クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

クライスラー ジープ・ラングラー アンリミテッド のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABA-JK36L / ABA-JK36LR / ABA-JK38L / 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2775-02019年2月5日届出

エアーバッグに関するリコール

助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年9月18日2016年11月24日
この車種の型式:
ABA-JK36L / ABA-JK36LR

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2634-02018年3月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2012年7月 3日2013年10月15日
この車種の型式:
ABA-JK36L / ABA-JK36LR

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2549-02017年10月20日届出

配線に関するリコール

電気装置において、ステアリングコラムの設計が不適切なため、砂塵等がステアリングコラム内に侵入することがある。そのため、ハンドル操作時にステアリングコラム内の配線が砂塵等と接触して断線し、エアバッグ警告灯が点灯して、最悪の場合、衝突時に運転者席側のエアバッグが展開しないおそれがある…

製作期間:
2006年12月 2日2016年8月16日
この車種の型式:
ABA-JK36L / ABA-JK36LR / ABA-JK38L / 不明

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リコールリ外-2418-02017年1月27日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月20日2012年11月14日
この車種の型式:
ABA-JK36L / ABA-JK38L / 不明

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リコールリ外-1653-02010年2月19日届出

エアバッグに関するリコール

ステアリング・コラムに装備されたSCCM(ステアリング・コラム・コントロール・モジュール)と運転席エアバッグ・モジュールをつなぐ配線の組み付けを誤ったため、衝突の際に運転席エアバッグが設計どおりに展開しない場合がある。そのため、乗員保護性能が低下するおそれがある。

製作期間:
2009年5月27日2009年5月27日
この車種の型式:
ABA-JK38L

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。