リコールリ国-0460-01996年7月9日届出
A/Tに関するリコール
自動変速機付き車のシフトレバー内部にある樹脂製ロッドが、強度不足のため、当該ロッ ドが折損してブレーキを踏まなくてもシフトできるようになることがあり、最悪の場合に は、シフト機構と連動しているキーインタロック装置が正常に作動しなくなり、イグニッ ションキーが抜けず、また、かじ取り…
- 製作期間:
- 1995年4月18日 〜 1996年5月27日
- この車種の型式:
- E-AE104G / R-AE109V
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-AE104G / R-AE109V
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
自動変速機付き車のシフトレバー内部にある樹脂製ロッドが、強度不足のため、当該ロッ ドが折損してブレーキを踏まなくてもシフトできるようになることがあり、最悪の場合に は、シフト機構と連動しているキーインタロック装置が正常に作動しなくなり、イグニッ ションキーが抜けず、また、かじ取り…