クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ ラピュタ のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-HP11S / TA-HP12S / GF-HP21S / LA-HP22S / UA-HP22S / TA-HP22S / CBA-HP22S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3559-02015年4月22日届出

その他(電気装置)に関するリコール

イグニッションスイッチにおいて、接点部に使用するグリスが不適切なため、可動接点が固定接点から離れる際のアーク放電の熱によりグリスが炭化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、グリスの絶縁性の低下と可動接点の摩耗による金属粉の堆積により接点間が導通し、発熱することでグリス…

製作期間:
1998年8月24日2009年8月24日
この車種の型式:
GF-HP11S / TA-HP12S / GF-HP21S / LA-HP22S / UA-HP22S / TA-HP22S / CBA-HP22S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1561-02005年11月24日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機内の減速ギヤ用シャフトに組み付けられた左側ベアリングの潤滑方法が不適切なため、当該ベアリングが摩耗するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、異音が発生し、最悪の場合、当該ベアリングが損傷し車両が急激に減速するおそれがある。

製作期間:
2000年11月 5日2002年6月18日
この車種の型式:
TA-HP12S / LA-HP22S / UA-HP22S

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リコールリ国-1171-02004年8月4日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

 手動変速機付車のギヤシフトコントロールケーブルのインナーケーブルの強度が不足し ているため、急激なギヤシフト操作を行なうと、当該インナーケーブルが変形することが ある。そのため、そのまま使用を続けると、当該インナーケーブルが折損し、シフト操作 ができなくなるおそれがある。   …

製作期間:
1997年2月 7日2000年4月 6日
この車種の型式:
GF-HP11S

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リコールリ国-0941-02003年4月24日届出

座席に関するリコール

 運転者席と助手席において、ヘッドレストガイドブラケットとシートバックフレームの 溶接が不適切なため、溶接強度が不足しているものがあり、追突等の衝撃を受けた場合に 当該溶接部が破損し、乗車人員に傷害を与えるおそれがある。

製作期間:
2003年3月 6日2003年4月 7日
この車種の型式:
TA-HP22S

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リコールリ国-0828-02002年4月16日届出

駆動力伝達部に関するリコール

 動力伝達装置において、自動変速機内の減速ギヤ用シャフトの組付けが不適切なため、 当該シャフトのローラーベアリングが摩耗して異音が発生することがあり、そのままの状 態で使用を続けると、最悪の場合、当該ベアリングが損傷して車両が急激に減速し、また は停止するおそれがある。

製作期間:
2000年12月23日2001年3月10日
この車種の型式:
GF-HP11S / GF-HP21S

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。