クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ AZ-ワゴン のリコール情報

国土交通省への届出 12 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-MJ23S / CBA-MJ23S / CBA-MJ21S / CBA-MJ22S / DBA-MJ21S / DBA-MJ22S / GF-MD11S / TA-MD12S / GF-MD21S / LA-MD22S / UA-MD22S / TA-MD22S / DBA-MJ21S改 / DBA-MJ22S改 / DBA-MJ23S改 / UA-MD22S改 / CBA-MJ21S改

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4154-02018年1月18日届出

スピードメータに関するリコール

 四輪駆動車のリヤ車輪速センサーにおいて、センサーの樹脂材質が不適切なため、樹脂が吸水することがある。そのため、センサー内部の電子部品がショートし、センサーが異常な信号を出力して、ABS警告灯が点灯して機能が停止または、速度計が作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2008年1月 9日2010年11月 2日
この車種の型式:
DBA-MJ23S / CBA-MJ23S

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リコールリ国-4141-02017年11月24日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

フロントサスペンションフレームの製造が不適切なため、塩水等の腐食促進物質によってサスペンションフレームのロアアーム取付ブラケットが腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、ロアアーム取付ブラケットが破損して、最悪の場合、ロアアームが脱落して走行不…

製作期間:
2007年2月 1日2007年7月16日
この車種の型式:
CBA-MJ21S / CBA-MJ22S / DBA-MJ21S / DBA-MJ22S

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リコールリ国-3992-02017年2月23日届出

デファレンシャルに関するリコール

四輪駆動車のトランスファにおいて、トランスファ内のインターミディエイトシャフトの設計が不適切なため、右側ドライブシャフトが正しく嵌合していないものがある。そのため、段差乗り越え等の大きな衝撃が加えられた場合、ドライブシャフトが抜け、異音、オイル漏れの発生や加速不良となり、最悪の場…

製作期間:
2008年9月19日2009年10月19日
この車種の型式:
CBA-MJ23S / DBA-MJ23S

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リコールリ国-3765-02016年3月3日届出

装置その他に関するリコール

エアコンのコンプレッサにおいて、コンプレッサオイルの充てん量が不適切なため、エアコン使用時にコンプレッサ内の潤滑が不足することがある。そのため、そのまま使用を続けると、コンプレッサ内部が焼き付き、コンプレッサがロックし、最悪の場合、エンジン回転数が低下時に走行中エンストすることが…

製作期間:
2008年1月 9日2015年5月18日
この車種の型式:
DBA-MJ23S / CBA-MJ23S

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リコールリ国-3559-02015年4月22日届出

その他(電気装置)に関するリコール

イグニッションスイッチにおいて、接点部に使用するグリスが不適切なため、可動接点が固定接点から離れる際のアーク放電の熱によりグリスが炭化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、グリスの絶縁性の低下と可動接点の摩耗による金属粉の堆積により接点間が導通し、発熱することでグリス…

製作期間:
1998年8月24日2009年8月24日
この車種の型式:
GF-MD11S / TA-MD12S / GF-MD21S / LA-MD22S / UA-MD22S / TA-MD22S

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リコールリ国-3162-02013年6月6日届出

装置その他に関するリコール

エアコンのエバポレータにおいて、製造方法が不適切なため、一部のコンプレッサとの組み合わせにより当該部品の内部から腐食して穴があき、冷媒および潤滑油が漏れることがある。そのため、エアコンの効きが悪くなり、最悪の場合、コンプレッサが潤滑不足でロックし、低速走行中にエンストするおそれが…

製作期間:
2008年1月 9日2008年10月10日
この車種の型式:
DBA-MJ23S / CBA-MJ23S

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リコールリ国-2673-02010年12月9日届出

車体に関するリコール

バックドアにおいて、バックドアラッチの製造不良により当該ドアラッチの樹脂ボディの寸法が不適切なものがあり、ロック機構が作動しないため、ドアが確実に閉まらない場合がある。そのため、最悪の場合、走行中にドアが開き、積載物が落下するおそれがある。

製作期間:
2010年1月 8日2010年5月12日
この車種の型式:
DBA-MJ23S / CBA-MJ23S

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改善対策改国-0401-02010年11月25日届出

その他(乗車装置)に関する改善対策

助手席に昇降シートを搭載した車両において、昇降シートの折畳式フットレストのヒンジ端部が露出しているため、フットレストを使用せずにシートの下降操作をした場合、当該ヒンジ端部に足等が接触し、最悪の場合、足等を負傷するおそれがある。

製作期間:
2000年4月19日2002年8月29日
この車種の型式:
GF-MD21S / GF-MD11S / LA-MD22S

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リコールリ国-2455-02010年1月21日届出

燃料ポンプに関するリコール

車いす移動車において、燃料タンクの気密検査工程が不適切なため、燃料ポンプに内蔵された燃料蒸発ガス排出抑止装置配管の逆止弁が脱落しているものがある。そのため、燃料を過給油すると、燃料タンクからキャニスタ内に燃料が流入し、最悪の場合、キャニスタから燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2006年5月15日2009年9月21日
この車種の型式:
DBA-MJ21S改 / DBA-MJ22S改 / DBA-MJ23S改

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リコールリ国-2038-02007年12月25日届出

その他(その他)に関するリコール

スロープ式車いす移動車において、車いす固定用ワイヤーがねじれやすいため、ワイヤーを滑車に保持するためのカバーが動き、ワイヤーが滑車から外れる場合がある。そのため、ワイヤーがカバーと干渉し、最悪の場合、ワイヤーが切れて車いすを固定できなくなるおそれがある。

製作期間:
2003年1月31日2003年11月28日
この車種の型式:
UA-MD22S改

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リコールリ国-2017-02007年12月6日届出

その他(その他)に関するリコール

スロープ式車いす移動車において、車いす固定用ワイヤーがねじれやすいため、ワイヤーを滑車に保持するためのカバーが動き、ワイヤーが滑車から外れる場合がある。そのため、ワイヤーがカバーと干渉し、最悪の場合、ワイヤーが切れて車いすを固定できなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年1月12日2007年8月 7日
この車種の型式:
UA-MD22S改 / CBA-MJ21S改 / DBA-MJ21S改 / DBA-MJ22S改

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リコールリ国-1840-02007年3月14日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

ECU(エンジン制御コンピュータ)電極部のメッキ処理が不適切なため、電極部が酸化し電極を接合している半田が剥離するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、電極部が接触不良となり、警告灯が点灯するとともに、アイドリングが不調となり、最悪の場合、エンストし、再始動できなくなるお…

製作期間:
2006年9月28日2006年10月27日
この車種の型式:
CBA-MJ21S

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。