リコールリ国-1650-22006年4月4日届出国産車
トヨタ グランビア、トヨタ グランドハイエース、トヨタ ハイエースレジアス、トヨタ レジアス ほかのリコール
- 不具合装置:
- 圧力制御伝達部
- 対象台数:
- 3,167台
- 対象車の製作期間:
- 1995年9月25日 〜 2005年10月17日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1650-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| トヨタ | グランビア | KD-KCH16W | KCH16-0001004 〜 KCH16-0031435 |
| トヨタ | グランドハイエース | KH-KCH16W | KCH16-0001004 〜 KCH16-0031435 |
| トヨタ | ハイエースレジアス | KD-KCH46G | KCH46-0001012 〜 KCH46-0019479 |
| トヨタ | レジアス | KD-KCH46W | KCH46-0001012 〜 KCH46-0019479 |
| トヨタ | ツーリングハイエース | KH-KCH46W | KCH46-0001012 〜 KCH46-0019479 |
| トヨタ | ハイエースレジアスバン | KG-LXH49V | LXH49-0001008 〜 LXH49-0003196 |
| トヨタ | グランビア | E-VCH16W | VCH16-0001012 〜 VCH16-0023624 |
| トヨタ | グランビア | GF-VCH16W | VCH16-0001012 〜 VCH16-0023624 |
| トヨタ | グランドハイエースバン | GE-VCH28K | VCH28-0001003 〜 VCH28-0001855 |
| トヨタ | グランビアバン | TC-VCH28K | VCH28-0001003 〜 VCH28-0001855 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | GE-VCH22S | VCH22-0001004 〜 VCH22-0002277 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | TC-VCH22S | VCH22-0001004 〜 VCH22-0002277 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | GE-VCH28S | VCH28-0001004 〜 VCH28-0001856VCH28-0001877 〜 VCH28-0002801 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | TC-VCH28S | VCH28-0001004 〜 VCH28-0001856VCH28-0001877 〜 VCH28-0002801 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | GB-VCH32S | VCH32-0001002 〜 VCH32-0001728 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | GE-VCH32S | VCH32-0001002 〜 VCH32-0001728 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | TC-VCH32S | VCH32-0001002 〜 VCH32-0001728 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | GB-VCH38S | VCH38-0001003 〜 VCH38-0001732VCH38-0001733 〜 VCH38-0002534 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | GE-VCH38S | VCH38-0001003 〜 VCH38-0001732VCH38-0001733 〜 VCH38-0002534 |
| トヨタ | トヨタ救急車 | TC-VCH38S | VCH38-0001003 〜 VCH38-0001732VCH38-0001733 〜 VCH38-0002534 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
②救急車において、制動倍力装置(ブレーキブースタ)内にあるゴム製ダイヤフラムの耐熱性が不足しているため、原動機室内の熱影響により、当該ダイヤフラムが熱劣化して亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進行し、倍力作用が損なわれて制動停止距離が伸びるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
②全車両、ブレーキブースタを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1650-2 / 2006年4月4日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1116502