クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ ピクシス メガ のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-LA700A他 / DBA-LA710A他 / DBA-LA700A / DBA-LA710A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5791-02026年3月26日届出

その他(その他)に関するリコール

カウルルーバーにおいて、車体への組付け指示が不十分であったため、止水シール部から雨水等がブレーキブースタに滴下するものがある。そのため、ブレーキブースタに錆が発生し、そのままの状態で使用を続けると、錆が早期に進行して、最悪の場合、ブレーキブースタに穴があき、ブレーキペダルの操作力…

製作期間:
2016年9月22日2023年6月21日
この車種の型式:
DBA-LA700A他 / DBA-LA710A他

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5321-02023年5月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2019年5月 9日2019年9月 3日
この車種の型式:
DBA-LA700A / DBA-LA710A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4978-02021年6月24日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 3日2019年5月 8日
この車種の型式:
DBA-LA700A / DBA-LA710A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4818-02020年10月15日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

後輪ブレーキのシューとドラムの隙間を自動で調整する機構(ストラットセット)において、部品組立時のグリス塗布設備の管理が不適切なため、アジャスタボルトのネジ面のグリス塗布量が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ネジ面が錆びて固着し、自動調整機構が作動し…

製作期間:
2017年10月10日2018年5月18日
この車種の型式:
DBA-LA700A / DBA-LA710A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4471-02019年4月11日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水処理が不適切なため、雨水等がブレーキブースタに滴下するものがある。そのため、ブレーキブースタに錆が発生し、そのままの状態で使用を続けると、錆が早期に進行して、最悪の場合、ブレーキブースタに穴があき、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動…

製作期間:
2010年12月 6日2018年9月19日
この車種の型式:
DBA-LA700A / DBA-LA710A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。