クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-3561-02023年2月9日届出輸入車

メルセデス・ベンツ ML350、メルセデス・ベンツ GLE350d 4MATIC、メルセデス・ベンツ GLE350d 4MATIC クーペ、メルセデス・ベンツ メルセデスAMG GLE43 4M ほかのリコール

不具合装置:
その他(車枠車体)
対象台数:
11,387台
対象車の製作期間:
2011年11月 1日 〜 2020年1月 6日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-3561-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
メルセデス・ベンツML350RBA-166057WDC1660572A011613 〜 WDC1660572A617952
メルセデス・ベンツGLE350d 4MATICLDA-166024WDC1660242A084258 〜 WDC1660242A999918WDC1660242B000091 〜 WDC1660242B193675
メルセデス・ベンツGLE350d 4MATIC-166024-WDC1660242A940167 〜 WDC1660242A940167
メルセデス・ベンツGLE350d 4MATIC クーペLDA-166024WDC2923242A013661 〜 WDC2923242A148505
メルセデス・ベンツGLE350d 4MATIC クーペ-166024-WDC2923242A115684 〜 WDC2923242A148615
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE43 4MCBA-166064WDC1660642A658348 〜 WDC1660642A998266WDC1660642B000653 〜 WDC1660642B162371
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE43 4M CCBA-166064WDC2923641A012827 〜 WDC2923641A146079
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE43 4M C-166064-WDC2923641A145593 〜 WDC2923641A146584
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE43 4M CCBA-166064WDC2923642A089156 〜 WDC2923642A147796
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE43 4M C-166064-WDC2923642A071852 〜 WDC2923642A139898
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE63S 4MCBA-166074WDC1660742A013892 〜 WDC1660742A593443WDC1660752A569061 〜 WDC1660752A987008WDC1660752B002883 〜 WDC1660752B162592
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE63S 4MCBA-166074WDC1660751B057883 〜 WDC1660751B162005
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE63S 4M CCBA-166074WDC2923751A012828 〜 WDC2923751A143549
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLE63S 4M C-166074-WDC2923751A140654 〜 WDC2923751A145374

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

後部車枠において、設計公差が不適切および製造誤差が大きいため、リアゲート周り等の水密性が不足しているものがある。そのため、走行時等の車枠のひずみにより雨水が少量ずつ荷室内に浸入する。雨水の浸入が繰り返されることによりスペアタイヤの格納室がやがて浸水し、近傍にある燃料ポンプコントロールユニット内にも水分が浸入することで、最悪の場合、走行中に警告灯の点灯と共にエンジンが停止するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、スペアタイヤの格納室を点検し、ドレインプラグを装着する。既に浸水している場合は、燃料ポンプコントロールユニットを新品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-3561-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-3561-0 / 2023年2月9日届出 / 不具合装置: その他(車枠車体)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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