クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-3371-02022年3月31日届出輸入車

メルセデス・ベンツ A180、メルセデス・ベンツ A200d、メルセデス・ベンツ メルセデスAMG GLA35 4M、メルセデス・ベンツ EQA250のリコール

不具合装置:
主ブレーキ一般
対象台数:
9台
対象車の製作期間:
2020年2月20日 〜 2021年12月 8日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-3371-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
メルセデス・ベンツA1805BA-177084W1K1770842J330366 〜 W1K1770842J330366W1K1770842V116371 〜 W1K1770842V116425
メルセデス・ベンツA200d3DA-177012W1K1770122J192604 〜 W1K1770122J192604
メルセデス・ベンツメルセデスAMG GLA35 4M4BA-247751MW1N2477512J182979 〜 W1N2477512J182979
メルセデス・ベンツEQA250ZAA-243701CW1N2437012J010841 〜 W1N2437012J019906

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

後輪のブレーキキャリパにおいて、製造設備の保守管理が不適切なため、フローティングキャリパ固定ボルトの締付けが不十分なものがある。そのため、走行中に当該ボルトが緩み脱落することで異音が発生する。また、フローティングキャリパが固定されなくなることでブレーキ配管が損傷してブレーキ液の漏れが発生すると、警告灯が点灯し、最悪の場合、制動性能が低下するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、フローティングキャリパ固定ボルトを正規の締付けトルクで固定する。なお、緩みにより損傷がある場合は、関連する部品を新品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-3371-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-3371-0 / 2022年3月31日届出 / 不具合装置: 主ブレーキ一般

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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