リコールリ国-1995-02007年11月13日届出国産車
いすゞ キュービック、いすゞ エルガ、日野ブルーリボンIIのリコール
- 不具合装置:
- 始動装置
- 対象台数:
- 1,881台
- 対象車の製作期間:
- 1997年12月 9日 〜 2005年8月 5日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1995-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| いすゞ | キュービック | KC-LV280L | LV280L-3000273 〜 LV280L-3000470 |
| いすゞ | キュービック | KC-LV280N | LV280N-3000252 〜 LV280N-3000465 |
| いすゞ | キュービック | KC-LV280Q | LV280Q-3000078 〜 LV280Q-3000104 |
| いすゞ | キュービック | KC-LV380L | LV380L-3000390 〜 LV380L-3000561 |
| いすゞ | キュービック | KC-LV380N | LV380N-3000326 〜 LV380N-3000538 |
| いすゞ | キュービック | KC-LV380Q | LV380Q-3000058 〜 LV380Q-3000078 |
| いすゞ | エルガ | KL-LV280L1 | LV280L1-3000002 〜 LV280L1-3000854LV280L1-7000001 〜 LV280L1-7000329 |
| いすゞ | エルガ | KL-LV280N1 | LV280N1-3000001 〜 LV280N1-3000430LV280N1-7000001 〜 LV280N1-7000198 |
| いすゞ | エルガ | KL-LV280Q1 | LV280Q1-3000008 〜 LV280Q1-3000099LV280Q1-7000005 〜 LV280Q1-7000051 |
| いすゞ | エルガ | KL-LV380L1 | LV380L1-3000003 〜 LV380L1-3000020 |
| いすゞ | エルガ | KL-LV380N1 | LV380N1-3000001 〜 LV380N1-3000005 |
| 日野 | 日野ブルーリボンII | KL-KV280L1 | KV280L1-7000001 〜 KV280L1-7000041 |
| 日野 | 日野ブルーリボンII | KL-KV280N1 | KV280N1-7000001 〜 KV280N1-7000004 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
アイドリングストップシステムを装着した大型路線バスにおいて、フライホイールのリングギヤの強度が不足しているため、始動の繰り返しによりギヤの歯が欠損して、原動機が始動できなくなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、フライホイールを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1995-0 / 2007年11月13日届出 / 不具合装置: 始動装置
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1119950