クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

クライスラー 300C のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABA-LX35 / ABA-LX57 / GH-LX35 / GH-LX57 / 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2635-02018年3月30日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2008年11月12日2011年4月 1日
この車種の型式:
ABA-LX35 / ABA-LX57

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リコールリ外-2567-02017年11月28日届出

始動装置に関するリコール

始動装置において、イグニッションキーモジュールの設計が不適切なため、キーポジションを保持する力が不足しているものがある。そのため、イグニッションキーにキーホルダー等を取り付けた場合、当該キーホルダーの重さにより、キーシャフトが"ON"から"ACC"側に動き、車両の電源が遮断され、…

製作期間:
2007年11月 1日2008年12月 4日
この車種の型式:
ABA-LX35 / ABA-LX57

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リコールリ外-2418-02017年1月27日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月20日2012年11月14日
この車種の型式:
GH-LX35 / GH-LX57 / ABA-LX35 / ABA-LX57 / 不明

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リコールリ外-2212-02015年7月31日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2004年12月20日2008年9月 3日
この車種の型式:
GH-LX35 / GH-LX57 / ABA-LX35 / ABA-LX57 / 不明

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リコールリ外-1687-02010年7月20日届出

エアバッグに関するリコール

センタ・コンソールに装備されている乗員保護システム用接続コネクタにおいて、フロント・シート・サイド・エアバッグ用配線の組み付け位置を誤ったため、側面からの衝突状態において左右のフロント・シート・サイド・エアバッグが逆に作動する。そのため、乗員保護性能が低下するおそれがある。

製作期間:
2008年1月 1日2009年1月28日
この車種の型式:
ABA-LX35 / ABA-LX57

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リコールリ外-1565-02009年3月30日届出

その他(走行装置)に関するリコール

リヤ・ドライブ・シャフトをホイール・ハブに固定するリヤ・ハブ・ナットにおいて、誤品を組み付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ナットが緩み異音が発生し、最悪の場合、リヤ・ドライブ・シャフトが破損して走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2008年6月 3日2008年6月 3日
この車種の型式:
ABA-LX35 / ABA-LX57

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リコールリ外-1345-02006年10月10日届出

方向指示器に関するリコール

前面方向指示器の作動を制御するコントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、当該方向指示器の点灯状態を認識しないものがある。そのため、当該方向指示器が故障した場合、運転者に作動状態を表示する装置が作動しないおそれがある。

製作期間:
2004年12月20日2006年7月26日
この車種の型式:
GH-LX35 / GH-LX57

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リコールリ外-1285-02006年2月23日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

オートマチック・トランスミッションにおいて、パーキング・ギヤを作動させるためのピボット・シャフトを支持しているアンカー・ピンの組み付けが不適切なため、当該ピンが所定の位置からずれることがある。そのため、当該ピンが脱落し、最悪の場合、シフトをパーキング位置にしても、ギヤがロックせず…

製作期間:
2004年12月20日2005年7月25日
この車種の型式:
GH-LX35

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。