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ニッサン プレサージュ のリコール情報

国土交通省への届出 20 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-PU31 / DBA-TU31 / UA-TU31 / CBA-TU31 / UA-TNU31 / CBA-TNU31 / DBA-TNU31 / UA-PU31 / UA-PNU31 / CBA-PNU31 / KH-VU30 / KH-VNU30 / TA-TU30 / TA-TNU30 / GF-U30 / GF-HU30 / GF-NU30

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4902-02021年3月4日届出

エアーバッグに関するリコール

交換修理用部品として出荷した運転席エアバッグにおいて、ステアリングホイールへの取付用ブラケットの溶接作業が不適切であったため、使用過程において溶接点が剥がれて外れる可能性がある。そのため、最悪の場合、エアバッグ作動時に正常位置で展開せず、乗員保護性能が低下するおそれがある。

製作期間:
2006年11月 7日2007年10月11日
この車種の型式:
CBA-PU31 / DBA-TU31

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リコールリ国-4236-02018年3月29日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年9月26日2009年1月 8日
この車種の型式:
UA-TU31 / CBA-TU31 / DBA-TU31 / UA-TNU31 / CBA-TNU31 / DBA-TNU31 / UA-PU31 / CBA-PU31 / UA-PNU31 / CBA-PNU31

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リコールリ国-3932-02016年11月25日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 7日2012年6月 5日
この車種の型式:
DBA-TU31 / DBA-TNU31 / CBA-PU31

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リコールリ国-3674-02015年11月2日届出

エアバッグに関するリコール

エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日2009年2月26日
この車種の型式:
UA-TU31 / CBA-TU31 / DBA-TU31 / UA-TNU31 / CBA-TNU31 / DBA-TNU31 / UA-PU31 / CBA-PU31 / UA-PNU31 / CBA-PNU31

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リコールリ国-3601-02015年6月25日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2007年4月 2日2009年1月 8日
この車種の型式:
DBA-TU31 / DBA-TNU31 / CBA-PU31

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リコールリ国-3569-02015年5月13日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に浸入してガス発生剤が吸湿し、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日2008年3月 7日
この車種の型式:
UA-TU31 / CBA-TU31 / DBA-TU31 / UA-TNU31 / CBA-TNU31 / DBA-TNU31 / UA-PU31 / CBA-PU31 / UA-PNU31 / CBA-PNU31

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リコールリ国-3492-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車…

製作期間:
2003年1月10日2004年1月14日
この車種の型式:
UA-TU31 / UA-TNU31 / UA-PU31 / UA-PNU31

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リコールリ国-2975-02012年7月27日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機において、エンジン回転センサの耐熱性が不足しているため、高負荷条件下での熱負荷の繰り返しにより当該センサが断線することがある。断線した場合は、フェールセーフにより、エンストしないように制御するが、走行条件によっては、制御が間に合わずにエンストして、再始動に時間がかかることが…

製作期間:
2002年12月26日2007年7月 2日
この車種の型式:
UA-TU31 / CBA-TU31 / DBA-TU31 / UA-TNU31 / CBA-TNU31 / DBA-TNU31

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リコールリ国-2305-02009年5月14日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機の吸気エアダクトの材質が不適切なため、当該ダクトがエンジンの熱により収縮し、レゾネータ(吸気騒音防止装置)接続部の締付けが緩むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行振動等によりエアダクトが外れてアイドリング不安定や加速不良となり、最悪の場合、エンストして再始動で…

製作期間:
2003年1月14日2008年2月20日
この車種の型式:
UA-PU31 / CBA-PU31 / UA-PNU31 / CBA-PNU31

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改善対策改国-0360-02007年9月12日届出

主ペダル/レバーに関する改善対策

前面衝突時にブレーキペダルの後方移動量を低減する装置において、走行不能に至らない程度の前面衝突時に、当該装置が作動する場合がある。そのため、前面衝突後に走行すると、最悪の場合、制動不能となるおそれがある。

製作期間:
2003年7月 1日2004年9月30日
この車種の型式:
UA-TU31 / CBA-TU31 / UA-TNU31 / CBA-TNU31 / UA-PU31 / CBA-PU31 / UA-PNU31 / CBA-PNU31

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リコールリ国-1834-02007年3月9日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

ブレーキ倍力装置において、バキュームポンプのスプロケットの強度が不足しているため、スプロケットの歯が異常に磨耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、バキュームポンプチェーンが当該スプロケットの歯に乗り上げ、チェーンガイドとの間に挟まれ、リヤカムスプロケットの回転がロッ…

製作期間:
2001年4月 4日2001年6月11日
この車種の型式:
KH-VU30 / KH-VNU30

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リコールリ国-1346-22005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

②エキゾーストマニホールドの遮熱板の形状が不適切なため、前側触媒の酸素センサ取り付け部が熱負荷を繰り返して受けて、当該取り付け部が腐食する。そのため、当該取り付け部がはがれて異音が発生し、そのまま使用を続けると、酸素センサが外れて、騒音が増大するおそれがある。

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-TU30 / TA-TNU30

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リコールリ国-1346-12005年2月1日届出

排ガス減少装置に関するリコール

①原動機制御コンピュータのプログラムが不適切なため、高速走行中の減速時に空気量が不足して失火した燃料が前側触媒部で燃焼する。または、エキゾーストマニホールド内部の排気流れに偏りがあるため、前側触媒内部が部分的に高温となる。そのため、当該触媒内部が高温の熱負荷を繰り返し受けて熱劣化…

製作期間:
2001年4月11日2004年5月20日
この車種の型式:
TA-TU30 / TA-TNU30

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リコールリ国-1331-02004年12月16日届出

エバポ抑止装置に関するリコール

 燃料蒸発ガスがホース内を通過する時の脈動音を低減させるパージレゾネータの製造方 法が不適切なため、パージレゾネータの溶着部がはがれることがある。そのため、そのま ま使用を続けると、パージレゾネータから燃料蒸発ガスが漏れて、炭化水素の排出量が規 制値を超えるおそれがある。

製作期間:
2004年11月 9日2004年11月29日
この車種の型式:
CBA-PU31 / CBA-PNU31

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リコールリ国-1031-02004年1月21日届出

エンジン本体に関するリコール

 エンジンのカムシャフト駆動用タイミングチェーンの張力を調整するテンショナーが、 耐久性不足により追従不良を起こし、タイミングチェーンと周辺部品が干渉し異音が発生 するものがある。そのまま使用を続けると、テンションガイドが破損し、その破片が噛み 込みタイミングチェーンが切れ、エン…

製作期間:
1997年12月17日2002年12月13日
この車種の型式:
KH-VU30 / KH-VNU30

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リコールリ国-0995-02003年10月30日届出

その他(エンジン)に関するリコール

 原動機の回転センサ内部の樹脂材充填が不適切なものがあるため、原動機の熱等により 基盤部の半田が変形し、回路がショートして正常な信号が発信されないことがある。その ため、原動機が始動できなくなる、または走行中に原動機が停止し再始動できなくなるお それがある。

製作期間:
1998年4月21日2003年5月28日
この車種の型式:
TA-TNU30 / TA-TU30

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リコールリ国-0767-02001年8月30日届出

エンジン本体に関するリコール

ディーゼルエンジンにおいて、原動機のカム軸駆動用タイミングチェーンの張力を調整す る部品(テンションガイド)の強度が不足しているため、チェーンの共振により当該ガイ ドが破損して異音が発生し、最悪の場合、当該ガイドの破片がスプロケットにかみ込んで 原動機が停止し、再始動できなくなる…

製作期間:
1997年12月17日2001年5月30日
この車種の型式:
KH-VU30 / KH-VNU30

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リコールリ国-0698-02000年12月12日届出

ABSに関するリコール

制動装置の制動力制御装置(ABS:アンチロックブレーキシステム)のコントロールユ ニット内部の素子電極の材質が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該電 極部の抵抗が増大するものがあり、ABSの作動が不要な制動時にABSが作動し、最悪 の場合、制動距離が伸びるおそれがあ…

製作期間:
1998年8月 3日2000年3月24日
この車種の型式:
GF-U30 / GF-HU30 / KH-VU30 / GF-NU30 / KH-VNU30

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リコールリ国-0616-02000年4月4日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機において、走行中に左側カムシャフトで駆動しているチェーンが共振して異常な負 荷がカムシャフトに作用し、この状態で使用を続けると、最悪の場合、当該カムシャフト が破損して原動機が停止し、再始動出来なくなるおそれがある。

製作期間:
1998年6月 4日2000年1月12日
この車種の型式:
KH-VU30 / KH-VNU30

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リコールリ国-0533-01998年9月24日届出

ABSに関するリコール

制動装置の制動力制御装置(ABS:アンチロックブレーキシステム)のコントロールユ ニットに一部製造不良のものがあり、ABSの作動が不要な時にABSが作動し、最悪の 場合、制動距離が伸びるおそれがある。

製作期間:
1998年5月 8日1998年9月 7日
この車種の型式:
GF-U30 / GF-HU30 / KH-VU30 / GF-NU30 / KH-VNU30

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。