リコールリ国-4447-02019年2月21日届出国産車
いすゞ ギガ、いすゞ フォワード、日野レンジャー、日野プロフィア ほかのリコール
- 不具合装置:
- 装置その他
- 対象台数:
- 49台
- 対象車の製作期間:
- 2017年9月24日 〜 2018年10月 9日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-4447-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| いすゞ | ギガ | 2KG-CVR60C | CVR60C-7000023(片側のみ収録・範囲要確認) |
| いすゞ | ギガ | 2KG-CYE60CM | CYE60CM-7000003 〜 CYE60CM-7000071 |
| いすゞ | ギガ | 2KG-CYG60CM | CYG60CM-7000008 〜 CYG60CM-7000085 |
| いすゞ | ギガ | 2KG-CYL60C | CYL60C-7000011 〜 CYL60C-7000017 |
| いすゞ | ギガ | QKG-CYG60BM | CYG60BM-7000169 〜 CYG60BM-7000170 |
| いすゞ | フォワード | 2RG-FTR90U2 | FTR90U2-7007735(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 日野 | 日野レンジャー | 2KG-FJ2ABA | FJ2AB-100186(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 日野 | 日野プロフィア | 2KG-FN1AJA | FN1AJ-100018 〜 FN1AJ-100504 |
| 日野 | 日野プロフィア | 2KG-FN1AJG | FN1AJ-100019 〜 FN1AJ-100369 |
| 日野 | 日野プロフィア | 2PG-FN1AJA | FN1AJ-100201 〜 FN1AJ-100327 |
| 日野 | 日野プロフィア | 2PG-FN1AJG | FN1AJ-100137 〜 FN1AJ-100413 |
| 日野 | 日野レンジャー | 2KG-GC2ABA | GC2AGBA-100486(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 三菱 | ふそうファイター | 2KG-FK62FZ | FK62FZ-600057(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 三菱 | ふそうスーパーグレート | 2PG-FU74GY | FU74GY-500004(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 三菱 | ふそうスーパーグレート | 2PG-FU74GZ | FU74GZ-500011 〜 FU74GZ-500021 |
| UDトラックス | クオン | 2PG-CD5BA | JNCMBN0C3JU035428(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 極東 | 極東タンクトレーラ | KL24-17LS3 | [01]108128(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 極東 | 極東タンクトレーラ | KL24-47LS9 | [01]113484 〜 [01]116789 |
| 極東 | 極東タンクトレーラ | KL24-47SS8 | [01]126020(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 極東 | 極東タンクトレーラ | KTT241 | KTT241-10002(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 極東 | 極東タンクトレーラ | KTT241S | KTT241S-10001(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 極東 | 極東タンクトレーラ | KTT241S1 | KTT241S1-0005(片側のみ収録・範囲要確認) |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
タンクローリの積荷排出用ギヤポンプのリリーフバルブにおいて、バルブの加工が不適切なため、排出作業中に管路内の圧力が高くなることがある。そのため、ギヤポンプ本体や配管の継ぎ目より積荷がもれるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、リリーフバルブを良品に交換する。なお、車両の状態によりバルブ単体交換が難しい場合は、ギヤポンプ一式を交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-4447-0 / 2019年2月21日届出 / 不具合装置: 装置その他
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1144470