クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3625-02015年8月21日届出国産車

日野プロフィア、UDトラックス クオン、ニッサンディーゼル ビックサム、三菱 ふそうスーパーグレートのリコール

不具合装置:
その他(車枠車体)
対象台数:
175台
対象車の製作期間:
2004年2月12日 〜 2015年3月 2日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3625-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
日野日野プロフィアKS-FW1EZWGFW1EZW-10081 〜 FW1EZW-10400
日野日野プロフィアKS-FW1EZWJFW1EZW-10081 〜 FW1EZW-10400
日野日野プロフィアPK-FW1EZWGFW1EZW-10042 〜 FW1EZW-10417
日野日野プロフィアADG-FW1EZYGFW1EZY-10039 〜 FW1EZY-10251
日野日野プロフィアBKG-FW1EZYGFW1EZB-10434 〜 FW1EZB-12110
日野日野プロフィアBKG-FW1EZYJFW1EZB-10434 〜 FW1EZB-12110
日野日野プロフィアBKG-FW1AZYGFW1AZE-10016 〜 FW1AZE-10016
日野日野プロフィアLKG-FW1EBBGFW1EBB-10029 〜 FW1EBB-10029
日野日野プロフィアLKG-FW1EZBGFW1EZB-10022 〜 FW1EZB-10428
日野日野プロフィアLKG-FW1EZBJFW1EZB-10022 〜 FW1EZB-10428
日野日野プロフィアQKG-FW1EZBGFW1EZB-10474 〜 FW1EZB-10997
日野日野プロフィアQPG-FW1AZEGFW1AZE-10015 〜 FW1AZE-10016
日野日野プロフィアQPG-FW1EZEGFW1EZE-10053 〜 FW1EZE-10354
日野日野プロフィアQPG-FW1EZEJFW1EZE-10053 〜 FW1EZE-10354
UDトラックスクオンADG-CG4YACG4YA-00030 〜 CG4YA-00030
UDトラックスクオンADG-CG4ZACG4ZA-00079 〜 CG4ZA-20872
UDトラックスクオンADG-CG4ZECG4ZE-20008 〜 CG4ZE-20008
UDトラックスクオンPKG-CG4YECG4YE-30003 〜 CG4YE-30003
UDトラックスクオンPKG-CG4ZACG4ZA-20994 〜 CG4ZA-31289
ニッサンディーゼルビックサムKL-CG48MCG48M-30027 〜 CG48M-30027
ニッサンディーゼルビックサムKL-CG48RCG48R-30242 〜 CG48R-30242
三菱ふそうスーパーグレートBKG-FS54JZFS54JZ-550743 〜 FS54JZ-570036

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

大型トラックの車体構造部において、架装に係る設計が不適切なため、縦根太と横根太を結合するブラケットと、電気配線またはエア配管の隙間が少ないものがある。そのため、走行時の振動等により当該ブラケットと電気配線等が接触し、そのままま使用を続けると、電気配線等が損傷して、最悪の場合、意図せずにエンジンが停止、またはブレーキが効きづらくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、結合ブラケットの電気配線等の隙間を点検し、隙間が少ない場合は、結合ブラケット下面を加工して電気配線等との隙間を確保する。また、電気配線やエア配管に損傷がある場合、新品の電気配線やエア配管に交換した上で結合ブラケット下面を加工する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3625-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3625-0 / 2015年8月21日届出 / 不具合装置: その他(車枠車体)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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