リコールリ国-4141-02017年11月24日届出国産車
スズキ ワゴンR、スズキ アルト、スズキ MRワゴン、スズキ セルボ ほかのリコール
- 不具合装置:
- 緩衝アーム/ロッド
- 対象台数:
- 210,876台
- 対象車の製作期間:
- 2007年2月 1日 〜 2007年7月16日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-4141-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| スズキ | ワゴンR | CBA-MH21S | MH21S-778510 〜 MH21S-781693MH21S-851029 〜 MH21S-851262 |
| スズキ | ワゴンR | CBA-MH22S | MH22S-500011 〜 MH22S-524809MH22S-600008 〜 MH22S-604313MH22S-800020 〜 MH22S-811794MH22S-900004 〜 MH22S-900340 |
| スズキ | ワゴンR | DBA-MH21S | MH21S-965014 〜 MH21S-996777 |
| スズキ | ワゴンR | DBA-MH22S | MH22S-100034 〜 MH22S-127133MH22S-250012 〜 MH22S-273764 |
| スズキ | アルト | GBD-HA24V | HA24V-152451 〜 HA24V-159021 |
| スズキ | アルト | CBA-HA24S | HA24S-240731 〜 HA24S-242698 |
| スズキ | アルト | DBA-HA24S | HA24S-536289 〜 HA24S-552172 |
| スズキ | MRワゴン | CBA-MF22S | MF22S-607882 〜 MF22S-621509 |
| スズキ | MRワゴン | DBA-MF22S | MF22S-159346 〜 MF22S-189512 |
| スズキ | セルボ | CBA-HG21S | HG21S-501366 〜 HG21S-502595HG21S-612033 〜 HG21S-618088 |
| スズキ | セルボ | DBA-HG21S | HG21S-109417 〜 HG21S-117369 |
| ニッサン | ピノ | CBA-HC24S | HC24S-240361 〜 HC24S-241301 |
| ニッサン | ピノ | DBA-HC24S | HC24S-534129 〜 HC24S-546838 |
| ニッサン | モコ | CBA-MG22S | MG22S-608982 〜 MG22S-621020 |
| ニッサン | モコ | DBA-MG22S | MG22S-167136 〜 MG22S-199233 |
| マツダ | AZ-ワゴン | CBA-MJ21S | MJ21S-603582 〜 MJ21S-603848MJ21S-841022 〜 MJ21S-841093 |
| マツダ | AZ-ワゴン | CBA-MJ22S | MJ22S-520001 〜 MJ22S-520431MJ22S-600001 〜 MJ22S-600186MJ22S-800003 〜 MJ22S-810317 |
| マツダ | AZ-ワゴン | DBA-MJ21S | MJ21S-945051 〜 MJ21S-950085 |
| マツダ | AZ-ワゴン | DBA-MJ22S | MJ22S-100001 〜 MJ22S-121273MJ22S-250001 〜 MJ22S-253571 |
| マツダ | キャロル | CBA-HB24S | HB24S-240127 〜 HB24S-240399 |
| マツダ | キャロル | DBA-HB24S | HB24S-531130 〜 HB24S-534368 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
フロントサスペンションフレームの製造が不適切なため、塩水等の腐食促進物質によってサスペンションフレームのロアアーム取付ブラケットが腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、ロアアーム取付ブラケットが破損して、最悪の場合、ロアアームが脱落して走行不能となるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、サスペンションフレームの点検を行い、腐食が認められる場合は、サスペンションフレームを良品と交換する。腐食が認められない場合は、サスペンションフレームのロアアーム取付ブラケット部に防錆剤を塗布する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-4141-0 / 2017年11月24日届出 / 不具合装置: 緩衝アーム/ロッド
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1141410