リコールリ外-2418-02017年1月27日届出輸入車
クライスラー ジープ・ラングラー アンリミテッド、クライスラー ジープ・ラングラー、クライスラー 300C ツーリング、クライスラー 300C ほかのリコール
- 不具合装置:
- エアバッグ
- 対象台数:
- 9,036台
- 対象車の製作期間:
- 2004年12月20日 〜 2012年11月14日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-2418-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| クライスラー | ジープ・ラングラー アンリミテッド | ABA-JK36L | 1C4HJWKG0CL159228 〜 1C4HJWLGXCL288916 |
| クライスラー | ジープ・ラングラー | ABA-JK36S | 1C4HJWGG0CL238715 〜 1C4HJWHGXCL200486 |
| クライスラー | ジープ・ラングラー アンリミテッド | ABA-JK38L | 1J4HE3H10AL111709 〜 1J8GE691X8L639665 |
| クライスラー | ジープ・ラングラー | ABA-JK38S | 1J4HE2D10BL554833 〜 1J8GE541X9L758335 |
| クライスラー | 300C ツーリング | GH-LE35T | 1A8FCE7V06Y151326 〜 1A8FCE7VX6Y175598 |
| クライスラー | 300C ツーリング | GH-LE57T | 1A8GCE7206Y151336 〜 1A8GCE72X6Y172422 |
| クライスラー | 300C | GH-LX35 | 1C3AAB3G05H611567 〜 1C3H9E3GX7Y532984 |
| クライスラー | 300C | GH-LX57 | 1C3AAE3H05H611613 〜 1C3HAE3HX6H193643 |
| クライスラー | 300C ツーリング | ABA-LE35T | 1A8FCE7V07Y519859 〜 1A8FCE7VX7Y538080 |
| クライスラー | 300C ツーリング | ABA-LE57T | 1A8GCE7207Y516356 〜 1A8GCE72X7Y538090 |
| クライスラー | 300C | ABA-LX35 | 1C3C86CV0AY104849 〜 1C3H9E3VX9Y503616 |
| クライスラー | 300C | ABA-LX57 | 1C3C86CT0AY108365 〜 1C3H9E3T39Y500734 |
| クライスラー | ジープ・ラングラー アンリミテッド | 不明 | 1C4HJWMG0CL176785 〜 1J8GE59178L628178 |
| クライスラー | ジープ・ラングラー | 不明 | 1J4AA7D19BL621391 〜 1J4HE6D1XBL607514 |
| クライスラー | 300C ツーリング | 不明 | 1A8G7E7276Y100078(片側のみ収録・範囲要確認) |
| クライスラー | 300C | 不明 | 1C3H9E3HX6Y174650(片側のみ収録・範囲要確認) |
| クライスラー | 300C SRT8 | 不明 | 1C3H9E3W06Y131658 〜 1C3H9E3WX7Y538243 |
| ダッジ | チャージャーR/T | 不明 | 2B3LA53H08H137859 〜 2B3LA53HX8H137965 |
| ダッジ | チャージャーSRT8 | 不明 | 2B3LA73W07H804700 〜 2B3LA73WX8H149754 |
| ダッジ | チャレンジャーSRT8 | 不明 | 2B3LJ74W18H299928(片側のみ収録・範囲要確認) |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、助手席用のエアバッグのインフレータを対策品と交換する。 なお、対策品の準備に時間を要することから、まずは全ての使用者に対しダイレクトメールにより連絡し、対策品が準備できた段階で再度連絡し、交換作業を行う。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-2418-0 / 2017年1月27日届出 / 不具合装置: エアバッグ
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1224180