クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ ウィンダム のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TA-MCV30 / GF-MCV20

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2849-02011年11月9日届出

エンジン一般に関するリコール

エンジンのクランクシャフトプーリにおいて、プーリ外輪と防振ゴム間の接着剤塗布量が不足しているものがある。そのため、当該接着部が剥がれて、プーリ外輪が空転することで異音が発生したり、充電警告灯が点灯することがある。また、最悪の場合、パワーステアリングポンプ用ベルトが外れて、急にハン…

製作期間:
2004年6月 1日2005年3月31日
この車種の型式:
TA-MCV30

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1774-02006年11月16日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

排出ガス中の酸素濃度を検出する空燃比(空気と燃料の比率)センサ回路故障時のエンジンコンピュータ制御が不適切なため、センサの内部配線が断線した場合等に適正な空燃比が得られなくなることがある。そのため、そのまま使用を続けると、断線時に触媒コンバータが異常過熱して損傷し、最悪の場合、火…

製作期間:
1997年12月15日2000年11月 1日
この車種の型式:
GF-MCV20

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リコールリ国-0743-02001年5月29日届出

排ガス減少装置に関するリコール

一酸化炭素等発散防止装置において、左右の排気マニホルドに設置された排出ガスの中の 酸素濃度を検出する空燃比(空気と燃料の比率)センサの内部配線の接続が外れることが あり、そのままの状態で使用を続けると当該センサからの信号が出なくなって、適正な空 燃比が得られなくなり、触媒コンバー…

製作期間:
1997年12月15日1998年12月25日
この車種の型式:
GF-MCV20

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。