クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-2699-02018年7月20日届出輸入車

クライスラー ジープ・グランド チェロキー、ジープ グランド チェロキー、クライスラー ジープ・チェロキー、ジープ チェロキー ほかのリコール

不具合装置:
コンピュータ
対象台数:
10,566台
対象車の製作期間:
2013年4月11日 〜 2018年6月14日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-2699-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
クライスラージープ・グランド チェロキーABA-WK36T1C4RJFEG0EC273085 〜 1C4RJFEGXEC588086
クライスラージープ・グランド チェロキーABA-WK36TA1C4RJFEG0EC480513 〜 1C4RJFFGXEC587776
クライスラージープ・グランド チェロキーABA-WK57A1C4RJFKT0EC304286 〜 1C4RJFKTXEC520212
クライスラージープ・グランド チェロキー不明1C4RJFHJ0EC273207 〜 1C4RJFHJXEC589844
ジープグランド チェロキーABA-WK36T1C4RJFEG0EC574827 〜 1C4RJFEGXHC794013
ジープグランド チェロキーABA-WK36TA1C4RJFEG0FC200266 〜 1C4RJFMGXHC782980
ジープグランド チェロキーABA-WK57A1C4RJFKT0FC144704 〜 1C4RJFKTXFC936827
ジープグランド チェロキーABA-WK641C4RJFHJ0FC160861 〜 1C4RJFHJXJC344813
ジープグランド チェロキーDBA-WK36T1C4RJFEG0HC833255 〜 1C4RJFEGXJC431085
ジープグランド チェロキーDBA-WK36TA1C4RJFEG0JC354288 〜 1C4RJFKGXJC431107
ジープグランド チェロキー不明1C4RJFHJ0FC110011 〜 1C4RJFP9XJC431148
クライスラージープ・チェロキーABA-KL241C4PJLGB0EW208906 〜 1C4PJLGBXEW275710
クライスラージープ・チェロキーABA-KL321C4PJMHS0EW213317 〜 1C4PJMHSXEW314915
クライスラージープ・チェロキーABA-KL32L1C4PJMFS0EW213286 〜 1C4PJMFSXEW314884
クライスラージープ・チェロキー不明1C4PJMFS0FW500337 〜 1C4PJMHS7EW239414
ジープチェロキーABA-KL241C4PJLGB0EW208937 〜 1C4PJLGBXEW321214
ジープチェロキーABA-KL24P1C4PJMGB0FW580611 〜 1C4PJMGBXFW672003
ジープチェロキーABA-KL321C4PJMHS0EW239433 〜 1C4PJMHSXEW314901
ジープチェロキーABA-KL32L1C4PJMFS0EW256719 〜 1C4PJMHXXJD618635
ジープチェロキーDBA-KL32L1C4PJMFS0GW212707 〜 1C4PJMFSXGW374392
クライスラー300ABA-LX362C3CCAYG0FH892464 〜 2C3CCAYGXHH565735
クライスラー300不明2C3CCANJ0FH923664 〜 2C3CCANJXGH283206

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

パワートレインコントロールモジュールの制御プログラムが不適切なため、オートクルーズ作動時にモジュールの通信配線に障害が生じた場合、オートクルーズが解除不能となることがある。そのため、意図せずに車両が加速するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、パワートレインコントロールモジュールの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-2699-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-2699-0 / 2018年7月20日届出 / 不具合装置: コンピュータ

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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