発生剤の装填量が不足しているものがある。そのため、車両の振動でガス発生剤が粉状となり、エアバッグが展開するとインフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれが…

製作期間:
2000年8月23日2001年11月27日
この車種の型式:
TA-RM12 / TA-RNM12

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リコールリ国-1346-32005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

③メインマフラーの材質が不適切なため、当該マフラー内部のインレットパイプが切損した場合に、インレットパイプ取り付け部に応力が集中して破損し、騒音が増大するおそれがある。

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-RNM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-1346-22005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

②エキゾーストマニホールドの遮熱板の形状が不適切なため、前側触媒の酸素センサ取り付け部が熱負荷を繰り返して受けて、当該取り付け部が腐食する。そのため、当該取り付け部がはがれて異音が発生し、そのまま使用を続けると、酸素センサが外れて、騒音が増大するおそれがある。

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-RNM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-1346-12005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

①原動機制御コンピュータのプログラムが不適切なため、高速走行中の減速時に空気量が不足して失火した燃料が前側触媒部で燃焼する。または、エキゾーストマニホールド内部の排気流れに偏りがあるため、前側触媒内部が部分的に高温となる。そのため、当該触媒内部が高温の熱負荷を繰り返し受けて熱劣化…

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-RNM12 / UA-RNM12

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リコールリ国-0995-02003年10月30日届出

その他(エンジン)に関するリコール

 原動機の回転センサ内部の樹脂材充填が不適切なものがあるため、原動機の熱等により 基盤部の半田が変形し、回路がショートして正常な信号が発信されないことがある。その ため、原動機が始動できなくなる、または走行中に原動機が停止し再始動できなくなるお それがある。

製作期間:
1998年4月21日2003年5月28日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12 / TA-RNM12 / UA-RNM12

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。