リコールリ国-3625-02015年8月21日届出
その他(車枠車体)に関するリコール
大型トラックの車体構造部において、架装に係る設計が不適切なため、縦根太と横根太を結合するブラケットと、電気配線またはエア配管の隙間が少ないものがある。そのため、走行時の振動等により当該ブラケットと電気配線等が接触し、そのままま使用を続けると、電気配線等が損傷して、最悪の場合、意図…
- 製作期間:
- 2004年2月12日 〜 2015年3月 2日
- この車種の型式:
- KL-CG48M / KL-CG48R
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KL-CG48M / KL-CG48R / KL-CG27G / KL-CX27G
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
大型トラックの車体構造部において、架装に係る設計が不適切なため、縦根太と横根太を結合するブラケットと、電気配線またはエア配管の隙間が少ないものがある。そのため、走行時の振動等により当該ブラケットと電気配線等が接触し、そのままま使用を続けると、電気配線等が損傷して、最悪の場合、意図…
低床式後2軸駆動の大型トラックの後前軸側終減速機において、前側フランジのスプライン部の遊びが大きいため、当該フランジとスプラインシャフトを固定する締結用ボルトに過大な入力が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合、当該フランジと接…