クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ スプリンターカリブ のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-AE111G / E-AE114G / GF-AE111G / GF-AE114G / E-AE115G

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4645-02020年1月22日届出

エアバッグに関するリコール

 運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1997年2月27日1999年8月31日
この車種の型式:
E-AE111G / E-AE114G

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0860-02002年8月1日届出

エアーバッグに関するリコール

 助手席用エアバッグにおいて、インフレータ(膨張装置)内のディフューザー(放散装 置)とガスジェネレータボディー(ガス発生器)の接合部の溶接が不適切なものがあるた め、エアバッグが作動した際、当該接合部が剥がれてディフューザーが外れ、膨張ガスを バッグに供給できずに当該エアバッグ…

製作期間:
2000年11月30日2000年12月 1日
この車種の型式:
GF-AE111G / GF-AE114G

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リコールリ国-0460-01996年7月9日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機付き車のシフトレバー内部にある樹脂製ロッドが、強度不足のため、当該ロッ ドが折損してブレーキを踏まなくてもシフトできるようになることがあり、最悪の場合に は、シフト機構と連動しているキーインタロック装置が正常に作動しなくなり、イグニッ ションキーが抜けず、また、かじ取り…

製作期間:
1995年4月18日1996年5月27日
この車種の型式:
E-AE111G / E-AE114G / E-AE115G

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。