クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ ML350 のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: RBA-166057 / DBA-164186 / -164186- / GH-163157

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 23 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3561-02023年2月9日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

後部車枠において、設計公差が不適切および製造誤差が大きいため、リアゲート周り等の水密性が不足しているものがある。そのため、走行時等の車枠のひずみにより雨水が少量ずつ荷室内に浸入する。雨水の浸入が繰り返されることによりスペアタイヤの格納室がやがて浸水し、近傍にある燃料ポンプコントロ…

製作期間:
2011年11月 1日 〜 2020年1月 6日
この車種の型式:
RBA-166057

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3411-02022年5月25日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ブレーキ倍力装置に装着されているラバースリーブにおいて、設計が不適切なためブレーキ倍力装置のハウジングとの隙間に浸入した水分が長期間排出されず、ハウジングが腐食することがある。そのため、腐食が進むとハウジングに穴が開くことで装置の機能が低下し、必要なブレーキ踏力が増加したり、制動…

製作期間:
2005年6月29日 〜 2013年3月25日
この車種の型式:
DBA-164186

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2834-02019年4月24日届出

自己診断機能(エンジに関するリコール

車載式故障診断装置において、エンジンコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、トランスミッションの特定不具合に関して、不具合が生じていないにも係わらずメーターパネル内のエンジン警告灯が点灯するものがある。そのため、保安基準第31条(排気ガスの基準)に適合しないおそれがあ…

製作期間:
2010年9月11日 〜 2014年2月15日
この車種の型式:
RBA-166057

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2929-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日 〜 2014年11月10日
この車種の型式:
DBA-164186 / -164186-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2355-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日 〜 2014年11月10日
この車種の型式:
DBA-164186 / -164186-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1882-02012年11月15日届出

その他(その他)に関するリコール

純正アクセサリの運転席フロアマット(レップマットまたはラバーマット)において、形状が不適切なためアクセルペダルをフルスロットルポジションにしたときにフロアマットとアクセルペダルが干渉し、アクセルペダルの戻りが遅れることで、意図しない加速が継続するおそれがある。

製作期間:
2012年6月 8日 〜 2012年6月 8日
この車種の型式:
RBA-166057

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1587-02009年6月16日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

自動開閉テール・ゲート装備車両において、テール・ランプ部のシール材が不適切なため、豪雨や高圧洗浄により車内に水が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、自動開閉テール・ゲート用制御ユニットの電気回路が水分により錆びて短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2008年9月 8日 〜 2009年4月 1日
この車種の型式:
DBA-164186

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改外-0225-02003年7月29日届出

パワーステアリングに関する改善対策

かじ取り装置において、ラジエタに併設したパワーステアリング用オイル・クーラにオイ ル・ホースを固定するクランプが不適切なため、かじ取り操作時の油圧によりオイル・ク ーラから当該ホースが外れることがあり、最悪の場合、パワーステアリングオイルが漏れ てハンドルの操作力が増大するおそれ…

製作期間:
1998年7月28日 〜 2003年4月11日
この車種の型式:
GH-163157

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。