クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

極東 極東タンクトレーラ のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KL24-17LS3 / KL24-47LS9 / KL24-47SS8 / KTT241 / KTT241S / KTT241S1

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2018
2017

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4447-02019年2月21日届出

装置その他に関するリコール

タンクローリの積荷排出用ギヤポンプのリリーフバルブにおいて、バルブの加工が不適切なため、排出作業中に管路内の圧力が高くなることがある。そのため、ギヤポンプ本体や配管の継ぎ目より積荷がもれるおそれがある。

製作期間:
2017年9月24日2018年10月 9日
この車種の型式:
KL24-17LS3 / KL24-47LS9 / KL24-47SS8 / KTT241 / KTT241S / KTT241S1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。