クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1821-02007年2月2日届出国産車

マツダ ボンゴ、マツダ ボンゴブローニイ、マツダ タイタン、ニッサン バネット ほかのリコール

不具合装置:
緩衝アーム/ロッド
対象台数:
65,756台
対象車の製作期間:
2004年11月 1日 〜 2006年4月 4日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1821-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダボンゴTC-SK82TSK82T-311002 〜 SK82T-318784
マツダボンゴTC-SK82VSK82V-312998 〜 SK82V-320044
マツダボンゴKR-SKF2TSKF2T-100403 〜 SKF2T-105728
マツダボンゴKQ-SKF2TSKF2T-100403 〜 SKF2T-105728
マツダボンゴKR-SKF2VSKF2V-100809 〜 SKF2V-106167
マツダボンゴKQ-SKF2VSKF2V-100809 〜 SKF2V-106167
マツダボンゴブローニイTC-SKE6VSKE6V-303331 〜 SKE6V-304642
マツダボンゴブローニイKR-SKF6VSKF6V-100171 〜 SKF6V-102675
マツダボンゴブローニイKR-SKFHVSKFHV-100005 〜 SKFHV-100047
マツダタイタンTC-SYE4TSYE4T-201859 〜 SYE4T-202636
マツダタイタンTC-SYE6TSYE6T-207721 〜 SYE6T-211728
マツダタイタンKR-SYF4TSYF4T-100003 〜 SYF4T-100641
マツダタイタンKR-SYF6TSYF6T-100007 〜 SYF6T-103231
ニッサンバネットTC-SK82TNSK82TN-313349 〜 SK82TN-322118
ニッサンバネットTC-SK82VNSK82VN-326798 〜 SK82VN-340867
ニッサンバネットKR-SKF2TNSKF2TN-100205 〜 SKF2TN-100732
ニッサンバネットKQ-SKF2TNSKF2TN-100205 〜 SKF2TN-100732
ニッサンバネットKR-SKF2VNSKF2VN-100807 〜 SKF2VN-102032
ニッサンバネットKQ-SKF2VNSKF2VN-100807 〜 SKF2VN-102032
三菱デリカTC-SK82TMSK82TM-301600 〜 SK82TM-302624
三菱デリカTC-SK82VMSK82VM-302346 〜 SK82VM-303542
三菱デリカTC-SKE6VMSKE6VM-300754 〜 SKE6VM-301149
三菱デリカKR-SKF2TMSKF2TM-100052 〜 SKF2TM-100482
三菱デリカKQ-SKF2TMSKF2TM-100052 〜 SKF2TM-100482
三菱デリカKR-SKF2VMSKF2VM-100066 〜 SKF2VM-100688
三菱デリカKQ-SKF2VMSKF2VM-100066 〜 SKF2VM-100688
三菱デリカKR-SKF6VMSKF6VM-100013 〜 SKF6VM-100268

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

フロント・サスペンションの製造工程において、組み付け作業が不適切なため、ロアアームとロアアームボールジョイントの組み付けボルトの締め付け力が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが緩み、最悪の場合、当該ボルトが折損し、走行不能となるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ボルトの締め付け状態を点検し、当該ボルトとロアアーム表面に隙がある、または、当該ボルトが脱落している場合は、ロアアームと当該ボルトを交換し、ボルトが折損している場合は併せてボールジョイントを交換する。また、当該ボルトとロアアーム表面に隙がない場合は、規定のトルクで締め付ける。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1821-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1821-0 / 2007年2月2日届出 / 不具合装置: 緩衝アーム/ロッド

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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