クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

三菱 フソウエアロスター のリコール情報

国土交通省への届出 16 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KC-MP217K / KC-MP617K / KC-MP617N / KC-MP717K / KC-MP717P / KL-MP33JK / KL-MP33JM / KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP / KL-MP37JK / KL-MP37JM / PJ-MP35JK / PJ-MP35JM / PJ-MP37JK / KL-MP33JP / KC-MP317M / KC-MP317P / KC-MP717M / KC-MP737K / KC-MP737M / KC-MP747K / KC-MP747M / U-MP218K / U-MP218M / U-MP218N / U-MP218P / U-MP618K / U-MP618M / U-MP618N / U-MP618P / U-MP628M / KC-MM219J / KC-MM319J / KC-MM619J / KC-MM719J / KC-MM812H / KC-MM822H / KC-MP217M / KC-MP217N / KC-MP217P / KC-MP237M / KC-MP317K / KC-MP337K / KC-MP617M / KC-MP617P / KC-MP627M / KC-MP637K / KC-MP637M / KK-MM33HJ / KK-MM35HJ / KL-MP37JK改 / KL-MP37JM改 / 試作MP6X / P-MP218K / P-MP218M / P-MP218N / P-MP218P / P-MP518K / P-MP518M / P-MP518N / P-MP618K / P-MP618M / P-MP618N / P-MP618P / KC-MP237K / K-MP518K / K-MP518M / K-MP518N / KC-MP337M

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
1981
1980
1979
1978
1977
1976
1975
1974

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1333-02004年12月17日届出

その他(制御装置)に関するリコール

駆動輪の空転を防止するために装着されているASR(アンチスピンレギュレータ)バル ブ内部の弁の材質および寸法が不適切なため、当該弁の背面にかかるエア圧による経年劣 化および高温環境下での変形により、排気ポートを塞ぐものがある。そのため、ブレーキ 配管内に圧力が残留し、常にブレーキ…

製作期間:
1991年1月 8日1999年4月20日
この車種の型式:
KC-MP217K / KC-MP617K / KC-MP617N / KC-MP717K / KC-MP717P

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リコールリ国-1238-02004年9月29日届出

エンジン一般に関するリコール

エンジンを支持しているエンジンリヤマウントにおいて、防振ゴム部の強度が不足してい るため、発進加速時のエンジン回転方向の揺動の繰返しにより、当該マウントのゴム部に 亀裂が発生し、破断することがある。そのため、そのまま使用を続けると、エンジンフロ ントマウントも損傷し、最悪の場合、…

製作期間:
2000年1月29日2004年8月27日
この車種の型式:
KL-MP33JK / KL-MP33JM / KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP / KL-MP37JK / KL-MP37JM / PJ-MP35JK / PJ-MP35JM / PJ-MP37JK

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リコールリ国-1239-02004年9月22日届出

配線に関するリコール

エンジン制御用電気配線において、配線被覆の耐摩耗性が不足しているため、エンジン振 動等により、電気配線の屈曲部の配線被覆が電気配線保護管(コルゲートチューブ)と擦れ て摩耗損傷するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、電気配線がシ ョートまたは断線してエンジンが停…

製作期間:
1998年7月 2日2004年2月27日
この車種の型式:
KL-MP33JK / KL-MP33JM / KL-MP33JP / KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP / KL-MP37JK / KL-MP37JM

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リコールリ国-1236-02004年9月22日届出

ホイールベアリングに関するリコール

車軸組立の際、前輪ハブ外側軸受け部のロックナット締付けが不適切なもの及び前輪ハブ 外側軸受け部と前輪ハブ胴部のグリース充填量が不足しているものがある。そのため、当 該軸受けが締付不良または、潤滑不良により発熱、破損し、最悪の場合、走行不能または 、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2000年3月 2日2004年9月15日
この車種の型式:
KC-MP317M / KC-MP317P / KC-MP717K / KC-MP717M / KC-MP717P / KC-MP737K / KC-MP737M / KC-MP747K / KC-MP747M / KL-MP33JK / KL-MP33JM / KL-MP33JP / KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP / KL-MP37JK / KL-MP37JM / PJ-MP35JM / PJ-MP37JK

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リコールリ国-1229-02004年9月22日届出

座席に関するリコール

バスの非常口横の前転倒式座席において、座席を固定するピンの保持力が弱い、また、転 倒防止金具の取付けバラツキにより掛かり代が不足しているものがある。そのため、急ブ レーキにより乗客が後方より当該座席に倒れかかるとヒンジの固定が外れ、最悪の場合、 座席が転倒するおそれがある。

製作期間:
1974年7月20日2004年6月21日
この車種の型式:
U-MP218K / U-MP218M / U-MP218N / U-MP218P / U-MP618K / U-MP618M / U-MP618N / U-MP618P / U-MP628M / KC-MM219J / KC-MM319J / KC-MM619J / KC-MM719J / KC-MM812H / KC-MM822H / KC-MP217K / KC-MP217M / KC-MP217N / KC-MP217P / KC-MP237M / KC-MP317K / KC-MP317M / KC-MP317P / KC-MP337K / KC-MP617K / KC-MP617M / KC-MP617N / KC-MP617P / KC-MP627M / KC-MP637K / KC-MP637M / KC-MP717K / KC-MP717M / KC-MP717P / KC-MP737K / KC-MP737M / KC-MP747K / KC-MP747M / KK-MM33HJ / KK-MM35HJ / KL-MP33JK / KL-MP33JM / KL-MP33JP / KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP / KL-MP37JK / KL-MP37JM / PJ-MP35JM

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リコールリ国-1222-02004年9月15日届出

始動装置に関するリコール

大型路線バスの始動装置において、フライホイールリングギヤの硬度及びスタータマグネ チックスイッチ起動回路の配線長さが不適切なため、始動操作時にスタータピニオンがフ ライホイールリングギヤに衝突干渉し、噛合い不良からギヤ端部が欠損、損傷することが ある。そのため、エンジンの始動が困…

製作期間:
2000年5月18日2004年5月14日
この車種の型式:
KL-MP33JK / KL-MP33JM / KL-MP33JP / KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP / KL-MP37JK / KL-MP37JM

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リコールリ国-1195-02004年8月4日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

圧縮天然ガス車の燃料減圧装置(レギュレータ)において、高圧側減圧器内部のバルブシー ト部の寸法およびオーリングの硬度が不適切なため、当該オーリングが変形又は破損する ことがある。そのため、燃料ガスが高圧のまま低圧側減圧器に流出し、安全弁から外部に 漏れるおそれがある。

製作期間:
2001年9月 5日2004年2月17日
この車種の型式:
KL-MP37JK改 / KL-MP37JM改

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リコールリ国-1076-02004年4月22日届出

その他(走行装置)に関するリコール

フロントハブの強度が不足しているため、旋回頻度の高い走行を繰り返した場合などに、 ハブのフランジ部の付け根付近に亀裂が発生するものがある。また、整備状況、積載条件 などの要因が重なると、この亀裂の発生が早まる可能性がある。このため、そのままの状 態で使用を続けると亀裂が進行し、最…

製作期間:
1991年2月20日1996年4月 5日
この車種の型式:
試作MP6X

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リコールリ国-1072-02004年4月15日届出

その他(走行装置)に関するリコール

リヤハブのフランジ付け根の肉厚が薄く強度が不足しているため、旋回頻度の高い走行を 繰り返した場合などに、当該部分に亀裂が発生するものがある。またフランジ付け根付近 の加工不良などの要因が重なると応力が集中し、この亀裂の発生が早まる可能性がある。 このため、そのままの状態で使用を続…

製作期間:
1989年8月31日1992年11月 6日
この車種の型式:
U-MP218K / U-MP218M / U-MP218N / U-MP218P / U-MP618K / U-MP618M / U-MP618N / U-MP618P / 試作MP6X

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リコールリ国-1056-02004年3月24日届出

その他(走行装置)に関するリコール

フロントハブの強度が不足しているため、旋回頻度の高い走行を繰り返した場合などに、 ハブのフランジ部の付け根付近に亀裂が発生するものがある。また、整備状況、積載条件 などの要因が重なると、この亀裂の発生が早まる可能性がある。このため、そのままの状 態で使用を続けると亀裂が進行し、最…

製作期間:
1983年7月11日2003年2月 3日
この車種の型式:
P-MP218K / P-MP218M / P-MP218N / P-MP218P / P-MP518K / P-MP518M / P-MP518N / P-MP618K / P-MP618M / P-MP618N / P-MP618P / U-MP218K / U-MP218M / U-MP218N / U-MP218P / U-MP618K / U-MP618M / U-MP618N / U-MP618P / U-MP628M / KC-MP217K / KC-MP217M / KC-MP217N / KC-MP217P / KC-MP237K / KC-MP237M / KC-MP617K / KC-MP617M / KC-MP617N / KC-MP617P / KC-MP627M / KC-MP637K / KC-MP637M / K-MP518K / K-MP518M / K-MP518N

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改善対策改国-0241-02003年12月15日届出

ABSに関する改善対策

想定外の不正な高出力電波を受けた際、ABSを制御するコントロールユニット(ECU )が、車輪速センサー信号に混入したノイズにより車輪をロック状態と誤認識することが ある。このため、ABSコントロールバルブが誤作動して異音が発生したり、最悪の場合 、ブレーキの効きが悪くなるおそれが…

製作期間:
1988年10月17日1993年4月20日
この車種の型式:
U-MP218K / U-MP218M / U-MP218N / U-MP218P / U-MP618K / U-MP618M / U-MP618N / U-MP618P

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リコールリ国-1000-02003年11月12日届出

アクセルに関するリコール

アクセルワイヤのスロットル接続部構造(ドラムタイプ)と当該ワイヤの組み合わせが不 適切なため、当該ワイヤの曲げ応力に対する耐久性が不足しており、スロットルの開閉操 作を繰り返し行なうとアクセルワイヤが切損する。そのため、アクセルを踏んでも原動機 の回転が上昇しなくなるおそれがある…

製作期間:
2002年10月 5日2003年2月25日
この車種の型式:
KL-MP37JK改 / KL-MP37JM改

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リコールリ国-0911-02003年1月23日届出

過給機に関するリコール

原動機の可変ノズル付過給機において、可変ノズルリンク固定ピンの耐摩耗性が不適切な ため当該ピンが摩耗し、かつ可変ノズル制御用電磁弁の応答性が悪いため可変ノズル位置 が変化し,排出ガス流速が増大することでタービンが過回転となり、そのままの状態で使 用をつづけると、タービン翼の一部が…

製作期間:
2000年1月29日2002年11月21日
この車種の型式:
KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP

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リコールリ国-0902-02002年12月17日届出

消音器に関するリコール

消音装置にオプション設定されている触媒内蔵消音器(マフラ)において、当該マフラの 排出ガス入口の構造が不適切かつ、原動機とマフラ間の排気管を支持している金具の剛性 と当該金具の防振ゴムの容量が不足しているため、当該マフラの排出ガス入口の溶接部に 亀裂が発生し、そのままの状態で使用…

製作期間:
2001年11月29日2002年7月 4日
この車種の型式:
KL-MP37JK / KL-MP37JM

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リコールリ国-0714-02001年2月15日届出

過給機に関するリコール

原動機の可変ノズル付過給機において、当該過給機のタービン翼の剛性が不適切なため、 そのままの状態で使用を続けると、タービン翼の一部が損傷して異音および出力不足が発 生し、最悪の場合、黒煙が基準を超えるおそれがある。

製作期間:
1999年11月29日2001年2月 6日
この車種の型式:
KL-MP35JK / KL-MP35JM / KL-MP35JP

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リコールリ国-0662-02000年8月22日届出

燃料タンクに関するリコール

車枠に燃料タンクを保持する金具(タンクサポート、タンクサポートブラケット)を組立 てているボルトの締付けに不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、 当該ボルトが弛みから折損し、最悪の場合、燃料タンクが脱落するおそれがある。

製作期間:
1995年11月30日1998年12月24日
この車種の型式:
KC-MM319J / KC-MM719J / KC-MP317K / KC-MP317M / KC-MP317P / KC-MP337K / KC-MP337M / KC-MP717K / KC-MP717M / KC-MP717P / KC-MP737K / KC-MP737M / KC-MP747K / KC-MP747M

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。