クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ニッサン リバティー のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TA-RM12 / UA-RM12

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1346-32005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

③メインマフラーの材質が不適切なため、当該マフラー内部のインレットパイプが切損した場合に、インレットパイプ取り付け部に応力が集中して破損し、騒音が増大するおそれがある。

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1346-22005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

②エキゾーストマニホールドの遮熱板の形状が不適切なため、前側触媒の酸素センサ取り付け部が熱負荷を繰り返して受けて、当該取り付け部が腐食する。そのため、当該取り付け部がはがれて異音が発生し、そのまま使用を続けると、酸素センサが外れて、騒音が増大するおそれがある。

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1346-12005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

①原動機制御コンピュータのプログラムが不適切なため、高速走行中の減速時に空気量が不足して失火した燃料が前側触媒部で燃焼する。または、エキゾーストマニホールド内部の排気流れに偏りがあるため、前側触媒内部が部分的に高温となる。そのため、当該触媒内部が高温の熱負荷を繰り返し受けて熱劣化…

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-RM12 / UA-RM12

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。