クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-0460-01996年7月9日届出国産車

トヨタカローラ、トヨタカローラ4WD、トヨタ カローラ、トヨタ スプリンターカリブのリコール

不具合装置:
A/T
対象台数:
257,336台
対象車の製作期間:
1995年4月18日 〜 1996年5月27日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-0460-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
トヨタトヨタカローラR-EE102VEE102-0030785 〜 EE102-0042469EE102-6000000 〜 EE102-6002231
トヨタトヨタカローラR-EE103VEE103-0035742 〜 EE103-0050135EE103-6000000 〜 EE103-6002605
トヨタトヨタカローラE-EE104GEE104-0018967 〜 EE104-0026705EE104-6000000 〜 EE104-6000939
トヨタトヨタカローラKA-CE106VCE106-0095918 〜 CE106-0108747CE106-6000000 〜 CE106-6002179
トヨタトヨタカローラKD-CE108GCE108-0028996 〜 CE108-0034287CE108-5000000 〜 CE108-5000589
トヨタトヨタカローラE-AE100GAE100-0161656 〜 AE100-0199214AE100-8036407 〜 AE100-8037225
トヨタトヨタカローラE-AE101GAE101-0159102 〜 AE101-0160212
トヨタトヨタカローラKD-CE100GCE100-0042412 〜 CE100-0060097CE100-8004909 〜 CE100-8005122
トヨタトヨタカローラ4WDE-AE104GAE104-3000009 〜 AE104-3011512
トヨタトヨタカローラ4WDR-AE109VAE109-0001005 〜 AE109-0001024
トヨタカローラE-AE110AE110-0001015 〜 AE110-0059560AE110-5000006 〜 AE110-5076260AE110-7000005 〜 AE110-7013485
トヨタカローラE-EE111EE111-0001012 〜 EE111-0010572EE111-5000004 〜 EE111-5015642EE111-7000003 〜 EE111-7001221
トヨタカローラKD-CE110CE110-0001004 〜 CE110-0007065CE110-5000002 〜 CE110-5007072
トヨタカローラE-AE111AE111-0001012 〜 AE111-0005022AE111-5000372 〜 AE111-5029744AE111-7000004 〜 AE111-7000979
トヨタカローラE-AE114AE114-0001010 〜 AE114-0007918AE114-5000001 〜 AE114-5004472
トヨタスプリンターカリブE-AE111GAE111-7000774 〜 AE111-7001087
トヨタスプリンターカリブE-AE114GAE114-7000003 〜 AE114-7002571
トヨタスプリンターカリブE-AE115GAE115-0001016 〜 AE115-0027611

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

自動変速機付き車のシフトレバー内部にある樹脂製ロッドが、強度不足のため、当該ロッ ドが折損してブレーキを踏まなくてもシフトできるようになることがあり、最悪の場合に は、シフト機構と連動しているキーインタロック装置が正常に作動しなくなり、イグニッ ションキーが抜けず、また、かじ取り装置の施錠装置が機能しなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ロッドを金属製ロッドの対策品と交換するとともに、付属部品を交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-0460-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-0460-0 / 1996年7月9日届出 / 不具合装置: A/T

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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