クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-3101-02020年10月1日届出輸入車

メルセデス・ベンツ C180、メルセデス・ベンツ C180 ステーションワゴン、メルセデス・ベンツ C180 クーペ、メルセデス・ベンツ C180 カブリオレ ほかのリコール

不具合装置:
潤滑装置
対象台数:
63台
対象車の製作期間:
2018年7月25日 〜 2019年4月15日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-3101-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
メルセデス・ベンツC1805BA-205076CWDD2050762R539805 〜 WDD2050762R544269W1K2050762R570872 〜 W1K2050762R573411
メルセデス・ベンツC180 ステーションワゴン5BA-205276CWDD2052762F938105 〜 WDD2052762F947747
メルセデス・ベンツC180 クーペ5BA-205376WDD2053762F938352 〜 WDD2053762F938352
メルセデス・ベンツC180 カブリオレ5BA-205476WDD2054762F938356 〜 WDD2054762F938356
メルセデス・ベンツC2005AA-205077WDD2050772F884884 〜 WDD2050772F884884WDD2050772R520757 〜 WDD2050772R525888
メルセデス・ベンツC2005AA-205077CWDD2050772R506983 〜 WDD2050772R506983
メルセデス・ベンツC200 4MATIC5AA-205078WDD2050782R424651 〜 WDD2050782R434432
メルセデス・ベンツC200 4MATIC5AA-205078CWDD2050782R434443 〜 WDD2050782R554010W1K2050782R581885 〜 W1K2050782R581885
メルセデス・ベンツC200 ステーションワゴン5AA-205277WDD2052772F898158 〜 WDD2052772F969660
メルセデス・ベンツC200 4MATICステーションワゴン5AA-205278WDD2052782F949844 〜 WDD2052782F949844W1K2052782F999247 〜 W1K2052782F999247
メルセデス・ベンツC200 4MATICステーションワゴン5AA-205278CWDD2052782F948415 〜 WDD2052782F948415
メルセデス・ベンツGLC300 4MATIC5BA-253984WDC2539842F685137 〜 WDC2539842F691356
メルセデス・ベンツGLC300 4MATIC クーペ5BA-253384WDC2533842F644813 〜 WDC2533842F673490
メルセデス・ベンツE2004AA-213077CWDD2130772A654315 〜 WDD2130772A700303
メルセデス・ベンツE200 4MATIC4AA-213078CWDD2130782A678564 〜 WDD2130782A678564
メルセデス・ベンツE200 4MATICステーションワゴン4AA-213278CWDD2132782A654153 〜 WDD2132782A744802
メルセデス・ベンツE200 クーペ4AA-238377CWDD2383772F117669 〜 WDD2383772F117669
メルセデス・ベンツE3005BA-213083CWDD2130832A641581 〜 WDD2130832A641581
メルセデス・ベンツE300 クーペ5BA-238383CWDD2383832F120271 〜 WDD2383832F120271

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

ターボチャージャのオイル配管取付けボルトにおいて、製造時の組付け管理が不適切なため、当該ボルトが規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、規定トルクで締め付けられていない場合は当該ボルトが緩み、オイル漏れが発生して、最悪の場合、漏れたオイルが排気管に付着することで火災に至るおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ボルトを正規の締付けトルクで取付ける。なお、オイル漏れが確認された場合は、オイル付着部位を清掃する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-3101-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-3101-0 / 2020年10月1日届出 / 不具合装置: 潤滑装置

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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