リコールリ国-1171-02004年8月4日届出国産車
スズキ アルト、スズキ Kei、スズキ ワゴンR、マツダ キャロル ほかのリコール
- 不具合装置:
- シフトレバー/ペダル
- 対象台数:
- 70,521台
- 対象車の製作期間:
- 1997年2月 7日 〜 2000年4月 6日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1171-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| スズキ | アルト | GD-HA12V | HA12V-100041 〜 HA12V-154969HA12V-160019 〜 HA12V-185064 |
| スズキ | アルト | GF-HA12S | HA12S-100032 〜 HA12S-126339HA12S-130012 〜 HA12S-135736HA12S-600050 〜 HA12S-638645HA12S-640050 〜 HA12S-664127 |
| スズキ | アルト | GF-HA22S | HA22S-100065 〜 HA22S-107997HA22S-110002 〜 HA22S-112102 |
| スズキ | Kei | GF-HN11S | HN11S-100032 〜 HN11S-121142HN11S-130001 〜 HN11S-131153HN11S-600024 〜 HN11S-621464HN11S-630001 〜 HN11S-646830 |
| スズキ | Kei | GF-HN21S | HN21S-100078 〜 HN21S-108743HN21S-600035 〜 HN21S-607614HN21S-610001 〜 HN21S-614071 |
| スズキ | ワゴンR | GF-MC11S | MC11S-100048 〜 MC11S-102452MC11S-601300 〜 MC11S-654546MC11S-681697 〜 MC11S-709903 |
| スズキ | ワゴンR | GF-MC21S | MC21S-100057 〜 MC21S-126108MC21S-607580 〜 MC21S-743294MC21S-750001 〜 MC21S-835544 |
| スズキ | ワゴンR | E-MA61S | MA61S-200025 〜 MA61S-214083 |
| スズキ | ワゴンR | E-MB61S | MB61S-100037 〜 MB61S-110091MB61S-200007 〜 MB61S-205299 |
| マツダ | キャロル | GF-HB12S | HB12S-100432 〜 HB12S-104387HB12S-110015 〜 HB12S-110893HB12S-600690 〜 HB12S-605579HB12S-610007 〜 HB12S-613115 |
| マツダ | ラピュタ | GF-HP11S | HP11S-100239 〜 HP11S-100409HP11S-600019 〜 HP11S-602140HP11S-610004 〜 HP11S-611758 |
| マツダ | AZワゴン | GF-MD11S | MD11S-600007 〜 MD11S-603017 |
| マツダ | AZワゴン | GF-MD21S | MD21S-601456 〜 MD21S-617294MD21S-620016 〜 MD21S-628612 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
手動変速機付車のギヤシフトコントロールケーブルのインナーケーブルの強度が不足し ているため、急激なギヤシフト操作を行なうと、当該インナーケーブルが変形することが ある。そのため、そのまま使用を続けると、当該インナーケーブルが折損し、シフト操作 ができなくなるおそれがある。 (備考) 本件は、平成16年8月4日に届出を行なったものであるが、対象車両の選定に一部誤りがあ ることが判明したため、対象車の台数を訂正するものである。(平成16年9月1日)
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ギヤシフトコントロールケーブルを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1171-0 / 2004年8月4日届出 / 不具合装置: シフトレバー/ペダル
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1111710