リコールリ国-2849-02011年11月9日届出国産車
トヨタ アルファードG、トヨタ アルファードV、トヨタ エスティマL、トヨタ エスティマT ほかのリコール
- 不具合装置:
- エンジン一般
- 対象台数:
- 38,057台
- 対象車の製作期間:
- 2004年6月 1日 〜 2005年3月31日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-2849-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| トヨタ | アルファードG | TA-MNH10W | MNH10-0053307 〜 MNH10-0072473 |
| トヨタ | アルファードG | TA-MNH10W改 | MNH10-0053307 〜 MNH10-0072473 |
| トヨタ | アルファードG | TA-MNH15W | MNH15-0027556 〜 MNH15-0035658 |
| トヨタ | アルファードV | TA-MNH10W | MNH10-0053307 〜 MNH10-0072473 |
| トヨタ | アルファードV | TA-MNH10W改 | MNH10-0053307 〜 MNH10-0072473 |
| トヨタ | アルファードV | TA-MNH15W | MNH15-0027556 〜 MNH15-0035658 |
| トヨタ | エスティマL | TA-MCR30W | MCR30-0067818 〜 MCR30-0071814 |
| トヨタ | エスティマL | TA-MCR30W改 | MCR30-0067818 〜 MCR30-0071814 |
| トヨタ | エスティマL | TA-MCR40W | MCR40-0045634 〜 MCR40-0047650 |
| トヨタ | エスティマT | TA-MCR30W | MCR30-0067818 〜 MCR30-0071814 |
| トヨタ | エスティマT | TA-MCR30W改 | MCR30-0067818 〜 MCR30-0071814 |
| トヨタ | エスティマT | TA-MCR40W | MCR40-0045634 〜 MCR40-0047650 |
| トヨタ | クルーガーV | CBA-MCU20W | MCU20-0122396 〜 MCU20-0122812 |
| トヨタ | クルーガーV | CBA-MCU25W | MCU25-0159420 〜 MCU25-0160181 |
| トヨタ | クルーガーL | CBA-MCU20W | MCU20-0122396 〜 MCU20-0122812 |
| トヨタ | クルーガーL | CBA-MCU25W | MCU25-0159420 〜 MCU25-0160181 |
| トヨタ | クルーガーハイブリッド | DAA-MHU28W | MHU28-0001036 〜 MHU28-0001517 |
| トヨタ | ハリアー | CBA-MCU30W | MCU30-0007141 〜 MCU30-0010097 |
| トヨタ | ハリアー | CBA-MCU31W | MCU31-0003277 〜 MCU31-0003991 |
| トヨタ | ハリアー | CBA-MCU35W | MCU35-0026491 〜 MCU35-0034399MCU35-2000000 〜 MCU35-2006476 |
| トヨタ | ハリアー | CBA-MCU36W | MCU36-0004510 〜 MCU36-0005433 |
| トヨタ | ハリアーハイブリッド | DAA-MHU38W | MHU38-0001070 〜 MHU38-0005056 |
| トヨタ | ウィンダム | TA-MCV30 | MCV30-6029257 〜 MCV30-6036887 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
エンジンのクランクシャフトプーリにおいて、プーリ外輪と防振ゴム間の接着剤塗布量が不足しているものがある。そのため、当該接着部が剥がれて、プーリ外輪が空転することで異音が発生したり、充電警告灯が点灯することがある。また、最悪の場合、パワーステアリングポンプ用ベルトが外れて、急にハンドル操作力が増大するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該クランクシャフトプーリの製造記号を確認し、該当するものは良品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-2849-0 / 2011年11月9日届出 / 不具合装置: エンジン一般
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1128490