リコールリ国-4471-02019年4月11日届出国産車
ダイハツ ムーヴ、ダイハツ タント、ダイハツ ウェイク、ダイハツ ハイゼット ほかのリコール
- 不具合装置:
- 主ブレーキ一般
- 対象台数:
- 1,575,379台
- 対象車の製作期間:
- 2010年12月 6日 〜 2018年9月19日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-4471-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ダイハツ | ムーヴ | CBA-LA100S | LA100S-0000067 〜 LA100S-0300582LA100S-1000055 〜 LA100S-1113384 |
| ダイハツ | ムーヴ | DBA-LA100S | LA100S-0000067 〜 LA100S-0300582LA100S-1000055 〜 LA100S-1113384 |
| ダイハツ | ムーヴ | CBA-LA110S | LA110S-0000062 〜 LA110S-0083437 |
| ダイハツ | ムーヴ | DBA-LA110S | LA110S-0000062 〜 LA110S-0083437 |
| ダイハツ | ムーヴ | DBA-LA150S | LA150S-0000063 〜 LA150S-0168835LA150S-1000059 〜 LA150S-1076822 |
| ダイハツ | ムーヴ | DBA-LA160S | LA160S-0000057 〜 LA160S-0038592LA160S-1000053 〜 LA160S-1015051 |
| ダイハツ | タント | DBA-LA600S | LA600S-0000073 〜 LA600S-0473418 |
| ダイハツ | タント | DBA-LA610S | LA610S-0000063 〜 LA610S-0091141 |
| ダイハツ | ウェイク | DBA-LA700S | LA700S-0000066 〜 LA700S-0076196 |
| ダイハツ | ウェイク | DBA-LA710S | LA710S-0000060 〜 LA710S-0016295 |
| ダイハツ | ハイゼット | HBD-LA700V | LA700V-0000059 〜 LA700V-0002175 |
| ダイハツ | ハイゼット | HBD-LA710V | LA710V-0000058 〜 LA710V-0000419 |
| スバル | ステラ | CBA-LA100F | LA100F-0000055 〜 LA100F-0052150LA100F-1500051 〜 LA100F-1501994 |
| スバル | ステラ | DBA-LA100F | LA100F-0000055 〜 LA100F-0052150LA100F-1500051 〜 LA100F-1501994 |
| スバル | ステラ | CBA-LA110F | LA110F-0000052 〜 LA110F-0019502 |
| スバル | ステラ | DBA-LA110F | LA110F-0000052 〜 LA110F-0019502 |
| スバル | ステラ | DBA-LA150F | LA150F-0000053 〜 LA150F-0027722 |
| スバル | ステラ | DBA-LA160F | LA160F-0000053 〜 LA160F-0012590 |
| トヨタ | ピクシス メガ | DBA-LA700A | LA700A-0000052 〜 LA700A-0006716 |
| トヨタ | ピクシス メガ | DBA-LA710A | LA710A-0000052 〜 LA710A-0001461 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水処理が不適切なため、雨水等がブレーキブースタに滴下するものがある。そのため、ブレーキブースタに錆が発生し、そのままの状態で使用を続けると、錆が早期に進行して、最悪の場合、ブレーキブースタに穴があき、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動距離が長くなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水シールを対策品に交換する。また、ブレーキブースタを点検し、錆が進行しているものについては、ブレーキブースタを新品に交換する、錆が進行していないものについては、ブレーキブースタに防錆処理を施す。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-4471-0 / 2019年4月11日届出 / 不具合装置: 主ブレーキ一般
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1144710