クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ ミラ のリコール情報

国土交通省への届出 37 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 39 件をすべて確認する

DBA-L275S / DBA-L285S / HBD-L275V / HBD-L285V / HBD-L275V改 / HBD-L275S改 / TA-L250S / LE-L250V / GBD-L250V / TA-L260S / LE-L260V / UE-L250V / CBA-L275S / CBA-L285S / GBD-L275V / GBD-L285V / E-L500S / E-L502S / E-L510S / GF-L700S / GH-L700S / GF-L710S / GH-L710S / BGD-L275V / TA-L700S / UA-L700S / TA-L710S / LA-L710S / ABA-L250S / CBA-L250S / ABA-L260S / LA-L250S / UA-L250S / GD-L700V / GD-L710V / E-L200S / E-L512S / V-L500V / V-L510V

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 28 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年
1993年
1992年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4978-02021年6月24日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 3日 〜 2019年5月 8日
この車種の型式:
DBA-L275S / DBA-L285S / HBD-L275V / HBD-L285V

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リコールリ国-4096-32017年9月1日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

天然ガス/ガソリン併用仕様に改造した車両において、③CNG燃料制御プログラムが不適切なため、停車中のアイドリング時に、エアコン作動状態で電動パワーステアリング操作を行うなど、電気を多く消費すると、CNG燃料補正ができない。そのため、その状態から発進すると、適切なCNG燃料制御がで…

製作期間:
2012年4月27日 〜 2017年7月 5日
この車種の型式:
HBD-L275V改

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リコールリ国-4096-22017年9月1日届出

その他(エンジン)に関するリコール

天然ガス/ガソリン併用仕様に改造した車両において、②CNGインジェクターAssy取付ブラケットの強度が不足しているため、エンジン振動による共振により、亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、CNGインジェクターAssy取付ブラケットが折損するおそれが…

製作期間:
2012年4月27日 〜 2017年7月 5日
この車種の型式:
HBD-L275V改

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リコールリ国-4096-12017年9月1日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

天然ガス/ガソリン併用仕様に改造した車両において、①CNG充てん口の取付位置、及びCNG燃料配管のレイアウトが不適切なため、車両右前ショックアブソーバ上部とCNG燃料配管が干渉することがある。そのため、そのまま使用を続けると、CNG燃料配管が損傷し、最悪の場合、燃料漏れに至るおそ…

製作期間:
2012年4月27日 〜 2017年7月 5日
この車種の型式:
HBD-L275V改

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リコールリ国-4011-02017年3月30日届出

A/Tに関するリコール

自動無段変速機(CVT)のトルクコンバータにおいて、内部ベアリングの製造が不適切なため、摺動面に凹凸があり、使用過程で凹凸により当該ベアリングが異常摩耗して破損することがある。そのため、ベアリングの破片がトルクコンバータ内部に飛散し、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、…

製作期間:
2013年10月 9日 〜 2014年2月26日
この車種の型式:
HBD-L275V / HBD-L285V

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リコールリ国-3695-32015年11月13日届出

コンピュータ(燃料装に関するリコール

天然ガス/ガソリン併用仕様に改造した車両において、CNG燃料制御プログラムが不適切なため、燃料供給が不足状態となることがある。そのため、エンジン制御コンピュータがセーフモードとなって警告灯が点滅し、意図する加速が得られないおそれがある。

製作期間:
2012年4月27日 〜 2015年4月27日
この車種の型式:
HBD-L275V改

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リコールリ国-3695-22015年11月13日届出

燃料フィルターに関するリコール

天然ガス/ガソリン併用仕様に改造した車両において、フューエルフィルターの取付位置が不適切なため、エンジン共振によりフューエルフィルターのエレメントが粉砕するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、その粉体がCNGインジェクターを塞いでエンジンに燃料が供給されにくくなり、警告…

製作期間:
2012年4月27日 〜 2015年4月27日
この車種の型式:
HBD-L275V改

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リコールリ国-3695-12015年11月13日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

天然ガス/ガソリン併用仕様に改造した車両において、CNGインジェクターAssyブラケット及びフューエルフィルターブラケットの固定方法が不適切なため、エンジン共振により、当該2部品を取付けたケーブル取付ブラケットに過大な負荷がかかることがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該…

製作期間:
2012年4月27日 〜 2015年4月27日
この車種の型式:
HBD-L275S改

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リコールリ国-3610-02015年7月15日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社で市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2006年3月22日 〜 2011年8月 3日
この車種の型式:
TA-L250S / LE-L250V / GBD-L250V / TA-L260S / LE-L260V

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リコールリ国-3565-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に侵入し、ガス発生剤が吸湿してエアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2003年5月27日 〜 2006年3月27日
この車種の型式:
TA-L250S / LE-L250V / UE-L250V / GBD-L250V / TA-L260S / LE-L260V

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リコールリ国-3475-02014年11月27日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、インフレータ製造時におけるガス発生剤充填後の吸湿管理が不適切なため、使用過程での外気温等の影響によりガス発生剤が膨張し、密度が低下するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破…

製作期間:
2002年12月 2日 〜 2003年5月28日
この車種の型式:
TA-L250S / LE-L250V / UE-L250V / TA-L260S / LE-L260V

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リコールリ国-3267-22013年12月4日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンのクランク角センサにおいて、内部コイルの高温時の耐久性が不足しているため、登坂や渋滞等によってエンジンルーム内が高温になった状態で、全開走行等のエンジン回転数が高い運転を繰返すと、振動で内部コイルが断線し、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるお…

製作期間:
2006年10月 4日 〜 2010年3月 5日
この車種の型式:
DBA-L275S / DBA-L285S

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リコールリ国-3267-12013年12月4日届出

無段変速機に関するリコール

CVT(無段変速機)の油圧制御プログラムが不適切なため、シフト操作とほぼ同時にアクセルを踏み込む急な発進操作を行った場合やエンジンを空吹かしする等、高回転状態からイグニッションスイッチを切る操作を行った場合にCVT内に高油圧が発生し、セカンダリシャフトに想定以上の負荷が加わること…

製作期間:
2006年5月22日 〜 2010年11月29日
この車種の型式:
CBA-L275S / DBA-L275S / CBA-L285S / DBA-L285S

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リコールリ国-3221-12013年9月11日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンのクランク角センサにおいて、内部コイルの耐久性が不足しているため、低速ギア使用による全開加速走行など、エンジン回転数が高い運転を繰返すと、クランク角センサに過大な振動が加わり当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動でき…

製作期間:
2005年11月28日 〜 2010年6月 7日
この車種の型式:
DBA-L275S / GBD-L275V / HBD-L275V / DBA-L285S / GBD-L285V

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リコールリ国-2949-02012年6月6日届出

その他(エンジン)に関するリコール

ターボチャージャ付車両のエンジンのクランク角センサにおいて、内部コイルの耐久性が不足しているため、エンジン始動直後に高速走行するような運転を繰り返すと、過大な振動により当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれ…

製作期間:
2006年5月22日 〜 2010年1月27日
この車種の型式:
CBA-L275S / CBA-L285S

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リコールリ国-2807-02011年9月14日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンのクランク角センサの製造工程において、コイルの巻き付け作業が不適切なため、使用過程で当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年11月30日 〜 2007年7月 6日
この車種の型式:
DBA-L275S / CBA-L275S / DBA-L285S / CBA-L285S

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リコールリ国-2597-02010年9月2日届出

方向指示器に関するリコール

リヤコンビネーションランプの方向指示器の橙色レンズの耐候性が不十分なため、長期間にわたり強い日射にさらされると徐々にレンズの橙色が褪色することがある。そのため、そのまま白色バルブの使用を続けると、当該灯火の灯光の色が保安基準に適合しなくなるおそれがある。

製作期間:
1995年8月 2日 〜 2000年7月31日
この車種の型式:
E-L500S / E-L502S / E-L510S / GF-L700S / GH-L700S / GF-L710S / GH-L710S

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リコールリ国-2584-02010年7月29日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

 エンジンの燃料装置において、パルセーションダンパ(燃料圧脈動減衰器)の製造工程でダイヤフラムを傷付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車両の使用過程における燃料圧の脈動で当該ダイヤフラムの傷から亀裂が生じ、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年6月26日 〜 2010年1月12日
この車種の型式:
CBA-L275S / DBA-L275S / CBA-L285S / DBA-L285S

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リコールリ国-2554-02010年6月10日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

 エンジンの燃料装置において、パルセーションダンパ(燃料圧脈動減衰器)の製造工程でダイヤフラムを傷付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車両の使用過程における燃料圧の脈動で当該ダイヤフラムの傷から亀裂が生じ、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年6月 1日 〜 2010年3月 5日
この車種の型式:
CBA-L275S / DBA-L275S / CBA-L285S / DBA-L285S

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リコールリ国-2479-02010年3月11日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料タンクの製造工程において、ブリーザホースおよび燃料蒸発ガス排出抑止装置への接続ホースの締付金具の取付位置が不適切なため、事故等の衝撃によりホースが抜けて燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年6月 1日 〜 2009年6月10日
この車種の型式:
DBA-L275S / BGD-L275V

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リコールリ国-2203-02008年10月29日届出

配線に関するリコール

インストルメントパネル内の電気配線の製造工程において、端子部の加工が不適切なため、当該配線が損傷しているものがある。そのため、当該電気配線が断線し、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2008年8月20日 〜 2008年9月 8日
この車種の型式:
DBA-L275S / DBA-L285S / GBD-L275V

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リコールリ国-2188-02008年9月30日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

自動無段変速機(CVT)のオイルクーラーホースの製造工程において、洗浄処理が不適切なものがある。そのため、エンジンの振動などにより当該ホースが抜けてオイルが漏れ、走行不能になり、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2007年4月 1日 〜 2008年3月 4日
この車種の型式:
CBA-L275S / DBA-L275S / CBA-L285S / DBA-L285S

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リコールリ国-2000-02007年11月26日届出

装置その他に関するリコール

ブロアモーター(送風機)の電源供給端子の配置が不適切なため、導電異物が端子部に堆積するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、堆積した異物により短絡して端子が溶断し、デフロスタが作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年11月28日 〜 2007年9月19日
この車種の型式:
DBA-L275S / CBA-L275S / DBA-L285S / CBA-L285S

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リコールリ国-1799-02006年12月22日届出

アクセルに関するリコール

過給器付原動機において、吸入空気冷却装置(インタークーラー)の取付ボルトに締付けが不適切なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが弛み、脱落することがあり、最悪の場合、脱落したボルトがエンジン回転を制御する装置(スロットルリンク)に噛み込み、アクセルペダ…

製作期間:
2006年5月22日 〜 2006年12月14日
この車種の型式:
CBA-L275S / CBA-L285S

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リコールリ国-1490-02005年7月21日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

組立工程において、制動液の注入作業が不適切なため、ブレーキリザーバタンクとブレーキマスターシリンダ結合部に過大な力が加わり、当該結合部のゴム製シールがめくれて液漏れが発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けるとブレーキ警告灯が点灯し、最悪の場合、空気が入り込み制動力が低下…

製作期間:
2005年2月16日 〜 2005年5月13日
この車種の型式:
TA-L250S / TA-L260S

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リコールリ国-1405-22005年3月30日届出

無段変速機に関するリコール

無段変速機(CVT)において、 ② 動力伝達経路を切替えるクラッチの構造が不適切なため、操作方法によっては当該クラッチが固着して、加速不良や変速不良となるおそれがある。

製作期間:
1998年10月 1日 〜 2002年9月14日
この車種の型式:
GF-L700S / GH-L700S / TA-L700S / UA-L700S / GF-L710S / GH-L710S / TA-L710S / LA-L710S

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リコールリ国-1405-12005年3月30日届出

無段変速機に関するリコール

無段変速機(CVT)において、 ①変速部の防塵構造が不適切なため、ダストにより変速部のスライダが摺動不良となり、変速できなくなることがある。そのため、最悪の場合、高速側で変速が固定された場合には、発進時に電磁クラッチが締結されなくなり、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
1998年10月 1日 〜 2002年9月14日
この車種の型式:
GF-L700S / GH-L700S / TA-L700S / UA-L700S / GF-L710S / GH-L710S / TA-L710S / LA-L710S

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リコールリ国-1334-02004年12月21日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料系統の気密検査において、燃料タンクに通常の検査圧力を超える圧力がかかったため 、燃料タンクが変形したものがある。そのため、夏場の外気温度が高い時に、燃料を満タ ンにした状態で急な斜面に長時間駐車等をした場合、燃料タンクからキャニスター内に燃 料が過剰に流入し、キャニスターから…

製作期間:
2004年12月 2日 〜 2004年12月 6日
この車種の型式:
TA-L250S / ABA-L250S / CBA-L250S / TA-L260S / ABA-L260S / LE-L250V / GBD-L250V / LE-L260V

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リコールリ国-0969-02003年7月29日届出

エンジン一般に関するリコール

 原動機の制御コンピュータにおいて、コンピュータ内部の基盤取付け用ビスのねじ穴の 加工形状が不適切なため、走行時の振動によりビスが外れ、当該ビスがコンピュータ内の 電気回路でショートを引き起こしてエンジン不調となるものがあり、最悪の場合、エンス トし、再始動できなくなるおそれがあ…

製作期間:
2002年12月 2日 〜 2003年3月24日
この車種の型式:
TA-L250S / TA-L260S / LE-L250V / LE-L260V

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リコールリ国-0928-02003年3月6日届出

シートベルトに関するリコール

運転者席及び助手席の座席ベルトにおいて、ベルトバックル内の噛み合い金具の加工 形状に不適切なものがあるため、衝突等で極端に大きな荷重を受けた場合、ベルトが外れ て乗員を拘束できなくなるおそれがある。

製作期間:
2002年12月 9日 〜 2003年1月31日
この車種の型式:
TA-L250S / LA-L250S / UA-L250S / TA-L260S

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改善対策改国-0191-02001年10月18日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、タイミングベルトの張力の過大なものがあるため、クランク軸が共振し てクランクプーリー取付ボルトがゆるむことがあり、最悪の場合、補機駆動用クランクプ ーリーが空転し、発電機及びパワーステアリング用油圧ポンプが作動しなくなり、充電警 告灯が点灯するとともに、ハンドルの…

製作期間:
2000年10月 2日 〜 2001年8月22日
この車種の型式:
GF-L700S / GF-L710S

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リコールリ国-0707-02001年2月13日届出

配線に関するリコール

電気装置において、前照灯及び警音器の電気配線カプラ内の端子の位置がずれたものがあ るため、当該端止結合部が発熱して樹脂製のカプラが溶損し、最悪の場合、溶損した樹脂 が端子に溶着して導通不良となり、前照灯の不灯及び警音器の作動不良に至るおそれがあ る。

製作期間:
1998年10月 1日 〜 1999年4月 8日
この車種の型式:
GF-L700S / GD-L700V / GF-L710S / GD-L710V

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リコールリ国-0656-02000年8月23日届出

配線に関するリコール

販売店においてオプション(注文仕様)として販売したオーディオの中継用電気配線の、 結合端子の処理が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、結合端子が車両の金 属部と接触して短絡し、最悪の場合、速度計の照明及び後面灯火類が不灯になるおそれが ある。

製作期間:
1992年11月30日 〜 2000年7月28日
この車種の型式:
GF-L700S / GH-L700S / GD-L700V / GF-L710S / GH-L710S / GD-L710V / E-L500S / E-L200S

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リコールリ国-0642-02000年7月5日届出

配線に関するリコール

原動機用電子制御装置の電気配線の取り回しが不適切なため、燃料蒸発ガス制御弁を固定 する金具と接触するものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該電気配線の被覆 が損傷して短絡し、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1999年10月30日 〜 2000年5月17日
この車種の型式:
GH-L700S / GH-L710S

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改善対策改国-0137-01999年6月1日届出

ABSに関する改善対策

制動力制御装置(アンチロックブレーキシステム:ABS)付き制動装置において、作動 ポイントを制御するプログラムの中に不適切な箇所があったため、低速走行を行っている 時に軽くブレーキペダルを踏んだ状態で段差を乗り越えた際、ABSが作動することがあ り、運転者の予測より制動距離が延び…

製作期間:
1998年10月 1日 〜 1999年4月19日
この車種の型式:
GF-L700S / GF-L710S

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リコールリ国-0478-01997年6月17日届出

配線に関するリコール

かじ取りハンドル下部にある方向指示器等の操作スイッチユニットに正規の位置からずれ た状態で取り付けられたものがあるため、ハンドル操作時に当該操作スイッチユニットの 電気配線が外れ、最悪の場合、短絡して火災に至るおそれがある。

製作期間:
1996年4月15日 〜 1996年8月 6日
この車種の型式:
E-L500S / E-L502S / E-L510S / E-L512S / V-L500V / V-L510V

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。